PNo.131
『天弾』のユェナ
1
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7
8
9
10
ステータス
SC
8197
AP
2
CP
9007
MHP
3430
MSP
1080
TP
402
筋力
5
体力
15
器用
120
敏捷
80
魔力
195
精神
45
戦闘設定
戦闘開始時
0
夜呼び
なし
戦闘開始時
0
月の眼
なし
戦闘開始時
0
可惜夜誘い
なし
戦闘開始時
0
子夜歩き
なし
戦闘開始時
0
月鏡
なし
2行動目
40
星呑み
威力増
通常時
40
星堕とし
光付与
クリーンヒット時
20
落月
威力増
シェアリング
40
月喰らい
光付与
装備
装飾
小夜の星飾り
3
内部で淡く青い光が瞬く石が使われた髪飾り。 星の形に加工された石が揺れると、まるで星が歌うかのように小さく音を奏でると言われている。
防具
夜呼びのコート
10
夜空色をしたロングコート。 大きめのフードがついており、顔を隠しやすい作りになっている。
武器
星堕としの銃
10
遠距離にいる対象を撃ち抜きやすくなるよう作られた銃。 実弾から特殊な弾丸まで、多くの弾丸を装填して撃つことができる。
愛称
ユェナ
目的
情報収集&料理修行
種族
朔狼族
性別
年齢
17、18歳ほど
詳細
❖ Name:ユェナ(Yuena)
❖ Age:17、18歳(?)
❖ Gender:male
❖ Height:166cm(シークレットブーツで+5cm)
❖ Weight:50kg

とある世界で、『天弾』『天断』『夜弾』などさまざまな二つ名で呼ばれる射撃手。
可愛らしい顔立ちをした少年のようにも、少年らしく振る舞う少女のようにも見える容姿の持ち主。
いつもぶかぶかのフードを深く被って顔を見えにくくしており、しかめっ面をしていることが多い。
元いた場所では傭兵業をやっており、商団や辻馬車の護衛を中心に、時には戦場に立つこともあったと口にする。
過去に出会った『同胞』に関する情報を集めるため、そして密かに料理の腕を磨くため、シャングリラへとやってきた。

傍に寄ると、ほのかな硝煙の匂いに混じり、薬っぽい匂いがするのがわかるかもしれない。
気配に敏感な者であれば、まとう気配が純粋な人間のそれとは異なることもわかるだろう。

街の一角にある酒場宿『花咲く砂竜の唄亭』を拠点にしている。
(https://www.sssloxia.jp/d/rtc?CNo=186)


――その正体は、依頼を引き受けて動くヒットマン。
とある組織で暗殺者としての教育を受け、狙撃手として戦うための力を手に入れた。

朔狼(さくろう)族と呼ばれる、月を喰らう魔狼の血を引くといわれている獣人族。
フードやコート、さらには特別な薬を飲むことでわかりにくくしているが、牙や狼の耳、狼の尾といった特徴がある。

月を飲み込むかのように、月を隠す奇妙な力を持つ。
また、月から見た地上の景色――つまり、上空から地上を見下ろした景色を視ることができるという奇妙な目の持ち主。
これを駆使し、上空からの景色を視て索敵とターゲットの捕捉を行い、月を隠して視界を奪ってから狙撃するという戦法を得意とする。

どんな夜でも、どれだけ離れていても、確実にターゲットを撃ち抜く狙撃手――と裏の世界では噂されている。
だが、ユェナ本人は「ただ一人、撃ち抜くことができなかった者がいる」と渋い顔で語る。


物騒な噂も多いが、ここにいる間はただのユェナ。
ヒットマンではなく、射撃手のユェナとして過ごすつもりでいる。



【PL向け情報】
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消費:0
威力:0
命中:0
射程:0