Secret Sphere

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ようこそ、尊き貴方。

嗚呼君よ、この門を叩く時、今一度立ち止まりその身に流れる血に相応しき立ち振舞を思い出せ。

ここは――青い血を持つ者達の集いである。




※貴族・名家出身のキャラクター用のコミュニティです。
貴族主義派、宥和政策派、中立派、直系、傍流、妾の子、その他諸々青い血が入ってる方々の為の場所。
主に既知設定と交流のフック用でありそれ以外の方針はありません。
出会ったキャラ同士で対立しても良いし腹の探り合いしてもいいし許嫁と幼馴染の間で揺れても良い、そんなゆるりとしたコミュニティです。
平民階級の方々は貴族の付添または紹介状が必要ですのでご注意下さい。
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ただのにぎやかし 
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>>PNo.359 エムリスへの返事
Iconヴィー - PNo.731
「……巨大な黒熊が出没するという話をレティシア様とした記憶がありますね。
狩猟は長耳の生業ですので、問題ございません」

Iconヴィー - PNo.731
「そうですね。わたくしも退散して問題ございませんが、サロンの主様に一度ご挨拶するのが礼儀の気もします。エスコートはなくとも歩ける、とは」

Iconヴィー - PNo.731
「……次は、寮のエムリスのお部屋に食材持参でお伺いすれば?
それとも、事前に伝書鳩を飛ばされますか?」

呑気にそんな事を云いながら、紅茶とパンをご馳走様でした、と謝辞を述べた。


貴族達の社交場 ヴィー - (2021/12/06 23:28:04)
>>PNo.731 ヴィーへの返事
Iconエムリス - PNo.359
「それなら、日を改めて狩りに行こうか。
狩猟向きの森があるんだ。この学園の近場にね」

Iconエムリス - PNo.359
「さて、そろそろ退散しようと思うけど……」

客人をサバンナの真ん中に放り出していい道理はない。
エスコートした手前、一応尋ねておく。

Iconエムリス - PNo.359
「敬虔王、きみはどうする?」


貴族達の社交場 エムリス - (2021/12/06 23:20:25)
>>PNo.731 ヴィーへの返事
Iconエムリス - PNo.359
「その答えを見届けるためにここにいる。
予言に謳われるほどに、待ち望まれた王さまだ」

Iconエムリス - PNo.359
「現実はいつも、ぼくらの想像の上を行く。
面白そうだろ、寛大王?」

期待しすぎちゃいけないことはわかってる。
何の根拠もない、子供騙しのおとぎ話かもしれないことも。
ぼくの希望と、そして懐疑がそこにある。

Iconエムリス - PNo.359
「きみの印象? 現時点での話でよければ……
高嶺の花だ。友達が少なそうにも見える」

Iconエムリス - PNo.359
「案外、寂しがり屋だったりしてね」

彼女の人となりなんて、まだ何一つ知らずにいる。
これから理解が深まればいいと思う。


貴族達の社交場 エムリス - (2021/12/06 23:19:27)
Iconウォルター
「ふむ……使い魔のためにしてやれること……」

ネタを書き留めた分厚い手帳を捲りながら思索に耽る。
談話室では賑やかすぎるが、自室では静かすぎて落ち着かない。
この空間は程よい人の気配と話し声で、こんな作業には向いている場所だった。


貴族達の社交場 ウォルター - (2021/12/06 22:28:36)
>>PNo.755 シルヴィへの返事
Icon 異界のジャムの味は良く分からない。
 甘い方が保存性は高い。過酷な世界なのだろうか?
 そんな事を思いながら、ジャムパンを見ていた。

Iconヴィー - PNo.731
「……『詠唱銃』ですか?
         、、、
嗜み程度ですが、護身用に隠し持ってはいますよ。
           デッドコピー
原型ではなく、原型のレプリカ品ですが。
それでも現行機種よりは、上位機種にあたります」

Iconヴィー - PNo.731
「ですが、ここは貴人の集まるのサロンです。
社交場で銃火器を取り出すのは、無粋ではないかと。
暴発はないと口で保証しても信がないですし……
他のVIPの方の目もあるのではないかと」

そう云って、サロンの主らしき男の方をチラリと見た。


貴族達の社交場 ヴィー - (2021/12/06 2:18:25)
>>PNo.755 シルヴィへの返事
Iconエリス - PNo.203
「人の心を弄ぶのはあまり感心しないな。
 ……私自身、世界と時代に翻弄された身なのでね」

冗談でもやろうとは思わないね、とざっくり否定。

Icon「まー、真面目なハナシをするなら
 私の内面を見た上で考えるコトは大前提かな。
 ちなみに元居た世界では誰一人私についてくる
 男がいませんでした


自分から迫ってきた癖にそそくさと逃げてくのひどくなーい?と。
口を尖らせながら溜息を吐く。


貴族達の社交場 エリス - (2021/12/06 0:39:54)
>>PNo.203 エリスへの返事
Iconシルヴィ - PNo.755
「……ふむ」
Icon「まぁ、それも愛じゃないか?
姿に惚れるのは顔に惚れるのと同じことだろう。
それに貴族だと幼女趣味のもそれなりにいるしな」

まぁ、引くのは正直同意ではあるが。
Icon「それとも、エリス殿はまだ幼い少年に惚れられるほうがいいのか?
無垢な子供を弄ぶのも楽しいとは思うが」


貴族達の社交場 シルヴィ - (2021/12/05 23:48:55)
>>PNo.731 ヴィーへの返事
Iconシルヴィ - PNo.755
「うむ、悪くない。パンもジャムも、いい味だ。
私のところでは非常に甘く作るからな。
このぐらいの甘さがちょうどいい」
Icon「エムリス殿の予言の子というのは面白そうだな。
王の中の王、か。では王とは何か。
他国を圧倒して大陸を統一する覇王か。
神のように災いを見通す賢王か。
はたまた、すべてを滅ぼす愚王か」
Icon「さて、私は一体どの王らしいのかな」


Icon「シルヴェル嬢の詠唱銃はなかなか厄介なモノだな。
私としては欲しいものだが、そんなものが自分の世界に現れたとしたら恐ろしくてたまらん」
Icon「なんせ技術を一新させる、技術の塊だ。
自国ならまだしも、他国に現れたら最悪だ。
攻め込まれて蹂躙されかねん」
Icon「……ちなみにシルヴェル嬢はその詠唱銃は持ってないのか?」


貴族達の社交場 シルヴィ - (2021/12/05 23:44:48)
>>PNo.447 レティシアへの返事
Iconフォルカ - PNo.268
「…御覧の通りとてもいい子でしょう?主の私も鼻が高い」

ブラッドローズにご褒美の水入り瓶を手渡すと、花は瓶の蓋を開けて足を突っ込んで飲み始めた

Iconブラッドローズ - PNo.268
「ウマウマ ウマウマ」


貴族達の社交場 フォルカ - (2021/12/05 18:56:58)
>>PNo.268 フォルカへの返事
Iconレティシア
『……あら、これは』

植物の使い魔、という事だけはやはりあるのだろう。
手の上に乗った花をじっと見つめ、白い細やかな指先で弄ると表情を綻ばせた。

『ふふ、ありがとうございます。お部屋に飾らせていただきましょう』

花の使い魔に向けて、礼言を返した。


貴族達の社交場 レティシア - (2021/12/04 21:51:34)
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