Secret Sphere

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使い魔ちくわが店長を務めるカーバンクルと触れ合えるお店
『かーくんばる☕カフェ』です

手のひらサイズのかーくんばるや子犬サイズのかーくんばるが頑張って働いています。

こちら会員制となっておりまして月の最後にまとめてお支払いをお願いしております。
食べた分だけ払ってくださいねのスタイルです。
(店長のちくわに許可がもらえればすぐ会員になれます)



【メニュー】

☕ 霞バイキング&霞ドリンクバー(無料)

ドリンクを頼むとついてきます。
やんちゃな彼らが有り余る魔力で用意した魔法の食べ物です
使い魔の修業を兼ねており無料でいただけます。
ですが…こちらは栄養もなくお腹も膨れません、ごめんね。
並べてあるクローシュ(丸い銀の蓋)をぱかッと開けると
あなたの想像したものが出てきますよ!召し上がれ!

☕ 気まぐれカフェ(時価)
料理のできる店員がいる時にだけ給わります。
なんでもリクエストしてみるもよし!店員にお勧めをきくもよし。
・・・店員のニンゲンが出来ないって言ったらできないです。
大体店員依存です。

☆会員制&会員カードについて☆
初めての方はその時にいる店員からもらってください。
特に記入などは不要です。
月末になるとチビカーバンクルが出てきて支払いを要求して戻っていきます。

(お店という形式をとった店員とその知人のたまり場予定です)(とはいえご自由にご来店くださいね)
(カードは常連になった後の支払いロール等をスキップする為の仕掛けです。
また、たまり場に知人を呼び込む為のロールフックなどにお使いください)

フリー素材ぱくたそ(www.pakutaso.com)の写真素材を
加工し、お借りしております。
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使い魔ちくわの主人であるヒューと店員の人達、それと彼らの知人のたまり場になっているお店です。

【店員リスト】

☕ちくわ(使い魔:カーバンクル)
店長:人の言葉は喋れないけどわかってます。お料理やお飲み物は作れるかもしれない?
一言:「フィー!」
☆会員カード渡せます

🍩チビ&イヌサイズかーくんばる
店員:主人がいないのでお喋りできません。
   モフモフされる担当。望めば使い魔として連れて帰れます。気に入った子がいれば店員に申し出てね!
   
☕ 黒曜(調理スタッフ/バイトリーダー)
得意:豊穣を祈ることと、導き(占い?)
一言:「居れば料理の注文も受け付けてるよ。あぁ、祈祷料かい?お気持ち分で結構さ。」
☆会員カード渡せます

☕カノン(調理&ホールスタッフ)
得意:掃除、皿洗い、調理は一通り…接客もいけます。
一言:「手先は器用です」
☆会員カード渡せます

☕セディ(ホールスタッフ)
得意:お客様のニーズに合わせた接客
一言:「焼き菓子がオススメかな。フィナンシェがイチオシ。」
☆会員カード渡せます

☕トミーガン寺崎(ホールスタッフ/用心棒)
得意:笑顔で接客、料理もできます
一言:「おすすめはペストリーフィッシュです」
☆会員カード渡せます

☕フー(調理スタッフ)
得意:グリル野菜とチキンソテーなど
一言:「お気軽にお声かけください」
☆会員カード渡せます

☕カラ=シ・タカナ(カーバンクル枠。可愛がってね)
得意:整理整頓と掃除。料理は作れますが普通程度です。
一言:がんばります!
☆会員カード渡せます

🍩ヒュー(オーナー・・・?)
??? :店長の通訳以外は役に立たない
得意:店長を呼べます 気が向いたら働きます。
一言:「いらっしゃい。遊ぼうか!」
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ただのにぎやかし 
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Iconカノン - PNo.294
「なあにいつの間にか見物客になってるんですか?
 そういうトミーさんは何かないんですか?
 そーいうの。」


Iconトミー - PNo.228

「青春っていいですねぇ・・・」
いつの間にか壁際に下がり後方彼氏面をしながらつぶやいている


Iconヒュー - PNo.245
「そうかぁ…確かにこの先子供ではいられないよな。
俺はあんまり自分で物事を決めた事が無くてさ、正直言うとこれからどうしていくべきなのかもわかってはいないんだ。」
やりたい事はある、されどそれはこの現状の答えを貰う為の人探しであり自分のやりたい事だったり自分で決めた事というにはいささか流されている気がする。
Icon「…みんなちゃんと考えているんだな」


>>PNo.294 カノンへの返事
Icon黒曜 - PNo.383
「そうか、カノンの進む道に明かりが点るように…。」
黒曜はカノンの行く先に幸せを願った。

黒い狐は導きの狐。貴方の先行きに幸ありますように。


>>PNo.383 黒曜への返事
Iconカノン - PNo.294
「…まぁ、私はいいんです。
 その道を選ぶのは私の意志ですし。
 …ちょっと魔法ってかっこいいな~とか、
 思ってもいますけど。」


>>PNo.245 ヒューへの返事
Iconカノン - PNo.294
「結局のところ、わがままなだけですけどね、私。

 店長さんもすごい!もふもふだし!
 はい!どういたしまして!」

わがままだと言い切って、でもそれを改めるつもりもなくて。
そう生きると少女は定めきっているのだろう。


>>PNo.294 カノンへの返事
Icon黒曜 - PNo.383
「確かに。子らが子として生きていくには争いが少ないのが一番ではあるな…。
この世ではそうはいかぬかも、という訳か。」
と、心配そうに表情を変える黒曜。


>>PNo.383 黒曜への返事
Iconカノン - PNo.294
「まぁ、元世界じゃ大人としては扱われない年齢、
 ですけど…。」

少しだけ首を傾げる。
自分でも、何を気にして照れ隠ししているのかわからなかったから。
結局はまあいいかと一旦置いておくことにするのだが。


Iconカノン - PNo.294
「でもこの世界じゃ、立派なオトナだったり、
 するんじゃないですか?ファンタジー世界って、
 私くらいの子は普通に戦ったりしてますよね。」

話変わって。
安定した世ではないから、自分も子供では居られないと。


>>PNo.294 カノンへの返事
Iconヒュー - PNo.245
「あはは!店を始めたのは店長だけどな!ありがとう。」
Icon
「(ドヤ顔)」


>>PNo.245 ヒューへの返事
Iconカノン - PNo.294
「あ、改まってなんですか?
 でもでも、私はヒューさんだってすごいって
 思ってますからね!知らない土地でお店なんて、
 そー簡単に始められるものじゃないんですから!

 よくわからないですけど、私がすごいなら、
 私は、じゃなくて、私も!すごいんです!」

腑に落ちては居ない様子だが、取り敢えず褒められたことは受け入れた。


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