Secret Sphere

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ベッドにデスク、本棚とタンスなどが備え付けられたシュトゥルム寮の4人部屋。
大きな丸いテーブルも増えた。

簡易なキッチンやトイレや風呂などもあり、一通りの生活が送れるようにはなっている。

ベランダからの眺望はあまりよくはないようだ。

【ルームメイト】
PNo.13 トゥルケーゼ
PNo.72 リア
PNo.167 ウィレム
Pno.XXX (空き)

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ただのにぎやかし 
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>>PNo.167 ウィレムへの返事
Iconトゥルケ - PNo.13
「あははっ、まだ大丈夫だから安心して。
 あとふぇぶふぇぶも、まだまだそういうのじゃないから安心してね?」

 言っていることはさておき、トゥルケは楽し気に笑っています。


シュトゥルム寮252号室 トゥルケ - (2021/12/04 0:29:53)
>>PNo.96 シスター・ウルルゥへの返事
Iconトゥルケ - PNo.13
「というより、食べ物で遊ぶのは私が許さない。」

 強い意思を言葉に込める。伝わるかはさておき。
 きっとウルルゥが目にしたことを伝えれば、きっと般若になることでしょう……。

Iconトゥルケ - PNo.13
「別に飲み物には困ってないし、何よりアルコールで悪酔いする子供が多いからだってさ。
 細かくは知らないけど……まあ、あまり子供に飲ませないほうがいい、ってことになったの。」

 その目安が二十歳だとかなんとか、その後簡潔な説明が入りました。


シュトゥルム寮252号室 トゥルケ - (2021/12/04 0:22:48)
>>PNo.13 トゥルケへの返事
Iconウルルゥ - PNo.96
「や、闇鍋ですか……?!

 なぜそのような料理を名指しに……?
 私の故郷は資源に恵まれぬ土地ですもの。
 そのような贅沢な遊びはできませんわ…。」

 ちらと食堂で目にしたことはあります。
 ウルルゥにとっては「遊び」の区分のようです……。

Iconウルルゥ - PNo.96
「しかし、トゥルケちゃんもお酒は
 まだ飲んではならないのですね。
 いくつかの齢まで、飲んではならないという
 風習があるのは存じておりますが……。」


>>PNo.13 トゥルケへの返事
Iconウィレム - PNo.167
「き、気のせいだ気のせい!
とりあえずその蛍石は下ろそう、な!」

わたわたと慌てて制止する。


シュトゥルム寮252号室 ウィレム - (2021/12/03 23:27:22)
>>PNo.167 ウィレムへの返事
Iconトゥルケ - PNo.13
「なんかすごくひどい勘違いをされた気がする。」

 蛍石を構える。尚まだ魔法は仕込んでいないので、ただのこけおどしである。


シュトゥルム寮252号室 トゥルケ - (2021/12/03 21:23:42)
>>PNo.72 リアへの返事
Iconウィレム - PNo.167
「そんな話ではないよ……ぼくもまだ独り身だ。

まあ、この学校で学んだりしているうちにお互いそれぞれ相手ができるかもしれないからね。
……そういう意味ではそこまで外れている話ではないかもしれないか……。」


シュトゥルム寮252号室 ウィレム - (2021/12/03 19:03:55)
>>PNo.230 フェブラリアへの返事
Iconウィレム - PNo.167
「……何か引っかかると思ったらそうだ、前提だよ。
僕とトゥルケやリアはただのルームメイトであってそのような関係にはないから、そもそも合意とか合意でないとか以前の問題だ。
僕だって、誰彼問わずに誘う節操なしではないからね。」

Iconウィレム - PNo.167
(もしかして都会の人とか竜人はお構いなしだったりするのだろうか……。)

「いや、ないな……。」


シュトゥルム寮252号室 ウィレム - (2021/12/03 18:59:31)
Iconリア - PNo.72
「そういう相手が居るのっていいよね~

…あれ、そういう話じゃない?」

何か聞き間違っているようだ。


シュトゥルム寮252号室 リア - (2021/12/03 17:44:18)
>>PNo.167 ウィレムへの返事
Iconフェブラリア - PNo.230
「まあ、同意があったらたぶん、
そのトラップも解除しているでしょうからねぇ~。」

そういうことがあれば当然、それなりの信頼関係が構築されているであろう…という、割と当然の推察だった。

Icon「あ、ちなみに私は、
もしそういうのがあれば応援しますので?」


>>PNo.13 トゥルケへの返事
Iconウィレム - PNo.167
「死なない程度の火とか水とか電撃でお願いするよ。」


Iconウィレム - PNo.167
「……とはいうが、敢えて言わせてもらおう。
仮に合意があったら手を出すとしよう。仮にだ。で、あればそもそも合意をしなければいいわけだ。

それに罠が仕掛けられていると、いざ寝ている君に何かあった場合に助けられなくなる恐れがある。
理性のある大人なぼくを信じてくれ。(?)」

Iconウィレム - PNo.167
「……いやまあ実際、いいよと言われたらいいんだなと思ってしまうだろうさ……。」

男の背中が悲しみ物語っている。


シュトゥルム寮252号室 ウィレム - (2021/12/03 1:57:25)
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