Secret Sphere

line1
line3-2
line
フランメ寮に住む人たちがお話したりくつろいだりしたりする場所。
飲食フリー。娯楽もフリー。
フランメ寮に住んでない人でもくつろいでok。
ただし、「仲良くッッ!!使うんだぞッッ!!」とマイティ先生がたびたび目を光らせるぞ。


*フリーコミュニティです。仲良く使ってね。
line

line
ただのにぎやかし 
--------------------------------------------------------

談話室の掲示板に、張り紙が貼られている……。

──────────────────────
~高等部新入生パーティのお知らせ~

 日時:12/4~5、11~12
 場所:講堂近くの大部屋
 (http://www.sssloxia.jp/d/rc.aspx?CNo=576)

 上記の日時と場所で、高等部新入生同士の交流
 パーティをおこないます。
 入学式の前後ですので、これから学びを同じく
 する仲間と親交をふかめませんか?

──────────────────────
※詳しくは上記コミュ概要をごらんください!


>>PNo.284 デイヴへの返事
Iconシノ - PNo.203
「さっき言った通りッスよ。
 魔力の類がさっぱり感じられないのに、
 武術科っぽさが全然ないってだけです。
 レアなタイプで気付くのに時間がかかりました」

生命なら有してしかるべき種類の魔力も感じないのだが、
シノは精々『そういう特異体質だろう』程度にしか思っていない


Icon「おっとスイマセン、先輩呼びはアタシの癖ッス。
 気に障るようでしたら変えますよ」


フランメ寮談話室 エリス - (2021/12/03 14:14:01)
>>PNo.203 エリスへの返事
Iconデイヴ - PNo.284
「"ピストレット"なんてよく知っているな……
 最近フリントロック式なるものが台頭しているが、
 マッチロック式を駆逐するほどの衝撃はないな」

Iconデイヴ - PNo.284
「しかし……拳銃に弾倉だと? 妙なことを言うな。
 小銃に8連射の弾倉つけても富豪の玩具にしか
 ならなかったんだぞ。お前さんの世界では
 そんなものが出回っているのか?」

 それが使い物になるのだとすればすごい発明だ、と驚く。
 彼はあくまで剣と魔法の世界の住人だった。
 デイビッドの関心度がアップ!


Iconデイヴ - PNo.284
「いきなり先輩呼びになったな……それはいいが、
 違和感、とは何だ? 詳しく聞かせて欲しい」


フランメ寮談話室 デイヴ - (2021/12/03 4:28:29)
>>PNo.714 レクスへの返事
あなたの言葉を静かに聞いていた少女は、握っていた手にそっと両手を添えてしっかりと握ると

Icon「未熟者かどうかは…私にはまだわからないですけど…
今日私を助けてくれた、ずっと私の力になってくれたレクスさんはとってもかっこよかったです
…きっと、あの時レクスさんが私を見つけてくれてなかったら私は何も知らないまま…逃げていただけでした…

レクスさんが…レクスさんがついてくれたからです。だから、私にとってはレクスさんは立派な騎士さんです」

少女の純粋な瞳が真っ直ぐにあなたを見つめていた。

この出来事は確かに少女の心に深く爪痕を残したが、同時に少女の人生にいくつもの選択肢を増やしただろう。


Icon「はい、レクスさん。
また今度…会えるのを楽しみにしてます」

そっとあなたの手を離すと、少女はまた会える事を楽しみに談話室から去っていく。


フランメ寮談話室 つむぎ - (2021/12/02 13:51:47)
>>PNo.579 つむぎへの返事
Iconレクス - PNo.714
「それはまだ、君が自分の魅力に気づいてないだけですよ。
 君は自分が思うよりも魅力的です。そしてきっと、これから先もっと魅力的になる」

自信か確信か。
迷いなくそう言い。

Iconレクス - PNo.714
「君がこの世界で、どれだけ魅力的に成長するか楽しみですね。
 ―――なんて、まだまだ未熟者の僕が人の成長を心待ちにするのも、おこがましいですが。


 …君の行く末に幸あらん事を。
 強く、美しく成長してください。先ほど約束したように…僕はそれの力となりますから。」

人の成長は、経験と意志で凡そ決まるのだろう。
だからこそ、彼女の成長は楽しみになる。
彼女には意志も、未知と出会うという経験もあるのだから。

そこに正しき道を示す者が傍らにいればきっと――――


それ以上は未来の話が過ぎるかと、今は想いを馳せるのをやめて。

「さて…僕は寮の手続きを。
 また会いましょう、つむぎ」


フランメ寮談話室 レクス - (2021/12/02 4:48:13)
>>PNo.714 レクスへの返事
Icon「はい、レクスさんとお茶を飲めるの私楽しみにしてます」

と笑顔を返しつつ、可愛らしいと言われれば頬を赤く染めて

Icon「か、かわいいことは…ないと思います、けど…その…ありがとうございます…
あ、あんまりそう言った事は…その…ビックリしちゃいます」
とアタフタしている。


差し出された手をそっと握ると、今日1番のやわらかな笑顔でよろしくお願いします、と少女は笑うだろう


フランメ寮談話室 つむぎ - (2021/12/02 3:28:46)
>>PNo.740 つつじへの返事
Iconアカシ - PNo.115
今度高等部に入学っす! 15歳!」

盛大なダウト。
もっともつい先日まで中学生してたことを考えると
印象としてはあながち間違ってもいないのかもしれない。


Icon「うっす、また後で。
オレいっぱい食うっすよ」

誘ってくれた手前、きっとオゴリだろうという
期待に胸を膨らませながら
談話室を後にした。


フランメ寮談話室 アカシ - (2021/12/01 22:27:18)
>>PNo.115 アカシへの返事
Icon……確かにちっせーな……。
 まぁーでもアレよ、お前まだ中等部だろ?
 伸びんのはこれからだよこれから。
 あんま気にすんなよ。」

 悪びれることなく失礼に失礼な勘違いを重ねていく。
 今までのは高等部に接する態度ではなく、
 中等部に向けられたソレだったいうこと。

Icon「んふふ、フツーに学食な。めちゃくちゃ食いつくのな。
 メシ食いながらテキトーに話そーぜ。
 んじゃ、またメシの時間になー。」

 ぱしぱしと肩を叩いた後、
 手を軽く振って談話室を出ていこうとするだろう。


フランメ寮談話室 つつじ - (2021/12/01 20:10:35)
>>PNo.579 つむぎへの返事
Iconレクス - PNo.714
「では、部屋は綺麗に保っていなければいけませんね」

くすり、と笑い。

「ええ、いつでも来てください。
 とはいえ、元々流浪の身…身一つで旅をしていたので殺風景な部屋になっているかもしれませんが。

 それでもよければ、お茶をご馳走しますよ」

可愛らしい少女に誘われては、断る訳にはいきませんねなどと言いつつ。


Iconレクス - PNo.714
「ともあれ、そうですね…

 魔法学園にようこそ、つむぎ。
 これからよろしくお願いしますね?」



改めて貴方の方を真っ直ぐ向いて、手を差し出した。


フランメ寮談話室 レクス - (2021/12/01 0:01:06)
>>PNo.740 つつじへの返事
Iconアカシ - PNo.115
「うげ、げほ、はぁ……
……ったくもー、遊んでましたね。
まー元気でたならよかったっす」

完全に遊ばれた。ようやく解放されて一息つく。
まあ、少なくとも悪い人物ではないことはわかった。いきなりフレンドリーすぎる気もしたが。
そのまま雑に頭を撫でられながら、立ち上がった姿はやはり頭一つ分の身長差があるようだった。

「はー。がんばってください。
いやもー自分背ー低いのは知ってるんでいいんすけど…
 メシ! もちろんいきます! どこ行きますか学食っすか!?」

食事の話には掛かり気味に食い付きながら。


フランメ寮談話室 アカシ - (2021/11/30 23:53:47)
次へ>>
--------------------------------------------------------
Twilog|Twitter|© 2021 loxia.
0