Secret Sphere

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この世界のどこかにあるかもしれない――もしかしたらこの世界のどこにもないかもしれない部屋。
例えば自室の扉を開けたとき、教室から出ようとしたとき、なにもしていなくてもいつの間にか。
気付けばこの部屋に迷い混んでいる、かも知れない。

中は白く殺風景でドアも窓もない。
部屋にあるのはベッドとソファに飲み物と食べ物、そしてテーブル。
そのテーブルの上にはサイコロと「ここはイチャイチャしなければ決して出ることの出来ない部屋です。どうか貴方様と共にいらっしゃる方と、存分にイチャイチャをして頂きこの部屋を出てください」と書かれた紙が一枚。

何をするか迷った方はサイコロを振って出た目に応じた以下のイチャイチャを行ってください。
ただしサイコロを振れるのは人数を問わず一組一回のみで、必ず実行していただきます。

1.抱っこして10分間トーク
2.膝枕して耳に息を吹き掛ける
3.お互いの好きなところを言い合う
4.見つめ合って頭を撫で合う
5.ベッドで添い寝
6.開放(サイコロで6が出た場合のみ無条件開放)

ペア毎に部屋は独立。
既にペアが出来ている部屋に新たな人物が迷い混むことは(時間差等による事故を除き)ありません。

年齢制限の掛かるような行いは出来ません。
健全にイチャイチャしてください。

どなたでもご自由にどうぞ。
開放後は元いた場所に戻るもよし、別のところに出るもよし。
時間の経過などもご自由に。
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ただのにぎやかし 
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>>PNo.297 ティカへの返事
Iconギィア - PNo.211
「そりゃ……大抵のやつは幸せにゃ生きたいだろうがな。」

まあ、わかりやすくかつ活発で良いことなのかもしれない。テストが面倒なのにも同意ではあるが、言及しないでおいた。プライド的な何かである。

Iconギィア - PNo.211
「ふむ……確かにその紙を見る限りは、比較的穏当な結果か。

そっちの言う通り、お前の側じゃ抱き上げるにも怪我しかねんな。……わざわざ突っ立ってすることもあるまい。来い、済ませるぞ。」

ソファにどっかと座り込み、ぞんざいな感じで手招きをする。要するに、膝上であなたを抱っこするようだ。


>>PNo.6 セラへの返事
Iconフェブラリア - PNo.230
「あらら、結構な時間立ちましたものねぇ。」

寝ている時間はそう長くなくとも、
それでも時間的には相応に既に経過していた。

Icon「……実を言うと、私もそうでして。
ここだと貴方のご飯はなさげですし、外に出て…
すぐにお食事した方がよさそうですね?」


>>PNo.459 アシュベリーへの返事
Iconシュガパレ - PNo.332
「まだそんなに経ってないわよ。
 あと半分ぐらいじゃない?」

かく言う自分も時間については気にしていない。
この部屋がちゃんと時間を測ってくれているかも判らないが……ともかく、まだ部屋の扉が開いていないのは判る。


>>PNo.211 ギィアへの返事
Iconティカ - PNo.297
「生き方って難しいよね!!!!
楽しい事と幸せに生きていたいかな!!!!
学園でテストはあるけどー!!!!」
悲しいねー!!! と言いつつ、運は水物だから!!!
とサムズアップをしてから転がるダイスを見つめて……

Iconティカ - PNo.297
「……多分良いと思うの!!!!
身長的には私が抱っこされると思うけど!!!!
ぎゅーっとしたらサイズ的に包まれそう!!!!」
見上げながらそう応えるのであった。


>>PNo.297 ティカへの返事
Iconギィア - PNo.211
「……これは……どうなんだ。いい出目か、悪い出目なのか?」

1.抱っこして10分間トーク!


>>PNo.297 ティカへの返事
Iconギィア - PNo.211
「お前みたいなのは嫌いじゃないが……ま、せいぜい上手くやれとだけ言っとく。」

たぶん、ここでどうこう言ってもあなたの生き方は変わらない気もするし……。

Iconギィア - PNo.211
「おう。

……とはいえ、私も純粋な運となるとな……言い出した以上やるが、期待はするなよ。」

レアモノを見つけることもあれば、くじではずれることもある。そんな程度の運である。

というわけで、ため息交じりにサイコロ転がし、いざ。

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>>PNo.211 ギィアへの返事
Iconティカ - PNo.297
「オーーールオアナッシング!!!!!
時々やると色々と出会えたりして楽しいよ!!!!
出会えない事もたくさんあるけど!!!!」
あまりやり過ぎたらいけないから程ほどにしてるよ!!!
というが、今の事態を思うとイマイチ信用ならないだろうか。

分かったよー!!!! とビシっと敬礼しつつ、
サイコロを振るかと問われればうーん、と悩む様に腕を組み。
Iconティカ - PNo.297
「前はミラクルが起きたけど、
今回もそうかは分からないから……!!!!
良かったら、お願いしても良いかな!!!!」
奇跡はそんなに起きないー!! とサイコロを見据えている。


>>PNo.297 ティカへの返事
Iconギィア - PNo.211
「こないだのやつを発見したときも総当りだったか?普段からそんなことしてやがるのかお前……。」

Iconギィア - PNo.211
「まあ、こうなっちまったのは仕方ない。とっとと出て、お前のその目で使い魔の状態を確認すりゃいい。私はどんな外見か知らんし。」

謝る様子には、気にするなと適当に手を振る。

Iconギィア - PNo.211
「……色恋の真似事する場所だというに、賽の目でどうにかなるのか?今回もそうなりゃいいがな……。

で、どっちが振るんだ、サイコロは。私がやっても構わんが。」


>>PNo.211 ギィアへの返事
Iconティカ - PNo.297
「スマ本はうっかりしてたかも……!!
此処ってすっごく広いから、
面白そうな扉を開けたり閉めたりしてたよ!!!!
気付いたら此処に入ってたけど!!!!!」
ベチャベチャした部屋の扉は薄っすら覚えてるよ!!!!
と一応部屋で酷い目に遭った場合については覚えている様だ。

Iconティカ - PNo.297
「ごめんなさい!!! ちょっと寝ぼけてたかも……
ふえ? 話せる様になった????
……実は卵だったから孵った????
なお以前の姿はどう見ても真っ黒なサイコロであった。
首を傾げているが……でもラックなら大丈夫かな!!!!
と納得する様に頷いている。気にしないにもほどがあった。

Iconティカ - PNo.297
「前に入った時は直ぐに出れたよ!!!!
サイコロを振って奇跡が起きたの!!!!」
ぐぐっ!!! とガッツポーズをしつつ、
部屋に置いてある紙をぺらりと確認している


>>PNo.192 スラーナへの返事
Iconタマ - PNo.343
「にゃう……」

黒猫は首の後ろを撫でられて、ご満悦の様子。けれども少し眠そうな雰囲気を感じ取れるでしょうか。

Iconノッブ - PNo.343
「眠たそうだから、肩から降ろしてから撫でてあげてね」

猫は一日の半分以上を寝て過ごすそうで、事あるごとに浅い眠りについて心身を休めるそうで。
なので眠そうな黒猫を優しく両手で肩からソファへと降ろしてあげるでしょう。


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