Secret Sphere

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屋上か、はたまた部室か教室か。あなたが向かった先ではウサギがお茶会をしていた……

来訪フリー! 沼兎のヘイヤがあなたをお茶会へと誘うことでしょう。お菓子と紅茶、そして不思議の国の常識があなたを出迎えます。
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ただのにぎやかし 
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>>PNo.153 エルレへの返事
Iconヘイヤ - PNo.430
「トマト食べ放題……」

覚えておこう、と頭に入れた

Iconヘイヤ - PNo.430
「おサボりウェルカムっ!それではバイバイ!学園生活の始まり始まり~!」

陶器のティーセットとウサギが見送り、第何回かのお茶会が終わった。


イカれたお茶会 ヘイヤ - (2021/11/27 19:35:51)
>>PNo.430 ヘイヤへの返事
Iconエルレ - PNo.153
「学園にトマトを食べ放題の部屋を見つけたのですが、健闘むなしく食いっぱぐれまして……ここで糖分を補給できたのは僥倖でした。
 良い一席を設けていただき、ありがとうございます」

Iconエルレ - PNo.153
「ふふっ 本来の目的を怠り、退学になってしまっては元も子もありませんね。
 程よくサボりつつ、また此処へ茶をたか……ご馳走になりに来ようかと思います。次はお土産を携えて。
――本日はごちそうさまでした、ヘイヤさん」

 一礼し、入ってきたドアから部屋を出ていくでしょう。


イカれたお茶会 エルレ - (2021/11/25 21:03:35)
Iconヘイヤ - PNo.430
「学園生活に必要なのは、美味しい紅茶とハッピーバースデーっ!」

こぽぽぽ……


イカれたお茶会 ヘイヤ - (2021/11/23 21:17:56)
>>PNo.153 エルレへの返事
Iconヘイヤ - PNo.430
「はへー……研ぎ澄ました技術って、ほとんど魔法と変わらないのねぇ。
お砂糖が好きなのねっ!食べ過ぎには注意よぉっ!」

Iconヘイヤ - PNo.430
「遊びが不足しちゃうのぉ? 遊びが不足したら、心が貧しくなっちゃうわっ!
遊ばなくなっちゃうのも考えものだけど、それなら今のうちに沢山遊びましょうっ!

きっと、この学校はあなたを満足させる遊びが沢山あるわっ!このお茶会も、いつでもウェルカムっ!」


イカれたお茶会 ヘイヤ - (2021/11/23 12:32:17)
>>PNo.430 ヘイヤへの返事
Iconエルレ - PNo.153
「ふふ。超精密な動きで溢さなかったのです。
 私には魔力が無いので不思議なことは出来ませんが、この身に宿した技術と、あとは勇気で補っているのです……なんてね。
 あ、角砂糖もらいます。もっと糖分が欲しくて」

 空になったカップへ角砂糖を4つほど投入し、そのまま口腔へと運んだ。まるで氷を齧るかのように音を立てて咀嚼し、満足そうに飲み込んだのだった。

Iconエルレ - PNo.153
「さっきのお菓子といい、良い砂糖を使っていますね。シェフを呼んで欲しいくらいです。

 美味しい菓子の作り方を学べたら良いのですが、多分そういう学校じゃありませんよね。
将来的に不足するであろう遊び要素を、こうして摂取しているのであります。
 こうしている時間は、私にとって良い遊びですよ」


イカれたお茶会 エルレ - (2021/11/22 22:30:05)
>>PNo.153 エルレへの返事
Iconヘイヤ - PNo.430
「……? あら?溢さないで飲んだのぉ!?
あなたも相当、不思議の国の住人ねっ!」

不思議そうにしていました。

Iconヘイヤ - PNo.430
「ヘイヤは、気づいたらここに居たのよぉっ!
お手紙に名前を書いたからかしらぁ? 遊ぶのも良いけれど、お勉強させて貰えるんですって!なんて素敵でステッキっ!」

Iconヘイヤ - PNo.430
「あなたは遊びに来たのぉ? そんな、学校に遊べるものなんてあったかしらっ?」


イカれたお茶会 ヘイヤ - (2021/11/19 2:15:05)
>>PNo.430 ヘイヤへの返事
Icon-- - PNo.153
「――」


 なぜか紅茶は溢れていなかった。
どこも濡れてないし、濡れた形跡もない。

Iconエルレ - PNo.153
「ほほうほう、結構なお手前で。ストレートの紅茶もたまには良いものですね。
 あ、生クリーム菓子いただきます。疲れたら糖分が欲しくなるのでグッドタイミングです」

 空になったカップを皿の上へ置き、生クリーム菓子へ手を伸ばした。重いだなんて彼女にはなんのその、美味しそうに頬張っている。

Iconエルレ - PNo.153
「ところでヘイヤさんは、どうしてこの学校へ?
私のように遊びに来たのですか」

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イカれたお茶会 エルレ - (2021/11/13 22:37:00)
>>PNo.430 ヘイヤへの返事
Iconエルレ - PNo.153
「ふふふ 大丈夫ですよ、安心してください。
 この動作は下準備。カップの強度や粘度を調べて……っと、これ以上言うとボロが出そう。

コホン それではイタダキマス」

 カップの持ち手へ手を掛け、そのままグイッと持ち上げる。
紅茶は表面張力の限界まで入っており、ほんの少しの衝撃で溢れてしまうの明らかで――

 エルレの言葉に反して宙を紅茶が舞う

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イカれたお茶会 エルレ - (2021/11/13 22:11:59)
>>PNo.561 エスへの返事
Iconヘイヤ - PNo.430
「はぁい、購買部に売ってたりしないかしらぁ……それにしても、お茶会というよりサラダバーねっ!」

Iconヘイヤ - PNo.430
「美味しい野菜、楽しいお話、メルヘンな事に素敵な魔法。どんな話も歓迎よぉっ!

それじゃあ、お互い楽しい学園生活をしましょうっ!好奇心に乗るのは良いけれど、スナーク探しは厳禁よっ!」

プロローグからウサギが手を振る。入学式まで、もう少し!


イカれたお茶会 ヘイヤ - (2021/11/13 20:43:08)
>>PNo.153 エルレへの返事
Iconヘイヤ - PNo.430
「お洒落なら帽子がオススメよぉっ!お値段10/6っ!」

Iconヘイヤ - PNo.430
「エスって可愛い白ウサギ……白ラビッタの子も居るわよっ!何処かで会ったら話してみたらぁ?

……って、随分器用ねっ!溢したらもったいないわよぉっ!」

お菓子は生クリームの乗ったクッキー菓子が出された。手軽に食べれるが……食べ過ぎると胃が重い!


イカれたお茶会 ヘイヤ - (2021/11/13 20:36:18)
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