Secret Sphere

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置きレス用です
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魔法を1から自作したり、
既存の魔法を改造したり、
暮らしに便利な魔道具を制作したりする同好会です。

作って欲しい魔法などございましたら
お客様として駆け込んでいただくのも断然アリです。
どうぞお気軽に遊びにいらしてください。

〇メンバーリスト(確認・編集中)
・会長
デイビッド・アニミダクター - PNo.284
(所有物)ハルキゲニア - PNo.303
・古参会員
ニュクス=ノクス=フリージア - PNo.135
ジゼル・クレイドリヒ - PNo.337
ジゼル=オルコット - PNo.187
シトリア・E・エレンディル - PNo.9
・新規会員
ハレルヤ - PNo.253
サンディスプレ・アイス - PNo.516
レナエル - PNo.182
東海林 緋音 - PNo.477
セレン - PNo.54
ダニー - PNo.571
リーシュ - PNo.12
リリステラ - PNo.129
・客人
フェブラリア=フェブルリア=フェブルアーリア - PNo.230
フィリエ・アニムストラス - PNo.94
ドッペルゲンガー - PNo.61
さくら宮さん - PNo.191
ダーミス - PNo.109
瑠璃島 麗子 - PNo.17 
ヴィンセント・シュトラウス - PNo.43
イネット・ジェイディエヌ - PNo.15
ココア - PNo.207
キミア・E・タブレット - PNo.174
コルデ - PNo.563
アイリス・ニア・シロ・シライト - PNo.289
ヴィヴリオヴェール=リテシア=アリア - PNo.10
辨開 ニルヴァーナ - PNo.181
フォーチュン=リリー - PNo.207
ネディア - PNo.28
サリ - PNo.216
サクィラ - PNo.189
エリス - PNo.203
マリー -PNo.525
スクアーノ - PNo.67
ブラッドローズ - PNo.268

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魔創会 規約条項
・第一条
 会室内でのいざこざはご法度!
 文明人らしく穏やかに過ごすこと。
・第二条
 被害はなるだけ最小限に留める!
 迷惑はどうしてもかけるだろうし、
 かけた場合はできるだけ補償すること。
・第三条
 禁書はなるべく書き写す!
 持ち帰る場合は必ず返却すること。

随時追加予定
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ただのにぎやかし 
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>>PNo.284 デイヴへの返事
Iconイーヴォ - PNo.416
「は、はい…!デイビッドさん、姉さん、お部屋のものには触らないように注意して、見るだけにするよう注意して…歩いてきます…!」

イーヴォはあなた方に小さくお辞儀をしてから、本を持って部屋の中を気を付けながら歩いてみただろう。

Iconイーヴォ - PNo.416
は、わわ…。色々いっぱいあります…。
…あっ。でもでも触っちゃだめなんでした。
気を付けないと…。

こっちは大丈夫で…えっとえっと…。
あ、あっちは大丈夫かな…?

おっかなびっくり、一通り確認しているようだ。


>>PNo.284 デイヴへの返事
Iconヴィルマ - PNo.416
「…そう、ヨブ。
イーヴォのスペルの読み方は、私の愛した国では
"イブ"になりますの。デイビッドさま。

でもイブだと女の子の名前みたいでしょう?だから私はこの子の事を"ヨブ"と呼んでおりますのよ。」

「愛称のひとつですわ」と、ヴィルマは微笑んだ。
つまり…呼び名にあまり深い意味は無さそうだ。

Iconヴィルマ - PNo.416
…ところでヨブ。ぐるっと回るのは良いけれど…。
お友達のお部屋とは言え、このお部屋はあくまで見るだけですのよ。自分のもののようにあれこれ触ったりしてはいけませんの。そうでなくても罠の魔法は触れることを起点に行われるものが多いんですもの。
栞の判断よりも自分の判断を大切にしましょうね。

部屋の出入り口でヴィルマはのんびりとイーヴォに話しつつ
静かに背中を押した。


>>PNo.284 デイヴへの返事
Iconマギクム - PNo.137
「うん、そんなところ」

 特に驚かれることもない辺り慣れているのだろう、
 と青年自身も判断。変に反応されても話が切れるので
 好都合だと思いつつ、あなたの話を肯定する。

Iconマギクム - PNo.137
「そうだな……あれば見せてもらえると。
 今作ろうと思ってるのは魔力を貯める機構
 どんな魔動機械でも、魔力で動作する以上は
 動力源がなければ動かないからね。
 その上で使用者に依存しないもの、となったら
 使用者の魔力を吸い上げるわけにはいかない。
 別のエネルギーを魔力に変える機構や、
 魔力の性質を変換する機構なんかも
 あれば見せてもらえると嬉しいかな」


>>PNo.284 デイヴへの返事
Iconマニエラ - PNo.432
「タノシイカーヨカッタナー」

あれは危ない、何かの間違いで何かを起こしそうな気配がする……多分、見た映像のせいでそんなことを思いつつ。

Iconマニエラ - PNo.432
「わかったけど、これタイミング悪かったらひたすら獲物見つける連鎖して捕まえるの大変なことになりそうだな……うん、封印しておいてくれ……」

コレアッタケーナーダンボウスゲーとかいって、若干現実逃避。


>>PNo.416 イーヴォへの返事
Iconデイヴ - PNo.284
「……ヨブ?」

 首を傾げる。初めて聞く名詞だ。
 イーヴォか……あるいは本のことを指しているのだろうか。

Iconデイヴ - PNo.284
「変なこと。変なことねえ……
 まあいいさ、とにかくそういうことなら
 歩いてみてくれ」

 むしろ変な事しかないのでどうしようかと思っている。
 栞の効果で安全自体は確保できているが……
 たとえばそう、イーヴォは人体模型を直視できるのだろうか?
 心の備えだけはしておくことにして、
 魔導家具などを隅に置いて歩く場所を確保した。


>>PNo.284 デイヴへの返事
Iconヴィルマ - PNo.416
「勿論、おまじないの類ですから実際には何も無い
とは思いますのよ。デイビッドさま。
ただ、実際に有るか無いかは問題ではございません。

おまじないだとしても…この子が初めての魔術を
無責任な形で終わらせて、それがそのまま癖になる
のは避けたいと思っておりますの。

ですから、形だけでもヨブに部屋を見て回る許可を
下さればそれで十分でございますわ。」

Iconイーヴォ - PNo.416
「ぼ、僕…本を持って、お部屋をぐるって回ります。
変なことがあったら、本にある栞がきっと気づいて
くれると思いますから…。」

そう言って、本に挟んでいる…あなたが以前作ってくれた栞を見せた。今回のおまじないで意図していないことが起これば、ある意味で暴走になるはずだ。万が一、何かあれば栞が解決
してくれるだろう。


>>PNo.432 マニエラへの返事
    ルンバくん - PNo.XXX
    「(>_<) オソウジ タノシイ」

 ルンバくんはマニエラが後ずさったあと、元々立っていた場所を
 掃除し始める。のろのろとしながらも、人の足を検知して
 避ける機能が備わっているのだろう。
 どうやら人間は掃除対象から除外されているようだ……


Iconデイヴ - PNo.284
「ああ、そいつが入り口近くにいる時は
 絶対に部屋の扉を開けるなよ。
 この研究室の中に
 封印しているようなものだからな……」

 ワンタッチで解ける封印。


>>PNo.416 イーヴォへの返事
Iconデイヴ - PNo.284
「よろしく、ヴィルマ。

 ウチの部屋が……コックリサンの影響を
 受けていないか確かめる、ということか?
 それは構わないが……」

 禁術から安全に取り出した魔法要素などはいくらかあるが、
 問題はないだろうと判断する。
 ルンバくんの中には『全てを呑み込む混沌』が入っているが、
 封印処置として掃除機の役割を与えているのでこれもセーフ。
 あとは部室自体に施した魔導的な守りを越えるほどの呪いが、
 侵入しているかどうか、といったところだろうか。

 確かに魔力がなく、入室権限を持つ自分を媒介に
 憑りついた何かが侵入しているとも限らない。
 デイビッドはその提案に頷いた。


Iconデイヴ - PNo.284
「して、どのように見て回るつもりだ?」


>>PNo.137 マギクムへの返事
Iconデイヴ - PNo.284
「なるほど、異世界出身者か。
 同じ言葉ひとつ取っても、
 微妙に異なる意味合いを持つようになるのは
 実に興味深い現象である。

 機械。魔法を抜きにすれば
 タイプライターなどを指す言葉であるな。
 異世界にそういうものがあるということも
 話には聞き及んでいる」

 そういった客を相手にすることも多いのか、
 異世界出身者を特に珍しがる様子もない。

Iconデイヴ - PNo.284
「で、あれば。そちらの世界では
 ”魔法機械”に準ずるものを取り扱っているウチに
 興味が湧いたということか。
 いいだろう。実物でも見せた方が早いか?」


>>PNo.284 デイヴへの返事
Iconマニエラ - PNo.432
「おーおー便利そうだし、なんだかかわい……」

どこかのどかな光景、それが豹変してホラー。

Iconマニエラ - PNo.432
「」
Iconマニエラ - PNo.432
「うぉっ、ビックリさせ……いやお前本当に怖いな……通常運転なのかなこれ……」


じりじりと下がって距離をとった。


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