Secret Sphere

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学園の中で上部に位置し、空に対して開けている場所。
基本的には静か。


※フリーコミュニティとしてご使用下さい。
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ただのにぎやかし 
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>>PNo.712 アーニャへの返事
Iconレクス - PNo.714
「では、お言葉に甘えてご同席させていただきましょうか。

 少しの間ですが、よろしくお願いします」

そこから、ほんの少しだけだが互いの事を話しただろう。
好きな食べ物や、学園に来た理由。
家族の話や最近見た不思議な出来事……

全部を話すには時間は足りない。
だが、次会った時何を話そうかと思うには、十分な一時。


屋上的な場所 レクス - (2021/12/06 22:19:07)
入学式が終わり、皆が講堂を三々五々去った頃――
ふわりと空から降り立つ人影がひとつ。

Iconイェレ - PNo.785
「ふう……。やっぱりあれだけの人の中にいるのは、慣れないな……」

屋上の淵に腰かけて、藍色の翼を広げる。日光浴かストレッチか、そんな様子だ。
そのまま暫し、翼に風を受けて寛ぐだろう。


屋上的な場所 イェレ - (2021/12/06 17:12:55)
>>PNo.212 ウォイヤへの返事
Iconエメ・ハーモニア・ガラニス - PNo.290
「友達と…!そういう手もありましたか。
…私の家は貴族です。平民の方が歯向かえば危険だと思いますよ。貴族同士の争いはもっとです。
なるべくなら一人で全て終わらせたい。でも…友の助けを借りて良い事は…覚えておきますね。有難う…」

孤立無援の場所で生きてきた生徒には、想像のつかない考えだったらしい。話をした所で何も解決はしない、そんな風に思っていた生徒の心に…暖炉の様な暖かな炎が灯ったのだった。

Iconエメ・ハーモニア・ガラニス - PNo.290
「学園外なら使い魔の力の魔法が使えます。私がウォイヤ様を守ってみせますよ!」

最後はやはり格好つけたいらしい。澄ましたドヤな顔をして、マントを夜風に翻すと颯爽と帰って行きました。帰りの階段でちょっとこけていたという…。


屋上的な場所 エメ - (2021/12/05 23:27:22)
>>PNo.290 エメへの返事
Icon「別に俺のせいにされたとは思わなかったけども…。」

苦笑しつつも、あなたの話に耳を傾ける。
あなたの一族については無知だったから、その背景にあるものは洞察できないが…

「……ずっと先、か。」

…小さく頷き、少し考える。
確かに、ここなら戦う力も得られるかもしれない。
けれど、得られるものはきっと、それだけではなくて…

Icon「そんなら、たくさん楽しんで、めっちゃいっぱい友達作ってさ。
刺客なんかみんなで袋叩きにしてやろーぜ?」

…仲間、友達を得ることもできるはずだ。
だからそれは、半分冗談、半分本気の言葉。

Icon「俺多分役に立たないぞー?
それでよければ、一緒に行こー。」

またその時にね。と手を振って、あなたを見送るだろう。


屋上的な場所 ウォイヤ - (2021/12/05 23:07:23)
>>PNo.212 ウォイヤへの返事
安全柵の向こうの夜空ばかり見ていたが貴方の方を見て…

Iconエメ・ハーモニア・ガラニス - PNo.290
「失礼しました…貴方のせいにしてしまった。立ち振る舞いに礼儀がありませんでしたね。」

Iconエメ・ハーモニア・ガラニス - PNo.290
「私の一族は、家族は…もう腐りきっているのです。突き詰めると私が求める所は…刺客が放たれた時にそれをねじ伏せる力を得たいのです。」

貴方の真剣さに応えてそう話した。毒の様な話…喋って良かったのだろうかと視線を彷徨わせていたが…

Iconエメ・ハーモニア・ガラニス - PNo.290
「まあ、しかし…刺客が放たれるのはずっと先の事でしょう。
私はこの学校で…明るい歌を歌いたい。今までと違う…明るい体験を得たいのです。次に会った時はどこかで探検でもして遊びたいですね」

最後は緩やかに朗らかな遊び心を語った。


屋上的な場所 エメ - (2021/12/05 23:00:46)
>>PNo.290 エメへの返事
Icon急に雰囲気が変わって宣伝をし始めたあなたを見て、ケラケラと笑う。
演技だとしても、すごいな、と、素直に感心していた。

「受け付け時間もあるのね、了解了解、そしたら遊びにいこーかなー!」

ありがと、とお礼を言ってから…少しだけ真面目な表情で、

Icon「あ、ちょっと待って。
……その、言いづらいこととか、言えないこととかあるかもだし、今じゃなくてもいいんだけどさ。
…話、聞くくらいなら、いくらでもできるから……だから、何だろ。」

Icon「気ぃ遣って話すのやーめた、とかは無しな!」

俺にはどうにもできないかもだけどさ。と付け加えて笑った。


屋上的な場所 ウォイヤ - (2021/12/05 18:14:01)
>>PNo.212 ウォイヤへの返事
恰好をつけ出した時から演技だった様だ。でも、目的の為ならどんな事もやるという話は…自分の一族を比喩していた。

Iconエメ・ハーモニア・ガラニス - PNo.290
「…ふっ…やめましょう、こんな話は。
貴方は…明るい話題の方が輝く人の様に思えます。」

青の深淵に紫の滲む瞳を逸らした。少し話しただけ…本当はどんな人かはわからない。だがそう感じたらしい。話題を変える様に宣伝を始めた。

Iconエメ・ハーモニア・ガラニス - PNo.290
「開催日12/10(金曜)20時よりスタート。イベント参加受付12/8~12/10 19:30まで(くじ引きがある関係で受付期間を設けた)
ご都合よろしければいらしてくださいね!」

重い雰囲気が嘘の様な軽口で喋る!とメモ用紙に簡易地図を書いて渡した。何も無ければこれで帰ろうとします。
http://www.sssloxia.jp/d/rc.aspx?CNo=504


屋上的な場所 エメ - (2021/12/05 18:01:25)
>>PNo.230 フェブラリアへの返事
Iconアイダス - PNo.514
「そうだね、動力も、魂も無ければそれはただの箱にしか過ぎないものね」

Iconアイダス - PNo.514
「うん、機会があればまた、どこかで。
体に気を付けてね」

手を振って、少年はこの場を後にしようとするだろう。


屋上的な場所 アイダス - (2021/12/04 20:35:59)
>>PNo.569 シルへの返事
Iconスティカート - PNo.22
「ん。じゃあ一緒に行こ!」

先導するように、意気揚々と屋上を出ていくだろう。


屋上的な場所 スティカート - (2021/12/04 19:33:54)
>>PNo.22 スティカートへの返事
Iconシル - PNo.569
「スティカート君にわざわざ面倒かけちゃうのも悩ましいしね
一緒にメーア寮行くよ」


屋上的な場所 シル - (2021/12/04 19:26:53)
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