Secret Sphere

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メーア寮の3Fに位置する二人部屋
なぜか窓際をテディベアが占拠している

【入居者一覧】
ヴィンセント・シュトラウス
スティカート=コン=アニマ
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ただのにぎやかし 
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>>PNo.432 マニエラへの返事
Iconスティカート - PNo.22
「あ、もう帰っちゃう? ボクも楽しかった!フーガも……そこにいる? お話してくれてありがとね。」

ちら、と相手の足元を見つつ。
帰るならドアの外までは見送るつもりだ。


>>PNo.22 スティカートへの返事
Iconマニエラ - PNo.432
「うん、楽しみにしとくぞ。 まぁ研究会にある位の材料で作れるだろうしな」

ニコニコと、お誘いを楽しみにして

Iconマニエラ - PNo.432
「それじゃ、大分お邪魔しちまったな。 満足げに食べてくれたし、フーガと俺にも色々してくれたしさ。 今日も楽しかったよ」


メーア寮【満潮の間】 マニエラ - (2021/11/26 23:40:40)
>>PNo.43 ヴィンセントへの返事
人形は初等部の布団の上に座り脱力している。
手持ち無沙汰だ。

Iconドーチェ - PNo.22
10年近くも面倒見てんだ、これぐらいじゃ動じんよ。……あンだけ大声で泣いたのを見たのは久々だがね。まァ、いい刺激にはなっただろ。あの子にとっては。


>>PNo.432 マニエラへの返事
Iconスティカート - PNo.22
「ん、わかった!じゃあ今度準備してマニエラのとこいくね。それで一緒に料理研究会のとこ行こ!」

準備と言っても初等部には何も出来ることがない。
恐らく手ぶらで訪ねることになるだろう。


>>PNo.22 スティカートへの返事
Iconイヴァーナ - PNo.43
「その時はその時!」

こんないたいけな子供のメンタルケアさせられたのだからこれくらい許すべきだ

そして彼が洗面所へ向かうのを見ると起き上がり、彼の使い魔の元へ
Iconイヴァーナ - PNo.43
「お互い主人さまには苦労するっすね。
 まあ今回の件はうちのが苦労かけたんすけど」


>>PNo.22 スティカートへの返事
Iconマニエラ - PNo.432
「で、いいんじゃねぇか? なんだかんだ施設ちゃんとしてるからな。 学校の厨房とか色々ありすぎて使えなそうだし、許可とか大変だしな」

設備的にちょうど良いのだ。 お菓子位を作るには十分な場所なのであの場所でいいだろうと提案する。


メーア寮【満潮の間】 マニエラ - (2021/11/26 21:39:10)
>>PNo.432 マニエラへの返事
Iconスティカート - PNo.22
「わ……。」

再び見えなくなっていくのを興味深そうに眺めてみたり。

Iconスティカート - PNo.22
「……あ、そういえばプリン作る約束だけどさ。どこで作るの? 料理研究会のとこ?」



>>PNo.22 スティカートへの返事
Iconマニエラ - PNo.432
「まぁ言われてみれば確かにな? ただよ、こいつがちゃんと喋れなくても何したいかくらいはわかってやりてぇな。 って、はいはい、帰るまでは大人しくしてろっての」
Iconフーガ - PNo.432
「にゅ~……」

足元に隠れるように紛れていく。 ちょっと何か言いたげだったが、大人しく従うのだ。


メーア寮【満潮の間】 マニエラ - (2021/11/26 21:21:35)
>>PNo.43 ヴィンセントへの返事
Iconスティカート - PNo.22
「え、寝てる間に帰ってきちゃったらどうするの……。」

とはいえ内心ちょっとだけ安心したりして。
同じ空間に誰かがいるだけで、変なことは考えずに済む。
というかむしろ仮にも相手は女性なので……。多くは言いませんが……。

Iconドーチェ - PNo.22
私も寝付くまではいてやろうかね。さ、歯ァ磨いて、風呂入んな。
Iconスティカート - PNo.22
「……はーい。」

まだ何か言いたげではあったが、大人しく洗面所へ向かっていくだろう。


>>PNo.432 マニエラへの返事

なお他に教わった魔法はない。最初で最後だ。

Iconスティカート - PNo.22
「自分の使い魔なのに、喋るのにいちいち魔法使ってたら大変だもんね。……今もなんか言いたそうだし。フーガ、いつかマニエラと直接お話しできたらいいね。」


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