Secret Sphere

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筋肉は裏切らない!!!!

マイティ先生が寮監を務める、
このフランメ寮のトレーニングルームで、

筋トレしよう!!!!!!!!

もちろん、フランメ寮以外の学生でも、
自由に使ってOKだぞ!!!!

筋肉を愛する者に、
寮の違いなんて関係ないからな!!!!

ラブ・マッスル!!!!!!!!



…………実は、
ここで筋トレ以外のことをしても、
良かったりする。

雑多ロールに、ご自由にご利用ください。
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ただのにぎやかし 
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>>PNo.22 スティカートへの返事
Iconスティカート - PNo.22
「……あれ、なんかこないだよりゆっくりになっちゃった。まいっか……。」

ほぼ歩きだ。ほどほどに運動した。


Iconスティカート - PNo.22
え〜っと……これ押したら動くんだよね……。

数日ぶりに顔を見せた初等部。
前回使い方を教わったルームランナーでちょっと走るようだ。

1ぐらいの速さで24分ぐらい走った。
(大きいほど速い)


>>PNo.478 ウリナス・パトゥルジャンへの返事
Iconルース - PNo.278
「あーうん、がんばってくれ。
 俺はそろそろ行くわ。
 その身体でトレーニングに意味あるかしらねーけど」

ナスに果たして筋肉はあるのだろうか。
哲学的問いかけに答える神はどこにもいないので、
ルースは考えるのを潔く諦めた。

そしてタオルで顔をぬぐいながら、
一人と一匹?に片手を振りながら立ち去っていった。


>>PNo.278 ルースへの返事
Iconウリナス・パトゥルジャン - PNo.478
「よし、約束だ!
 それでは俺もトレーニングをするぞ!」

     そう言い放つと、突然サンドバッグに向かって
     トレーニングに勤しむのであった。
     1回ぐらい殴っている。
Icon
 すみませんね〜忙しなくて、
 という雰囲気でぺこりとおじぎするきゅうり。


>>PNo.478 ウリナス・パトゥルジャンへの返事
Iconルース - PNo.278
いいのか

いいんだ。

Iconルース - PNo.278
「あ、ああ。
 期待しねーで待っててやるよ……
 なんでそんなにやる気満々なのか知らねーけど」

初対面にも関わらず押しの強いナスに、若干引いてる。
むしろキュリーちゃんの方と気があうかもしれない。


>>PNo.278 ルースへの返事
Iconウリナス・パトゥルジャン - PNo.478
「え、気分のらない?
 人間で良い?」

Iconウリナス・パトゥルジャン - PNo.478
「じゃあ……まあいいか」
     いいんかい。

Iconウリナス・パトゥルジャン - PNo.478
「だが、なるほど。鍛錬場だな。
 俺が人間であることとは関係なしに、
 ルース殿、君の力を垣間見たいとは純粋に思う!
 ……そう思わせる目をしている。

 だから、赴こう!待っていたまえ!」

Icon やる気に満ち満ちたご主人とは裏腹に、
 魔法なしだったら詰むな……
 と思うキュリーちゃんであった。


Icon
ぽすっ ぽすっ と本日はサンドバックを叩いてみるチャレンジ中……突き指した



>>PNo.478 ウリナス・パトゥルジャンへの返事
Iconルース - PNo.278
「やらねーよ。
 今は気分がのらねーし、
 人間だって言い張るなら人間でいいよもう」

だいぶん投げやりな言い方をしている。

Iconルース - PNo.278
「ま、その気があるなら鍛錬場にでも来いよ。
 気分がのってるときなら相手してやるぜ。
 その身体で何ができるかはしらねーけど」

獰猛な狂犬を思い浮かべるような笑みを向けて、
言葉を言い放つ。


>>PNo.478 ウリナス・パトゥルジャンへの返事
Iconルース - PNo.278
え、模擬戦やんのか?


偶数:やる 奇数:やらない
5

(続)


>>PNo.278 ルースへの返事
Iconウリナス・パトゥルジャン - PNo.478
「うおお〜信じてくれ〜俺は人間なんだ〜!」

Iconウリナス・パトゥルジャン - PNo.478
「こうなっては仕方ない。
 ルース、俺と模擬戦だ

Iconウリナス・パトゥルジャン - PNo.478
「俺が勝ったら人間と認めてくれ」
     大真面目な声音。


次へ>>
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