Secret Sphere

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メーア寮の一室。
中央にリビングがあり、そこからそれぞれの個室に繋がる造りの四人部屋。
小さなキッチンや浴室も備え付けられている。

【 ルームメンバー 】
PNo.230 フェブラリア=フェブルリア=フェブルアーリア
PNo.373 クヴィル・レクスフィート
PNo.374 ミュイエ・レクスフィート
PNo.475 ユースティーリア・モルス・アルティオレイズ
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ただのにぎやかし 
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Iconミュイエ - PNo.374
「~♪」

 キッチンで作り置きのお惣菜を作り足している。


メーア寮【菖蒲の間】 ミュイエ - (2021/11/29 0:33:01)
>>PNo.48 ダインリーカへの返事
Iconフェブラリア - PNo.230
「あれま、デートのお誘いですか?
……誘われたら、断りはしませんよ。」

最後にそういい残し、さり行く貴方を見送るだろう。


>>PNo.230 フェブラリアへの返事
Iconダインリーカ - PNo.48
「…ああ、治療ありがとう。
今度は戦いではなく、共に遊びに行こうか。
あとルースとの食事の約束もあるか…」

Icon「まぁ、それもこれもおいおいだな。
それではまたな」


>>PNo.48 ダインリーカへの返事
Iconフェブラリア - PNo.230
「そういうことをする竜だ、ということですよ。」

Icon「ま、冗談はともかく…
帰るのであれば、一応お気をつけて。」


>>PNo.230 フェブラリアへの返事
Iconダインリーカ - PNo.48
「それはわかってる…そうではなくてな?
…はぁ、敵わないな」


>>PNo.48 ダインリーカへの返事
Iconフェブラリア - PNo.230
「あはは、どうでしょうねぇ?
残念ながら、昔から私は竜ですけれど。」


>>PNo.230 フェブラリアへの返事
Iconダインリーカ - PNo.48
「あー…そういう…」

察した。これは平気だろう、と。
ただ続く言葉には、顰めっ面を浮かべる。

Icon「それ、わかってて言ったな。
いつから悪魔に転職した?」

妬いたことは認めたようなものだ。


>>PNo.48 ダインリーカへの返事
Iconフェブラリア - PNo.230
「仮に私から手を出しても、
その子のお姉さんのほうが黙ってないので?」

つまりは同居人の姉弟はそういうことらしい。

Icon「ちなみに、今の妬きました?」


>>PNo.230 フェブラリアへの返事
Iconダインリーカ - PNo.48
「万に一つ、間違いが起きないとは言い切れないが
住んでる本人が大丈夫言うなら
……特に言うことないか」

心配だがなーとか呟いたりするが、それ以上は何も言わない。


>>PNo.48 ダインリーカへの返事
Iconフェブラリア - PNo.230
「まあ、姉の連れみたいなものですし?
大丈夫ですよ大丈夫。」


次へ>>
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