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PNo.178 ツヅリ  

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ただのにぎやかし 
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おはよう。


マジッター おはよう。 - (2022/06/06 23:29:56)
おはよう。


マジッター ツヅリ - (2022/05/09 14:10:33)
おはよう。


マジッター ツヅリ - (2022/05/04 21:01:43)
Iconツヅリ - PNo.178
「間に合ったな!」

 今ここの存在を知ったのであった。


作戦会議室 重役出勤 - (2022/05/04 20:57:36)
>>PNo.472 アウラへの返事
Iconツヅリ - PNo.178
「ん-?」

 ツナ缶献上されれば猫はそちらにかかり切り。
 墓守には尻尾を向けて振るくらいになってしまうか。
 代わりに戻ってきた男がのしりとベッドへ転がって。
 横向きで一匹と一つを眺めて過ごす。
 
 そんな、それなりに穏やかな夕方――



緑色の髪が落ちている ツヅリ - (2022/05/03 0:32:46)
>>PNo.472 アウラへの返事
 ネッコはしばらく物珍しさから視線で追いかけて。
 そもそもじゃらされる経験がなかったのだろう
 案外素直にひょい、ひょいと前脚を伸ばして。
 墓守のおててと尻尾を狙ってネコパンチ。ちょちょい。


緑色の髪が落ちている ツヅリ - (2022/05/01 20:47:09)
>>PNo.695 シィナへの返事
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スラム街 帰宅 - (2022/05/01 20:46:18)
>>PNo.695 シィナへの返事
 呑まれるお酒、駄目絶対。

Iconツヅリ - PNo.178
「あれも役には立っているようだな?
 たまあに血を吸わせてやるんだぞ。」

 などと適当なことを言いつつ、彼女を連れての帰路。
 何ごともなければ男はしれっと自宅へと戻り。
 全くもって送り届ける気の一つもないゆえ。
 少女はその場に一旦放置されるのだ。

Iconツヅリ - PNo.178
「さて、独りで帰れるな?」


スラム街 ツヅリ - (2022/04/30 16:42:39)
>>PNo.472 アウラへの返事
Iconツヅリ - PNo.178
「猫騙しになるかねえ

 子供騙し、的な。

 ネッコは家主のベッドで丸まっていたところ。
 扉の軋む音に耳を立て、ぺす、と尻尾がシーツを叩く。
 動く物には目が行くものだから、鼻先を墓守へと向け。
 取り敢えず興味をひくことは成功した模様。


緑色の髪が落ちている ツヅリ - (2022/04/29 3:29:39)
>>PNo.695 シィナへの返事
Iconツヅリ - PNo.178
さて、どうだったか。
 酒を飲み過ぎたからな、忘れた。」

 肩をすくめてすっとぼけ、ただの面倒臭がりにも見えるか。
 彼女に向けていた視線はどこかゆらりと空を向いて。
 戻る頃には胡散臭い微笑みだけが張り付いているんだ。

Iconツヅリ - PNo.178
「友達兼非常食だな。
 あんな人だらけの場所でも平気なのか?」


スラム街 ツヅリ - (2022/04/29 3:27:33)
次へ>>
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