Secret Sphere

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PNo.230 フェブラリア  
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ただのにぎやかし 
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>>PNo.204 カペルへの返事
Iconフェブラリア - PNo.230
「できれば前者であってほしいものですねぇ。
後者だと結局よくわかりませんし……」

触手が良い趣味をしているだけ、になってしまう。

Icon「実際すごいですよ。
自身の肉体を拡大縮小してる場合でも中々ですし、
空間操作の類で収納してる可能性もありますし。」


触手の会 フェブラリア - (2022/01/28 17:45:42)
>>PNo.91 えとへの返事
Iconフェブラリア - PNo.230
「今のところ、ただの装飾品ですものねぇ。
単に身に付けて魔力が貯まっただけかも……」

そちらも一応確認しますか、と。
ヘッドフォンを受け取って、軽く見て確認。

ウサミミを触ってみたり、音が鳴るのか聞き耳を立てたり…


魔力研究室 フェブラリア - (2022/01/28 17:41:56)
>>PNo.723 まほろへの返事
Iconフェブラリア - PNo.230
「ほほう、どちらもとはまた珍しい。
でしたら先ずは間接的な方からにしましょう。」

そう言って棚から透明な液体で満ちた瓶と、
瓶に取り付ける取っ手の様な道具を取り出した。

Icon「こちら、魔力を取り出せる魔導具になります。
軽く握ると瓶の中のエーテルに余分な魔力が流れて…
まあ、魔力を抽出してくれるのです。」


魔力研究室 フェブラリア - (2022/01/28 17:37:18)
>>PNo.316 スファレライトへの返事
Iconフェブラリア - PNo.230
「刺激的、ですかぁ。
…ふぅむ、味の理由が気になってしまうのは、
ちょっとした研究病かもしれません。」

他者と何が違ったのだろうか…と、
そんな些細なことも味が違うと気になってしまうのだった。

Icon「さて…と。」

ともあれ…暫し休めば軽く伸びをして、
竜令嬢はその衣服を整い始めた。


淫魔の日常 フェブラリア - (2022/01/28 17:34:28)
>>PNo.432 マニエラへの返事
Iconフェブラリア - PNo.230
「まあ、作りなれたものですからね。
美味しいようなら何よりです。」

自身も軽く味見して、はふりと小さく息を吐く。

Icon「ん…しっかり味が染みてますね。」


>>PNo.222 スピッツへの返事
Iconフェブラリア - PNo.230
「(……発育、よいですねぇ)」

そんなはにかみ距離を取る少女の一方で…

ひと段落して落ち着いた竜令嬢の思考は、
さっきまで感じていた少女の感触に向いていた。
正直ちょっとうらやましかった。


お昼寝部 フェブラリア - (2022/01/28 1:09:00)
>>PNo.316 スファレライトへの返事
Iconフェブラリア - PNo.230
「非常に濃密に頂けたので、
ええ、とても美味…でしたよ。」

またくださいね?と、唇に軽く手を当て微笑んで。

Icon「ま、流石に中毒にならないようには致しますが。
……そちらも精気は頂けましたか?」


淫魔の日常 フェブラリア - (2022/01/28 0:49:00)
>>PNo.222 スピッツへの返事
Iconフェブラリア - PNo.230
「そうしたかったのなら、仕方ないですねぇ。」

ぎゅうっと歓びを伝えてくる少女の行動を、
竜令嬢はただただまっすぐに受け止める。
そうされることが、何故だか自身もうれしく感じたが故に。

Icon「私は…思ったことを口にしただけですよ。
でも、どういたしまして?」


お昼寝部 フェブラリア - (2022/01/28 0:28:14)
>>PNo.222 スピッツへの返事
Iconフェブラリア - PNo.230
「わわっ…!?」

腕に抱きつかれるなんて、露ほども思っていなかった。
軽く体が揺れ、声が漏れるほどには驚いて。
けれどもその勢いで、小さな体が倒れこまないのは竜らしく。

Icon「…と、ちょっとびっくりしましたよ。
はい、何でしょうか、スピッツさん?」


お昼寝部 フェブラリア - (2022/01/27 23:57:08)
>>PNo.198 サンドイッチの妖精への返事
Iconフェブラリア - PNo.230
「とりあえず2つで。」

ガッツリ食べる用とじっくり食べる用だ。


魔法学園 食堂 フェブラリア - (2022/01/27 23:27:36)
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