Secret Sphere

line1
PNo.569 シル  
line3-2

line
ただのにぎやかし 
--------------------------------------------------------
学校とかそういうのに今まで縁がなかったけど、芸術なんてあるんだねぇ


マジッター シル - (2021/11/30 12:26:03)
俺は……16くらいかな
そして寮はね……二人部屋なら空いてそうな話は聞いたんだよねぇ


マジッター シル - (2021/11/29 22:48:11)
>>PNo.720 四季への返事
Iconシル - PNo.569
「そうかい?ならお言葉に甘えることにするよ」


その呟きはかすかに聞こえていたらしく、笑みを深めるが、すぐにあなたの視線に気づき、からからと楽しげな笑いに変わる
別に隠そうとはしてないがあなたの気にしている様子が楽しいようだ

Iconシル - PNo.569
「上手く覚えてなくても、うん俺にとっては後から違うって言われても今の教えてもらって覚えた大事な名前は変わらないしね
小夜美さんよろしくねぇ?

ちなみに小夜美さんどちらだと思う?先輩か、どうか」


月の森の広場 シル - (2021/11/29 22:46:06)
>>PNo.684 ルルーへの返事
Iconシル - PNo.569
「そっかそっか、それならよかったよ」

楽しげな様子でぶんぶんと振り回す握手をされているだろうし、校内を目指して歩き出すのを見送るだろう

お兄ちゃんは妹(っとセンサーが反応している人)が元気なのは嬉しいのである!

でもお兄ちゃんの方は、後から自己紹介し忘れた事に気づいて、顔を覆うかもしれない!
まぁ妹は可愛かったという事実で問題ないのかもしれないが!


星の見える丘 シル - (2021/11/29 22:06:27)
>>PNo.726 ウィッティへの返事
Iconシル - PNo.569
「できる方がいいのは否定しないね
重宝されるかは分からないけど
ほら、他人の手が入るのを嫌がる人もいるしね」


こちらも手際よくサクサクと終わらせる

Iconシル - PNo.569
「それなら何よりだよ」


ひとけのない花壇 シル - (2021/11/29 21:13:34)
>>PNo.712 アーニャへの返事
Iconシル - PNo.569
「まさか……この鍋に……そんな秘密が……」

真意はさておき、顔を強張らせてしっかりと乗っかるこの男
内心否定できない惨状だなとかは思っている

Iconシル - PNo.569
「アーニャさん達なら駄目だって言うはずないよ
元々鍋のために用意したものだったしねぇ
だからお願いするね?」

援軍(お米や水分)が必要なのは同意する


やや古ぼけた一階建ての借家 シル - (2021/11/29 20:12:48)
>>PNo.684 ルルーへの返事
Iconシル - PNo.569
「ありがとうねぇ」


促されるように手を差し出されば掴むし、引っ張ればそのまま立ち上がるだろう
お兄ちゃんは抵抗するわけもないのだ
天下のお子様相手ならそれはもう圧倒的な弱者なのだ!


星の見える丘 シル - (2021/11/29 12:31:43)
早朝トレーニング確かにいいねぇ……引き締まるのも本当に…だし


マジッター シル - (2021/11/29 10:09:29)
おはようねぇ…


マジッター シル - (2021/11/29 7:43:55)
Iconシル - PNo.569
「確かに作った事あまりないとそういう不安がありますよね……俺もあまりないのでどれくらい材料が必要なのか、計りかねることも多々ありますし
……ちなみにそれは茶葉に?」

苦笑いを漏らしつつも、頷いていた所であなたが細い葉を鍋の中に入れたのを見えたため、連想されたものを思わず問いかける
本当に軽くっというふうな為、外れてもいいのだろう


篝火:高台へ続く道 シル - (2021/11/29 0:33:12)
次へ>>
--------------------------------------------------------
Twilog|Twitter|© 2021 loxia.
0