Secret Sphere

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PNo.695 シィナ  
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ただのにぎやかし 
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あ、ドラゴンおにいさんだー


マジッター シィナ - (2021/11/30 14:28:05)
>>PNo.332 シュガパレへの返事
Icon「妖精さんもいっしょに料理するのー?
いいよー 教えてくれてるお礼にそっちはあげるー」

解体した鶏肉の一部をあなたに渡す。

Icon「じゃあ、オオカミさんは刺激的でしびれちゃうくらいな味付けにしたいなぁ
香辛料…んーどれも匂いがつよくて鼻がいたい…
人間はこれで食べる時に痛くなったりしないのかな…」

オオカミの嗅覚には香辛料は刺激が強すぎるようで、少し距離をとっている。


古びた調理室 シィナ - (2021/11/30 13:41:02)
>>PNo.332 シュガパレへの返事
Icon「ふふん♪
オオカミさんはやればできるオオカミさんだからね」

間で褒めてもくれるあなたにご機嫌でオオカミは解体をすすめている。ちょっと手が血生臭いが、お腹は空かないよう我慢中だ。

Icon「味かぁ…
んー毒でもなんでも食べれればいいらしいからなぁ…
あ、毒が好きなら痺れ草とか入れておこうかな
刺激的な味…?」


古びた調理室 シィナ - (2021/11/30 12:51:24)
>>PNo.230 フェブラリアへの返事
Icon 
わうぅ?

この姿だと喋れないようで、きょとんと首を傾げている。
毛をなぞるブラシが心地よく、夢見心地でうとうとしているようだ。


>>PNo.719 イドへの返事
Icon
「オオカミすきー? うれしいねー」

あなたに褒められたと思ったオオカミは嬉しそうに耳と尻尾を動かしている。

Icon「オオカミさん♪ オオカミさん♪
強い猟師がやってきて、あなたのお腹は裂かれるの
それはね~♪ あなたがおばあさんを食べたから」

小さなオオカミの歌は、井戸の中に落ちたオオカミが死んで、ハッピーエンドとして終わっていく


恐怖の鏡 シィナ - (2021/11/30 12:45:30)
>>PNo.719 イドへの返事
Icon「ん?こんにちはー
お歌のこと?」

突然背後に現れたあなたにもオオカミは、あまり気にすること無く振り向く。

Icon
「オオカミさんのお歌だよ
強いオオカミさんの歌」

そう言うと続きの歌詞をご機嫌に歌っていく


恐怖の鏡 シィナ - (2021/11/30 12:22:05)
>>PNo.514 アイダスへの返事
Icon「呪いもなんでも楽しく考えた方がお得だからねー
いじけてたら、どこから悪魔や魔女が来るかわかんないし…」

悪魔にたぶらかされた経験があるのか、まるで実体験のようにオオカミは言っている。

Icon「えへへ、シィナかわいいー?
うれしいねー
んーシィナ運んじゃうとアイくんの腕塞がっちゃうから鹿さん持てないもんねー
今日は我慢して歩くー」

そう言うとはやく行こう、というようにあなたの手をつないで家庭科室まで行くだろう。


メーア寮【蒼月の間】 シィナ - (2021/11/30 1:51:07)
>>PNo.332 シュガパレへの返事
Icon「むぅ…蛇さんじゃないのに…
包丁…? んーえいっ」

むくれつつも包丁を手に取ると思いっきり振り下ろそうとして、手からすっぽ抜けて壁にとんでいった。
包丁が綺麗に壁に刺さる。

Icon「あれぇ
まぁ、いいや。もういっかいー」

もう一度包丁を持ち直して、解体をすすめていく。
生肉や血には抵抗がない為、教えてもらいながらならちゃんと進めていけそうだ。


古びた調理室 シィナ - (2021/11/30 1:45:50)
>>PNo.763 ハカセへの返事
Icon
「少しお野菜は多めに食べた方がいいかもねー
あと、早寝早起き」

美味しい魔力には正しい生活が必要なようだ。

Icon「…っふぁ
食べたら眠くなってきちゃった…」


寂れた救護室 シィナ - (2021/11/30 1:41:56)
>>PNo.212 ウォイヤへの返事
Icon「やったー
小人さん達やさしいねーじゃあ、今度はみんなでお肉パーティーね」

ちびーず達の何十倍もある動物を狩ってきそうなオオカミだが、彼らなら大きな獲物さえもどうにかしてしまえそうだ。

Icon
「じゃあねー」

ふわふわと手をふるとオオカミは領土から出て行った。
オオカミの脅威は去ったのだ。


神聖ちびーずていこく シィナ - (2021/11/30 1:38:52)
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