Seven Seas
-DAY49-

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潜航日誌 diary message battle2 battle event status
魚
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日記はありません。
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パーティメッセージ
ワカメ
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メッセージはありません。
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メッセージ diary message battle2 battle event status
ワカメ
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PNo.1299 オリナ・クレツキ
にメッセージを送った。

PNo.1361 ねこ
にメッセージを送った。

PNo.1372 ウィス・ルーヴィス
にメッセージを送った。



PNo.328 ヒミコ
からのメッセージ:
Icon ヒミコ
「ムウ……
そう、そうか……
私の勘違いだったのだな、ユニは、紫陽花さんではなかったのだな。
それは申し訳ないのだ。


間違えてしまったお詫び、というわけではないが、私のお話を聞いてほしいのだ。
ユニも、自分がどんなひとに間違えられたのか、気になるだろうと思うし、ウム。」
Icon あなたを追いかけるように足を踏み出して、手を取る。
そして、話し始める。
Icon ヒミコ
「紫陽花さんは、私の文通相手なのだ。

ユニも知っていると思うが、テリメインには、ガラスの瓶に手紙を入れて川や海に流す風習があるのだ。
私と紫陽花さんは、それで知り合った。

最初は……そう、最初は、私が手紙を流したのだ。それを紫陽花さんが読んでくれて、住所を教えてくれて、文通が始まった。


正直なところ、お互い顔も知らない相手で、手紙のやりとりが続くのだろうか……という気持ちは、少しあったのだ。
だが、お互い探索者になったばかりで、パーティを組んでいるのも同じ、というところから、話がはずんで、どんどん手紙が長くなっていったのだ。」
Icon ヒミコ
「そうそう、手紙の内容だけではなくて手紙そのものでも、私達は楽しんでいたのだ。
便箋を入れる封筒や、便箋を、白一色ではなくて、色のついているものにしたり、透かし彫りが入っているものにしたり。
手紙と一緒にお香を入れたり……金平糖が入っていたこともあったのだ。

手紙は当たり前だけれど、文字を伝えるもので。
便箋や、それに添えるものは、文字とはまた別の形で……文字にも言葉にもならない気持ちを伝えることができているような気がして……とても楽しかったのだ。」
Icon ヒミコ
「あ、手紙の内容は内緒なのだぞ。
私と『紫陽花さん』との間の、プライベートだからな、ふふふ。」
Icon 冗談めかして笑った。
Icon ヒミコ

内緒だけれど……でも、紫陽花さんとは、ほんとうにたくさんのことを話した。
話したし、聞かせてもらったのだ。

私は、こんなに自分のことを話したのも初めてだったし、友達のことを聞かせてもらったのも、初めてだったのだ。」
Icon ヒミコ
「手紙だからこそ、言えたのかもしれないのだ。
何度も何度も紫陽花さんからの手紙を読み返して、何度も書き直したもの。
紫陽花さんに届けるためだけの言葉を考えたから。」

PNo.934 フラック
からのメッセージ:
(明らかに困惑しているユニを見て)
Icon フラック
「……そうだな、幻滅はしないが…驚いちまう、かな。
ユニは色んな奴に好かれてるみてぇだし、大変だろうな、ってな。
…ごめんな、変な事聞いて。」
Icon フラック
「……今の金木のままでもいいんだけどよ、いつか他の誰かの元に行っちまうかもって考えると、どうしても、な。」
Icon フラック
「いや、これは俺の勝手な願い、だな」

(自分の願望で彼女の人生に影響を与えすぎた、と思ったのか、首を振って言葉を濁した)
Icon フラック
「…そろそろ、帰るか。もし良ければまた、な。今度はのんびり楽しめるデート…になればいいな」
(とはいえ今回のようにお買い物になってもそれはそれでらしい、のだろう)

PNo.1093 呼吸メーデ
からのメッセージ:
 呼吸メーデが普段寝泊まりしている宿の部屋。
 ヨビスエはベッドに横たわっていた。
 同じ部屋の中にはユニがいる。

Icon ヨビスエ
「………………」

 さきほど、ヨビスエの体をその気にさせてみせるといって伸ばされた天使の手。
 それをヨビスエはゆっくりと取った。
 恥ずかしさ、躊躇い、安堵、抵抗、自傷、虚無、興奮、罪悪感、それらがせめぎあっていたけれど、こんなただれた申し出をされたユニから強い誠実さを感じたから、ちゃんと手を握ることができた。
 それから相応しい場所を幾つか考えて、野外は嫌だし、ユニが暮らす船(以前訪れた、エスカベーシュとかいったか)は訪問者が沢山いたし、その辺の施設は胡散臭いし、結局自分が寝泊まりする宿がいい、と結論づけた。
 言葉少なにユニの手を引っ張り、自室に連れ込み、そして今、ベッドに横たわっている。

Icon ヨビスエ
「ホテルはシーサイド、なんて……ふふ」

 自分だけがわかる冗談を言って、小さく笑った。
 その顔は既に素顔で、そして体も水着を脱ぎ去り、未成熟な裸を晒している。
 海沿いの宿の、シーツの海で泳ぐには、水着よりも裸が相応しいから。

Icon ヨビスエ
「シャワー、なしでもいいですか。
浴びてたら私たち色々考えちゃいそうだし。
……おねえさんは浴びなくても綺麗そうだし」

 イイ女っぽく思わせぶりに唇の端をあげてみるが、緊張からすぐにその唇をキュッと噛んでしまう。
 それでも誘う様に両手をユニに伸ばす。
 腕で隠されていた胸が露わになる。
 頬を伝う涙がさえぎられることなく滴り、ゆるい膨らみを濡らした。

Icon ヨビスエ
「私、ほんとは立花頼乃(たちばなよりの)って言うんです。
メーデでもよりのでもいいですけど。
ぐすっ……それじゃユニさん、来てくださ―――」
Icon 福沢諭吉
「!!!!!!」

 突然傍らのテーブルに脱ぎ置かれた鉢の中で金魚が暴れだした。
 ばしゃばしゃと跳ね、壁に身体をぶつける。

Icon ヨビスエ
「……うるさいー! 諭吉君、こんな時に何! ご飯の時間じゃないでしょー!」

 そんな風に言っても暴れるのを止めない。
 魔法の鉢だから水はこぼれないけれど、水面が激しく波打ち、鉢自体も少し揺れる。

Icon ヨビスエ
「あー、もう……ぐすっ、ごめんなさい、ユニさん。
今までこんなことなかったのに、なんなのさ。
元の飼い主への忠義立て? 金魚にそんな賢さないと思うけど……」

 深いため息を一つ。
 ベッドを降り、一瞬ユニの視線を意識するように迷ってから、体を隠すことなく金魚鉢の前へペタペタ歩いていく。
 腰を曲げ、暴れる金魚に視線を合わせて、子供に諭すように話しかける。

Icon ヨビスエ
「あのね、諭吉君の飼い主で私の恋人の愛子先生は、もう死んじゃったの。
そりゃね、忘れるつもりなんかないけれど、一生操を立てなきゃないかっていうと、また別問題じゃないの。
行きずりっぽくユニさんに抱いてもらうのはちょっと悪いかなーって気もするけど、」

 ちらりとユニを見て、泣き笑いを浮かべつつごめんなさい、という仕草をした後金魚に向き直る。

Icon ヨビスエ
「どっちも気持ちよかったらウィンウィンだしさあ。
ヨビちゃんはまだ15歳なんだから、このキュートなおっぱいもあそこも、残りの70年間自分でしか触るなってのは、ナイじゃん。
だから、愛子さんは、愛子さんとして、思い出にしつつ、私も次の恋とか、人生を―――」

 またセリフが途中で止まる。
 今度は足元のカーペットがぐじゅりと異様に湿った感触がしたからだ。
 金魚の諭吉君は水をこぼしてはいないし、自分の足の間からなにかを漏らしたり濡らしたりもしていないから、ヨビスエは混乱する。

 だが、ユニにはもちろんわかる。
 金魚に話しかける途中から、それまでと比べても異常な勢いでヨビスエの目から涙が溢れだし、それが床を濡らしたのだ。
 ヨビスエの言葉も、呼吸が乱れて途切れ途切れになっていたこともわかる。

Icon ヨビスエ
「げ、何だこれ。魔法、の、最後のあがき?
うっ、やだな、ユニさん、こんなんじゃやり、やりづらいですよね、ひぐっ、
私、だって、愛子さんのことばっか、なのは、やめて、もう、」

 話す間にもびしょびしょと濡れていく。
 いつの間にか金魚は暴れるのをやめてヨビスエを見ている。

Icon ヨビスエ
「ユニさんとシて、好きになって、付き合って、魔法も解いて、それで、ちゃんと、ちゃんと、別の……」

 ヨビスエが「次」の話をするぶんだけ、涙は際限なく勢いを増し、新しい涙を生み出す。

Icon ヨビスエ
「……やだ そんなの やだ」

 まるで今まさに魔法を強く新しくかけなおされているように。

Icon ヨビスエ
「やだ!!!!」

 十五歳の魔法使いが望んでいるように。

――――――――――――――――――――――――――


 立花頼乃の家庭教師かつ恋人であった愛子さん。
 社会的立場は、出会った頃は大学生で死別したころはOL。
 彼女が頼乃に教えた『女の子だけが使える秘密の魔法』を幾つか紹介する。

 ひとつ、冷え性でも恋人を抱きしめる時は温かく感じさせる魔法。
 ふたつ、いつもいい匂いがする魔法。
 みっつ、化粧をしない方が綺麗に見える魔法。

 なんてことはない、ただの恋人同士のじゃれ合いである。
 頼乃の世界には本物の魔法が発達しているのでそれも魔法も教えたけれど、『女の子だけが使える秘密の魔法』に限って言えば、客観的には実在はしない。
 ただ好きな人のことは特別に感じるという、恋の力にすぎない。

 愛子さんの死因は、魔力が勝手に流出して衰弱、死に至る病だった。
 そんな病気での死の間際に、物理的限界を無視して涙を流させるような、そして何年も続くような魔法/呪いを頼乃にかけられるだろうか。

 無理だ。
 死の前日に愛子さんが魔法を使えたとしたら、『女の子だけが使える秘密の魔法』くらいだろう。
 けれど実際に頼乃は涙を流し続けている。
 魔法をかけた者がいる。

 立花頼乃は愛子さんのことが大好きだった。
 彼女のことを忘れたくなかったし、彼女への愛を失いたくなかった。

 けれど頼乃はそこそこ賢いので、時がすべてを押し流すこともわかっていた。
 この全てが砕けるような痛みと悲しみすら、少しずつ薄れてしまうだろうとわかっていた。
 いつか頼乃自身すら「前に進む」ことを望むようになるとわかっていた。
 それがどうしても許せなかった。

 そして頼乃は、愛子先生の指導のおかげで、魔法の基礎は身につけていた。
 だから魔法をかけたのだ。
 理性というここ何十万年かの進化で身につけたものではなく、感情という生命力と魔力の根源に繋がるものでもって、自分すら気づけない形で自分に魔法をかけた。

 愛子さんはいい人だったし、小学生に手を出したことを除けばおおむね大人だった。
 悲しんでほしいとは言った。泣いてほしいとも言った。ずっと忘れないでいてとも言った。
 それでもずっと悲しんで泣き続けてほしいとは言わなかった。

 だが頼乃は子供だったし、潔癖で純だったし、悲しんでいた。
 愛子さんの言葉も願いもごちゃ混ぜにしてしまったし、自分の願いも愛も辛さも置いていかれる怒りも混ぜてしまった。

 立花頼乃=呼吸メーデがユニに語った「ずっと悲しんでくれるかと言われた」というのは、彼女の記憶の中で混ざった言葉だった。


――――――――――――――――――――――――――
Icon ヨビスエ
「う、ぐ、うぐ……」

 宿屋の一室で、女の子が床にうずくまり、裸で泣きじゃくっている。
 悲劇的事件に巻き込まれたような姿であり、同時に一枚の宗教画のようでもある。

Icon ヨビスエ
「ユニさん……ごめんなさい……私、たぶん……
むり……気持ちよくなれない……」

 溢れた感情と涙がどういうことなのか、自分でもわかっていない。
 でも今セックスすることを自分が望んでいないこと、そして愛子さんへの気持ちを整理できていないことはわかった。
 最近、ローデンというアンドロイドに、思考の整理をした方がいいと言われたのだった。
 デフラグみたいに簡単に言うなよと思ったけれど、まったくその通りだったのかもしれない。

Icon ヨビスエ
「……ねえ、ユニさんって、天使かなにか、なんですよね」

 顔を上げて、ユニを見上げ、懇願する。

Icon ヨビスエ
「それなら、お祈り、きいてくれませんか。
愛子さんのためのお祈り。
私、まだお墓にもいってなかったから……」

PNo.1244 ユリウシュ・ウゴリロトフ
からのメッセージ:
Icon ユリウシュ
「ふ、わぁ……っ!」

まるで豪華なプレゼント箱の包装を開くように、露わになった肌を前にして声が漏れる。
とは言え、そのような贈り物を少年は一度たりとて貰ったことは無かったが……
それでも、現われた”ソレ”が格別の存在であることを、少年は微塵も疑いはしなかった。

Icon ユリウシュ
「き、綺麗だ……。」

少年の鼓動に鞭が入り、速度を更に上げて行く。
今しがた、たくし上げたスカートの中を目にした時に、一層の覚悟は決まっていた筈だのに。
目前にある光景は、比較にならぬほど刺激的で、少年はただただ目を見開くばかりであった。

初めて目にするユニの肌は、信じられない程に艶やかで、滑らかで。
上下する呼吸の動きが無ければ、現実のモノだとは信じることは出来なかったかも知れない。
それほどに、少年の瞳はひたすらに惹き付けられるばかりで。

Icon ユリウシュ
「え――?」

その瞬間、視覚以外の全ての感覚が、その働きを止めていた。
そんなわけであったから、自らの手がユニの両手に包まれたことにも、気が付くことは無く。

Icon ユリウシュ
「あ……えっ? あれっ?」

その柔肌に触れたことに気が付くのは、肌の上をなぞり始めてからであった。

Icon ユリウシュ
(や、柔らけぇし、すっげえすべすべしてる……
これがユニさんの身体なのか……すげえ……)
Icon ユリウシュ
(にしても、ただ触って……触ってるだけだっつうのによ……
なんだって、こんなに気持ちが良いんだ?
手の平から指の先っちょまで、ユニさんに触れてるトコが全部気持ち良い……)

誘われるままに、スリットの奥へ奥へと手指が滑り込んで行く。
熱く火照った少年の顔は、その表情をやや朧げにして。
先々で揺れる感触を、ひたすらに感じ尽くすことだけに傾倒しつつあった。

Icon ユリウシュ
(ユニさんの身体……どこ触っても気持ち良いけど……
それなら、手と指以外で触れても、気持ち良いのかな……)
Icon ユリウシュ
(……大丈夫、だよな。
『好きなだけ』して良いって言ってくれてるんだから……
あんま保安官っぽいやり方じゃ、無くなるけど……)

そっと、足を一歩前へ。
ユニの視界を圧迫しないよう、慎重に身体を近付ける。

Icon ユリウシュ
(これって……
なんつーか、アレみたいだよな……)
Icon ユリウシュ
(まるで、恋人みたい――)

浮かんだ言葉と同時に、脳を巡る血量が一段と勢いを増す。
思わずふらりと倒れ込みそうになると、少年はユニの身体にもたれ掛かる形となった。

少年の腕は、緩やかな動きでユニの背中へ回り……
その顔が、胸が、腹が、腿が、ユニの肌の上にぴたりと重なる。

Icon ユリウシュ
「――あったかい……。」

小さく呟くと同時に、回した腕に力が籠もる。
そうして肌越しに互いの鼓動を感じながら、そっと顔を覗き込もうとするのだった。

Icon ユリウシュ
「……ユニさん。あの、その……。」
Icon ユリウシュ
「あ、ありがとうございます……。
こんなにも、俺のわがままを聞いてくれて……。嬉しいです……。」

一度口を閉じると、小さく喉を鳴らす。
それから少し声を強張らせながら、緊張を湛えた表情で、少年は更に言葉を続けた。

Icon ユリウシュ
「そ、それで…ですね……。
今こうして貰って、強く気付いたことがあってですね……。」
Icon ユリウシュ
「お、俺……ユニさんのことが、好きみたいです……。
あんなことや、こんなことの事情を抜きにしても、そう思うんです……。」
Icon ユリウシュ
「だ、だから俺……もう一つだけ、お願いしたいんです……。
ユニさんさえ良ければ、なんですけど……。」

ユニを抱き締める力を緩めて、僅かに顔を離す。
恥じらう視線は時折り角度を変えるものの、瞳に浮かぶ覚悟には微塵の揺らぎも無い。

Icon ユリウシュ
「き、キス……して欲しいです……。
このまま、俺とユニさんの唇を、くっ付けて……。」
Icon ユリウシュ
「で、でもですね。
俺、こういうのは互いに好きな者同士でやるもんだって、思ってますから。
好きでも無いのに無理にはやらせたくはないっつーか、そんな感じで。」
Icon ユリウシュ
「だから……ユニさんが嫌なら、それでも良いです……。
そん時は俺、すっぱり諦めますから……。」

そこまで言うと、少年の双眸に帳が降りる。
アゴを上げて、唇を突き出す形を取ると、あとは不動の姿勢のまま。

小さく身体を震わせながら、ユニの答えを待とうとするのだった。
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ボトルシップメッセージ
ワカメ
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メッセージはありません。
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参加コミュニティ
ワカメ
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コミュニティNo.1663 P.N.『紫陽花』のボトルシップメッセージ
 で、0人の発言がありました。
コミュニティNo.428 【うちの子】貸し借りOKコミュ【よその子】
 で、0人の発言がありました。
コミュニティNo.894 蒼戸つるぎファンクラブ
 で、0人の発言がありました。
コミュニティNo.907 アナズトン工房
 で、2人の発言がありました。
コミュニティNo.1116 猫のたまりば。
 で、0人の発言がありました。
コミュニティNo.1199 画像・日記・台詞抽出許可
 で、0人の発言がありました。
コミュニティNo.1299 ブラッスリー『La Belle Cyone』
 で、4人の発言がありました。
コミュニティNo.1519 テリメイン観光クチコミ所【テリログ。】
 で、1人の発言がありました。
コミュニティNo.1659 海上拠点《エスカベーシュ》
 で、6人の発言がありました。

コミュニティNo.1659 海上拠点《エスカベーシュ》
 で、1件発言しました。
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特殊戦闘
ワカメ
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第四回海底杯終了!

Icon ベティ
「海底杯は終了しました……」
Icon ベティ
「海底杯は終了しました……」
Icon ベティ
「皆さま、お手元のごみは所定の場所に捨てるよう、お願いします」
Icon ベティ
「海底杯は終了しました……」

合言葉チェック!
現在あなたの闘技大会合言葉を設定しているメンバーは、あなたを含めて6人います。
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イベント
ワカメ
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星の海《ディーププラネット》
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深海の宇宙……いつからか、そう呼ばれる海域。
海であることを忘れてしまうかのように静かで暗く、不気味で、果てがないかのような錯覚さえ覚えるかもしれない。
他の海域と違い、その浮力さえもまるで宇宙にいるかのごとく、ひとかきすれば遠くまで進んでいきそうだ。

一見何もないかのような静かな海域だが、それでもこの海域を根城にする変わった生物もちらほら見受けられるだろう。

この未知の海域の先には何があるのか……
各々の目的を達成すべく、この広い海域を進むといい。

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通常戦闘 diary message battle2 battle event status
ワカメ
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Icon ドラジェ
「女子供に手を出す奴にゃ、遠慮はいらねぇな。」

Icon リンス
「リンスに見惚れちゃ、だめだよ~?」

Icon ユニ
「……申し訳ありませんが、ユニは優しくできませんよ?」

 天使は短くため息をつくと、手にした錨を軽々と持ち上げ、両手で構える。
 半身に構えられた鉄塊の先端が、照準を定めるようにぴたりと相手に向けられた。



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戦闘開始!
ワカメ
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ドラジェ(後)
HP
17127/17127
HPHPHP
MP
5008/5008
MPMPMP
SP
250/250
SPSPSP
リンス(前)
HP
10983/10983
HPHPHP
MP
3248/3248
MPMPMP
SP
250/250
SPSPSP
ユニ(中)
HP
30350/30350
HPHPHP
MP
2975/2975
MPMPMP
SP
350/350
SPSPSP
アンドロメダ(前)
HP
99999980/100000000
HPHPHPHP
MP
37529/39739
MPMPMPMP
 
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ドラジェはアイテムNo.1 蛍石 を武器に装備!
ドラジェはアイテムNo.2 おおきな海賊服 を防具に装備!
ドラジェはアイテムNo.10 リング を装飾に装備!

リンスはアイテムNo.1 きらきら宝剣 を武器に装備!
リンスはアイテムNo.2 祝祭の衣 を防具に装備!
リンスはアイテムNo.3 きらきら宝石 を装飾に装備!

ユニはアイテムNo.1 予備の錨 を武器に装備!
ユニはアイテムNo.2 ハイロゥ・バーガーアレンジ を防具に装備!
ユニはアイテムNo.3 赤のバイザー を装飾に装備!

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ドラジェの熱属性!
ドラジェの熱属性が増加!
ドラジェの熱属性!
ドラジェの熱属性が増加!
ドラジェの熱属性!
ドラジェの熱属性が増加!
ドラジェの熱属性!
ドラジェの熱属性が増加!
ドラジェの熱属性!
ドラジェの熱属性が増加!
ドラジェの熱属性!
ドラジェの熱属性が増加!
ドラジェの魔攻!
ドラジェの魔導攻撃力が増加!
ドラジェの魔攻!
ドラジェの魔導攻撃力が増加!
ドラジェの機敏!
ドラジェの素早さが増加!
ドラジェの魔攻!
ドラジェの魔導攻撃力が増加!
ドラジェの魔攻!
ドラジェの魔導攻撃力が増加!
ドラジェの機敏!
ドラジェの素早さが増加!
ドラジェの機敏!
ドラジェの素早さが増加!
ドラジェの魔攻!
ドラジェの魔導攻撃力が増加!
ドラジェの魔攻!
ドラジェの魔導攻撃力が増加!
ドラジェの魔攻!
ドラジェの魔導攻撃力が増加!
ドラジェの機敏!
ドラジェの素早さが増加!
ドラジェの魔攻!
ドラジェの魔導攻撃力が増加!
ドラジェの機敏!
ドラジェの素早さが増加!
ドラジェの魔攻!
ドラジェの魔導攻撃力が増加!

リンスの物防!
リンスの物理防御力が増加!
リンスの氷属性!
リンスの氷属性が増加!
リンスの氷属性!
リンスの氷属性が増加!
リンスの氷属性!
リンスの氷属性が増加!
リンスの氷属性!
リンスの氷属性が増加!
リンスの氷属性!
リンスの氷属性が増加!
リンスの氷属性!
リンスの氷属性が増加!
リンスの氷属性!
リンスの氷属性が増加!
リンスの物防!
リンスの物理防御力が増加!
リンスの魔防!
リンスの魔導防御力が増加!
リンスの物防!
リンスの物理防御力が増加!

ユニの渦属性!
ユニの渦属性が増加!
ユニの渦属性!
ユニの渦属性が増加!
ユニの渦属性!
ユニの渦属性が増加!
ユニの渦属性!
ユニの渦属性が増加!
ユニの渦属性!
ユニの渦属性が増加!
ユニの渦属性!
ユニの渦属性が増加!
ユニの渦属性!
ユニの渦属性が増加!
ユニの物攻!
ユニの物理攻撃力が増加!
ユニの物攻!
ユニの物理攻撃力が増加!
ユニの命中!
ユニの物理命中が増加!
ユニの魔導命中が増加!
ユニの命中!
ユニの物理命中が増加!
ユニの魔導命中が増加!
ユニの物攻!
ユニの物理攻撃力が増加!
ユニの命中!
ユニの物理命中が増加!
ユニの魔導命中が増加!
ユニの命中!
ユニの物理命中が増加!
ユニの魔導命中が増加!
ユニの物攻!
ユニの物理攻撃力が増加!
ユニの物攻!
ユニの物理攻撃力が増加!
ユニの命中!
ユニの物理命中が増加!
ユニの魔導命中が増加!
ユニの命中!
ユニの物理命中が増加!
ユニの魔導命中が増加!
ユニの物攻!
ユニの物理攻撃力が増加!
ユニの命中!
ユニの物理命中が増加!
ユニの魔導命中が増加!
ユニの物攻!
ユニの物理攻撃力が増加!


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アンドロメダの戦闘開始時行動!
星の煌き!No.2 スターバウンド
ドラジェに麻痺を26追加した!
リンスに麻痺を26追加した!
ユニに麻痺を36追加した!
クリーンヒット!
Icon ドラジェ
「いっってぇー!!!」
ドラジェ2055049のダメージ!
SP消費! (250 → -4334)
クリーンヒット!
Icon リンス
「痛いのきらーい!!」
リンス3576060のダメージ!
SP消費! (250 → -9937)
アンドロメダの凍結!
リンスに凍結を2追加した!
クリーンヒット!
Icon ユニ
「……ふぇ…っ?!」
ユニ3274517のダメージ!
SP消費! (350 → -5544)
アンドロメダの凍結!
ユニに凍結を2追加した!
クリーンヒット!
Icon ドラジェ
「いっってぇー!!!」
ドラジェ2055049のダメージ!
アンドロメダの凍結!
ドラジェに凍結を2追加した!
クリーンヒット!
Icon リンス
「痛いのきらーい!!」
リンス3772002のダメージ!
クリーンヒット!
Icon ユニ
「……ふぇ…っ?!」
ユニ3487740のダメージ!
アンドロメダの凍結!
ユニに凍結を2追加した!
クリーンヒット!
Icon ドラジェ
「いっってぇー!!!」
ドラジェ2167027のダメージ!
アンドロメダの凍結!
ドラジェに凍結を2追加した!
クリーンヒット!
Icon リンス
「痛いのきらーい!!」
リンス3772002のダメージ!
アンドロメダの凍結!
リンスは凍結に抵抗した!
クリーンヒット!
Icon ユニ
「……ふぇ…っ?!」
ユニ3660807のダメージ!
クリーンヒット!
Icon ドラジェ
「いっってぇー!!!」
ドラジェ2256629のダメージ!
クリーンヒット!
Icon リンス
「痛いのきらーい!!」
リンス3772002のダメージ!
クリーンヒット!
Icon ユニ
「……ふぇ…っ?!」
ユニ3660807のダメージ!
アンドロメダの凍結!
ユニに凍結を2追加した!
クリーンヒット!
Icon ドラジェ
「いっってぇー!!!」
ドラジェ2256629のダメージ!
クリーンヒット!
Icon リンス
「痛いのきらーい!!」
リンス3772002のダメージ!
アンドロメダの凍結!
リンスに凍結を2追加した!
クリーンヒット!
Icon ユニ
「……ふぇ…っ?!」
ユニ3828923のダメージ!
アンドロメダの凍結!
ユニに凍結を2追加した!
クリーンヒット!
Icon ドラジェ
「いっってぇー!!!」
ドラジェ2256629のダメージ!
アンドロメダの凍結!
ドラジェに凍結を2追加した!
クリーンヒット!
Icon リンス
「痛いのきらーい!!」
リンス3928789のダメージ!
アンドロメダの凍結!
リンスは凍結に抵抗した!
クリーンヒット!
Icon ユニ
「……ふぇ…っ?!」
ユニ3997663のダメージ!
クリーンヒット!
Icon ドラジェ
「いっってぇー!!!」
ドラジェ2342604のダメージ!
アンドロメダの凍結!
ドラジェに凍結を2追加した!
クリーンヒット!
Icon リンス
「痛いのきらーい!!」
リンス3928789のダメージ!
アンドロメダの凍結!
リンスに凍結を2追加した!
クリーンヒット!
Icon ユニ
「……ふぇ…っ?!」
ユニ3997663のダメージ!
アンドロメダの凍結!
ユニに凍結を2追加した!
クリーンヒット!
Icon ドラジェ
「いっってぇー!!!」
ドラジェ2427879のダメージ!
クリーンヒット!
Icon リンス
「痛いのきらーい!!」
リンス4079230のダメージ!
アンドロメダの凍結!
リンスに凍結を2追加した!
クリーンヒット!
Icon ユニ
「……ふぇ…っ?!」
ユニ4169629のダメージ!
アンドロメダの凍結!
ユニに凍結を2追加した!
クリーンヒット!
Icon ドラジェ
「いっってぇー!!!」
ドラジェ2427879のダメージ!
アンドロメダの凍結!
ドラジェに凍結を2追加した!
クリーンヒット!
Icon リンス
「痛いのきらーい!!」
リンス4228447のダメージ!
アンドロメダの凍結!
リンスに凍結を2追加した!
クリーンヒット!
Icon ユニ
「……ふぇ…っ?!」
ユニ4346463のダメージ!
クリーンヒット!
Icon ドラジェ
「いっってぇー!!!」
ドラジェ2513768のダメージ!
アンドロメダの凍結!
ドラジェに凍結を2追加した!
クリーンヒット!
Icon リンス
「痛いのきらーい!!」
リンス4378738のダメージ!
アンドロメダの凍結!
リンスに凍結を2追加した!
クリーンヒット!
Icon ユニ
「……ふぇ…っ?!」
ユニ4346463のダメージ!
アンドロメダの凍結!
ユニに凍結を2追加した!
アンドロメダの星嵐!
アンドロメダのMPが3320回復!
アンドロメダの戦闘開始時行動!
星の暗雲!No.3 スターダーク
ドラジェ物理攻撃力が50%下がった!(13ターン)
リンス物理攻撃力が50%下がった!(13ターン)
ユニ物理攻撃力が50%下がった!(18ターン)
ドラジェ物理防御力が50%下がった!(13ターン)
リンス物理防御力が50%下がった!(13ターン)
ユニ物理防御力が50%下がった!(18ターン)
ドラジェ魔導攻撃力が50%下がった!(13ターン)
リンス魔導攻撃力が50%下がった!(13ターン)
ユニ魔導攻撃力が50%下がった!(18ターン)
ドラジェ魔導防御力が50%下がった!(13ターン)
リンス魔導防御力が50%下がった!(13ターン)
ユニ魔導防御力が50%下がった!(18ターン)
ドラジェ物理命中が50%下がった!(13ターン)
リンス物理命中が50%下がった!(13ターン)
ユニ物理命中が50%下がった!(18ターン)
ドラジェ物理回避が50%下がった!(13ターン)
リンス物理回避が50%下がった!(13ターン)
ユニ物理回避が50%下がった!(18ターン)
ドラジェ魔導命中が50%下がった!(13ターン)
リンス魔導命中が50%下がった!(13ターン)
ユニ魔導命中が50%下がった!(18ターン)
ドラジェ魔導回避が50%下がった!(13ターン)
リンス魔導回避が50%下がった!(13ターン)
ユニ魔導回避が50%下がった!(18ターン)
アンドロメダの星嵐!
アンドロメダのMPが1100回復!

line

ユニの戦闘離脱前行動! 物攻50% 射物攻50% 魔攻50% 射物命50% 物命50% 魔命50% 物防50% 魔防50% 物回50% 射物回50% 魔回50% 射魔回50%
インシュアランス!No.4 インシュアランス
ユニHPが30399回復!

ドラジェ
のSPがない……!!
Icon ドラジェ
「………!(ぶくぶくぶく)」
ドラジェは戦線を離脱!

ユニ
のSPがない……!!
Icon ユニ
「……♥… ゆ、ユニ、は……撤退します…っ」
ユニは戦線を離脱!

リンス
のSPがない……!!
Icon リンス
「みず……きらい……」
リンスは戦線を離脱!
line


|
戦闘終了!
ワカメ
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星雲女王は勝利した!
レイドバトル結果

Icon ドラジェ
「………引くぞ。」
Icon リンス
「リンス、遊び疲れちゃった」

 疲れを感じさせる深いため息が、泡となって海をのぼっていく――
Icon ユニ
「敗北から学べることは多いです。
あまりお気になさらず、次に活かすことにいたしましょう」
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|
レイドイベント
魚
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Icon シュテルン
「そんな……そんな馬鹿な!!!」


七海魔王シュテルン
七海の魔王を取り込んだ海底探索協会会長代理。
魔王の力が霧散したことにより、ただの人型に戻っている。
好きな食べ物はシーアップルパイ。



Icon ???
「よくやってくれた……」


シュテルンがロープで瞬時に縛り上げられる。

オーク・M・シュナイダー
海底探索協会内部監査室室長兼教官
協会の本来の目的に沿わない者を捕えるため、調査していた。
好きな食べ物は海の涙レッドバロン風。

Icon シュナイダー
「シュテルン、彼は会長の意に従わず、独自に世界を征服しようとしていた」
Icon シュナイダー
「俺はそれを未然に防ごうとしていたのだが……一歩遅かったようだな」


Icon シュナイダー
「……」


Icon シュナイダー
「魔王の力が無くなった今、テリメインは正常な状態を取り戻すだろう」


Icon ロザリアネット
「海が引き、テリメインは大地を取り戻すでしょう」


Icon シュナイダー
「ロザりん!? 何故ここに!?」
ロザリアネット
海底探索協会内部監査室室長兼教官
協会の本来の目的に沿わない者を捕えるため、調査していた。
好きな食べ物は海の涙レッドバロン風。

Icon ロザリアネット
「いやですわ。シュテルン様を引き取りに来たのですよ」


Icon ロザリアネット
「例え会長の御子息とはいえ……このような事をしてしまっては、ね」


Icon ロザリアネット
「さあ! キリキリ歩きなさい!」


Icon シュテルン
「くっ! 離せ!」


シュテルンや魔王に協力していた者たちは看守たちに連れていかれました。

Icon ロザリアネット
「魔王が倒され、今、この世界は魔王の力が四散した状態になっています。」


Icon ロザリアネット
「もしかしたら、色々な願い事が叶うような状態になっているかもしれませんね?」


Icon ロザリアネット
「ふふ、改めまして……」


Icon ロザリアネット
「皆さま、テリメインへ……この、七つの海へ来ていただき、そして世界を正常に戻していただき、ありがとうございました。」


Icon シュナイダー
「礼を言うぞ。これで、この世界に封じられていた恨みや悔しさも、消えるだろう」


Icon ロザリアネット
「それでは――」


※Seven Seasは次回エンディングで終了となります。

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|
イベント
ワカメ
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アンドロメダの溜息が聞こえる……。
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|
diary message battle2 battle event status
ワカメ
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ユニは体力を訓練した。
ユニは精神を訓練した。
ユニは器用を訓練した。
ユニは器用を訓練した。
ユニは敏捷を訓練した。

EXPを241ポイント入手した。
TPを5ポイント入手した。

line
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|
目的の決定
ワカメ
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目的の決定
line

PNo.1116 ドラジェ
は目的:パーティメンバーに任せるを選択!

PNo.1663 ユニ
は目的:アンドロメダを討伐を選択!


目的:アンドロメダを討伐☆に決定!

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|
探索者の叫び
ヤドカリ
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--------------------------------------------------------

line1
diary message battle2 battle event status
ワカメ
PNo.1663 ユニ("Juni")  >> 各種宣言 <<
キャラクターイメージ プロフィール
愛称 ユニ
種族 天使
性別 無し・身体的特徴は女性と同様
外見年齢 20歳
大きな翼、碧の輪っか、長い尻尾に歪な角。
”ディアレス・アプロス”の天使だという彼女は
今日もテリメインバーガーの制服を纏い、店頭に立つ。

「ご一緒にポテトもいかがですか?」

小さく首を傾げると、艶やかな黒髪が絹のように揺れる。
赤いバイザーの下から覗く伏し目がちな瞳が、
こちらを覗き込むように小さく微笑むのが見えた。

■■

Pno.1116 ドラジェ、Pno.1659 リンス
と合作をしています。

この三人を巡るメインストーリーは、
Pno.1659リンスの航海日誌にて連載中です。

各々の日記や画像をまとめたサイトも開設。
http://dearcolts.com/seven/index.html
どうぞよろしくお願いします。


■■

身長159cm(角、天輪、靴含めず)

詳細プロフィールは公開方法を少々模索中

■■

メッセ歓迎です

お気軽に「ハンバーガーください」等お声がけ下さい。
お好みでお好きなロケーションのトッピングもどうぞ。

おすすめのロケーション例)
・テリメインバーガー本店(地上・閑散時間)
・テリメインバーガー海上出張店(船上)
・海賊船エスカベーシュ船内(コミュc1659の方も歓迎)
・買い出しに来た何処かの街

ユニは睡眠が不要な為、ご自由な時間にご来訪下さい。

--

文通メッセ募集です

直接顔を合わせずに『手紙』として相互にやり取りする
友人をユニは求めています。

ボトルシップメッセージにて放流しておりますが、
ご興味がありましたら、届いたという体でユニ宛に
メッセージ頂ければ、ユニが誠心誠意お返事致します。

詳しくはコミュニティc1663、
【P.N.『紫陽花』のボトルシップメッセージ】
を併せてご覧ください。

■■

image full-size:
http://dearcolts.com/seven/img/juni_prf00.png

design:
http://dearcolts.com/seven/img/juni_des01.png

PL&illustration:
一色恋(@named1c)
[所持アイテム]
No. アイテム名 種類 強さ 備考
1 予備の錨 武器 42
装備中 攻撃力強化
32
┗錨 射程2 物攻力↑ 物命中↓ 素早さ↓
2 ハイロゥ・バーガーアレンジ 防具 42
装備中 防御力強化
32
┗重鎧 物防力↑ 物回避↓
3 赤のバイザー 装飾 42
装備中 命中力強化
32
┗ゴーグル 物命中↑ 魔命中↑ 魔回避↓
4 命中増 TG 2
SS:威力減・命中増
5 結界斬 TG 2
SS:威力減・被ダメージ増(1T)付加
6 ダンピール SS 2
敵3:物魔吸収攻撃
7 揚ナマコ 料理 3
使用アイテム
8 黄金まぐろステーキ 料理 4
使用アイテム
9 結界斬 TG 2
SS:威力減・被ダメージ増(1T)付加
10 マジックブレイク SS 0
敵:魔導攻撃
11 サーディンマリネ 料理 3
使用アイテム
12 ナイトフィーバー SS 3
自:狙われやすくなる・魅力増
13 SS:【MSP+100】 常駐 3
14 揚ナマコ 料理 3
使用アイテム
15 SS:【スキルスロット増加(7)】 常駐 4
16 テリポテトサラダ 料理 3
使用アイテム
17 マジックブレイク SS 0
敵:魔導攻撃
18 バタフライ SS 0
自:(1T)回避・魔回避増
19 マジックアロー SS 0
敵:魔導攻撃
20 ブレス SS 0
味:SP回復
21 ガードケア SS 0
自:(1T)被ダメージ減⇒自:HP回復
22 シーチキン缶 料理 4
使用アイテム
23 シルバーサーモントバ 料理 4
使用アイテム
24 命中増 TG 2
SS:威力減・命中増
25 黄金まぐろステーキ 料理 4
使用アイテム
26 テリプディング 料理 4
使用アイテム
27 生なまこ 料理 4
使用アイテム
28 TG:【装備初期化全TP返却】 自動 2
29 SS:【アイテム購入枠10】 常駐 2
30 SS:【スキル改造枠6】 常駐 2
[習得スキル]
No スキル SHP SMP SSP 属性 Slot 射程 【使用条件】
1 獅子奮迅 10 0 36 7 +1 自HP50%以上
┗チャージ 敵:物理攻撃
  ┗物攻 【戦闘開始前】物理攻撃力増
  ┗物攻 【戦闘開始前】物理攻撃力増
  ┗命中 【戦闘開始前】物命中・魔命中増
  ┗命中 【戦闘開始前】物命中・魔命中増
  ┗物攻 【戦闘開始前】物理攻撃力増
  ┗命中 【戦闘開始前】物命中・魔命中増
  ┗物攻 【戦闘開始前】物理攻撃力増
2 幽寂閑雅 0 0 40 7 - 1行動目
┗ウォークライ 自:物攻・物防増
  ┗物攻 【戦闘開始前】物理攻撃力増
  ┗物攻 【戦闘開始前】物理攻撃力増
  ┗命中 【戦闘開始前】物命中・魔命中増
  ┗命中 【戦闘開始前】物命中・魔命中増
  ┗物攻 【戦闘開始前】物理攻撃力増
  ┗命中 【戦闘開始前】物命中・魔命中増
  ┗命中 【戦闘開始前】物命中・魔命中増
3 インシュアランス 0 55 30 7 - 戦闘離脱前※
┗インシュアランス 自:HP回復
  ┗渦付与 SS:渦属性付与
  ┗渦属性 【戦闘開始前】渦属性増
  ┗渦属性 【戦闘開始前】渦属性増
  ┗渦属性 【戦闘開始前】渦属性増
  ┗渦属性 【戦闘開始前】渦属性増
  ┗渦属性 【戦闘開始前】渦属性増
  ┗渦属性 【戦闘開始前】渦属性増
4 スイムサポート 0 5 30 3 - 11行動毎
┗スイムサポート 味全:連続増 / TG条件変更不可
  ┗渦付与 SS:渦属性付与
5 正眼の構え 0 5 20 4 - 1行動目
┗ウォークライ 自:物攻・物防増
  ┗地付与 SS:地属性付与
  ┗命中 【戦闘開始前】物命中・魔命中増
  ┗地属性 【戦闘開始前】地属性増
  ┗地属性 【戦闘開始前】地属性増
6 八相の構え 0 5 10 4 - 味必殺技前※
┗ウォークライ 自:物攻・物防増
  ┗【○行動目】 【使用条件】
  ┗渦付与 SS:渦属性付与
  ┗渦属性 【戦闘開始前】渦属性増
  ┗【味必殺技前】 【使用条件】/自動発動(※1回のみ)
7 告拍 0 10 50 7 - 味必殺技前※
┗ハイパーベンチレーション 自:(1T)ダメージ増
  ┗【○行動目】 【使用条件】
  ┗地付与 SS:地属性付与
  ┗渦付与 SS:渦属性付与
  ┗生命 【戦闘開始前】MHP増
  ┗生命 【戦闘開始前】MHP増
  ┗生命 【戦闘開始前】MHP増
  ┗【味必殺技前】 【使用条件】/自動発動(※1回のみ)
8 一騎当千 10 5 1 3 +1 自HP50%以上
┗チャージ 敵:物理攻撃
  ┗中吉 【戦闘開始前】運命力増
9 鎖薙 20 10 10 3 +1 全○人以下
┗クラッシュ 敵列:物理攻撃
  ┗射程増 SS:射程・追加射程1増
  ┗【全○人以下】 【使用条件】
10 鎖薙・弐式 0 15 15 3 +1 敵○人以上
┗フラッターキック 自:物命中増(1T)⇒敵列:物理攻撃
  ┗渦付与 SS:渦属性付与
  ┗【敵○人以上】 【使用条件】
  ┗射程増 SS:射程・追加射程1増
11 斑雲 20 0 25 3 +0 自HP50%以上
┗クラッシュ 敵列:物理攻撃
  ┗地属性 【戦闘開始前】地属性増
  ┗地属性 【戦闘開始前】地属性増
  ┗地属性 【戦闘開始前】地属性増
12 トリプルシュート 0 5 15 3 4 味SP○%以上
┗トリプルシュート 敵3:物理攻撃
  ┗渦付与 SS:渦属性付与
  ┗【味SP○%以上】 【使用条件】
13 トリプルシュート 0 5 15 3 4 1行動目
┗トリプルシュート 敵3:物理攻撃
  ┗渦付与 SS:渦属性付与
14 スイープ 0 5 10 3 +0 自SP50%以上
┗スイープ 敵全:物理攻撃
  ┗渦付与 SS:渦属性付与
15 掵斫 0 5 10 3 +1 味MP○%以下
┗キャビテーション 敵:物理攻撃⇒敵:SP回復
  ┗地付与 SS:地属性付与
  ┗追加攻撃 SS:敵:攻撃
  ┗【味MP○%以下】 【使用条件】
16 ボディブロー 10 0 2 3 +0 自HP50%以上
┗ボディブロー 敵:物理SP攻撃
17 エアロシュート 0 10 5 3 +2 自SP50%以上
┗エアロシュート 敵:物魔攻撃
18 エアロシュート 0 10 5 3 +2 自SP50%以上
┗エアロシュート 敵:物魔攻撃
19 ブレス 0 10 0 3 - 味SP50%以下
┗ブレス 味:SP回復
20 ヒール 0 10 0 3 - 味HP50%以下
┗ヒール 味:HP回復
21 リフレッシュ 0 10 0 3 - 味状態異常時
┗リフレッシュ 味:異常回復
22 スラッシュ 0 0 3 3 +0 自SP50%以上
┗スラッシュ 敵:物理攻撃
23 スラッシュ 0 0 3 3 +0 自SP50%以上
┗スラッシュ 敵:物理攻撃
24 チャージ 10 0 1 3 +1 自HP50%以上
┗チャージ 敵:物理攻撃
25 チャージ 10 0 1 3 +1 自HP50%以上
┗チャージ 敵:物理攻撃
26 シュート 0 0 5 3 +2 自SP50%以上
┗シュート 敵:物理攻撃
27 ガード 0 0 1 3 - 自HP50%以下
┗ガード 自:(1T)被ダメージ減
28 ガード 0 0 1 3 - 自HP50%以下
┗ガード 自:(1T)被ダメージ減
29 ガードケア 0 0 3 3 - 自HP50%以下
┗ガードケア 自:(1T)被ダメージ減⇒自:HP回復
30 ガードケア 0 0 3 3 - 自HP50%以下
┗ガードケア 自:(1T)被ダメージ減⇒自:HP回復
31 バタフライ 0 0 3 3 - 自HP50%以下
┗バタフライ 自:(1T)回避・魔回避増
32 スイムアップ 0 10 0 3 - 1行動目
┗スイムアップ 味:物回避・魔回避・素早さ増
33 マジックアロー 0 10 0 3 4 通常時
┗マジックアロー 敵:魔導攻撃
34 マジックアロー 0 10 0 3 4 通常時
┗マジックアロー 敵:魔導攻撃
35 マジックブラスト 5 10 0 3 2 自HP50%以上
┗マジックブラスト 敵:魔導攻撃
36 マジックブラスト 5 10 0 3 2 自HP50%以上
┗マジックブラスト 敵:魔導攻撃
37 ライトニングロッド 0 5 25 3 +1 自SP○%以上
┗ライトニングロッド 敵:狙われやすくなる・敵列:物理攻撃
  ┗渦付与 SS:渦属性付与
  ┗【自SP○%以上】 【使用条件】
38 ビートクロスオーバー 50 30 55 3 +1 通常時
┗ビートクロスオーバー 敵:物理攻撃⇒敵列2:物理攻撃
  ┗渦付与 SS:渦属性付与
  ┗集約 SS:範囲を単体に・単体時威力増
39 アースクエイク 350 330 55 3 +0 通常時
┗アースクエイク 敵全:物理攻撃⇒物魔攻撃・麻痺
  ┗渦付与 SS:渦属性付与
  ┗集約 SS:範囲を単体に・単体時威力増

データ
目的 アンドロメダを討伐
MHP 31890
MMP 3144
MSP 350 SP あり
体力 2203 魔力 51
敏捷 1147 精神 1003
器用 1519
PLV 69520
EXP 487 TP 2440
SC 240042
パーティメンバー
PNo.1116 ドラジェ
1663
1663
1663
PNo.1659 リンス
アイコン
0 1 2 3 4
1663
1663
1663
1663
1663
5 6 7 8 9
1663
デフォルト
1663
1663
1663
10 11 12 13 14
1663
1663
1663
1663
1663
15 16 17 18 19
1663
1663
1663
1663
1663
20 21 22 23 24
1663
1663
1663
1663
1663
25 26 27 28 29
1663
1663
1663
1663
1663
30 31 32 33 34
1663
1663
1663
1663
1663
35 36 37
1663
1663
デフォルト
リンクリスト
[リンク]
CNo.1663 P.N.『紫陽花』のボトルシップメッセージ
CNo.1659 海上拠点《エスカベーシュ》
PNo.1116 ドラジェ・バッカニーア
PNo.1659 リンス・アライアス
CNo.1199 画像・日記・台詞抽出許可
CNo.428 【うちの子】貸し借りOKコミュ【よその子】
PL名:一色恋