Seven Seas
-DAY51-

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潜航日誌 diary message battle2 battle event status
ワカメ
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 ネリーたちがオルタナリアに帰還し、地球の子らと別れを告げてから、しばらく経った。
 フォーシアズ・カピタルでは、今も復興作業が続いている。アカデミーはとりあえず再開され、民家の修復も進みつつあるものの、整然とした街並みはまだ元通りにはなっていない。

Icon ネリー
「んーしょっ、ンーッしょ!」
 そんなカピタルの街角に、木材やら石材やらが満載された大きな台車を、たった一人で動かしていく少女がいた。普通なら牛馬を並べて牽かせるものだが、そこは怪力自慢のネリー・イクタである。
Icon シールゥ
「や、ネリー! がんばってンね?」
 小妖精が飛んできて、台車の縁にとまった。
Icon ネリー
「うゃっ! はやく直して、マールレーナにかえんなくっちゃねっ!」
Icon シールゥ
「ネリー、そのことなんだけどさ……戻っていいってよ?」
Icon ネリー
「へっ?」
 きょとん、とするネリーにシールゥは、
Icon シールゥ
「セントラスの方から応援が来るんだって。大きな船がたくさん近づいてるみたいだよ。それに、英雄とはいえいつまでも子供を働かすのもどうなんだって、エライ人たちも話してたし……」
Icon ネリー
「んゃー、気にしなんでいいのにっ……」
Icon シールゥ
「や、でもさ……お父さんとお母さんの顔、見てきたら?」
Icon ネリー
「ンーゥ……」
 オルタナリアに戻ってきたあの日から少しして、父ネプテスと母セレーネはマールレーナに帰っていった。あの町も今回の一件で少なからず被害を受けていて、二人は必要な人だった。
 ネリーはこうしてフォーシアズに残ったのだが、時々やっぱり親が恋しくなる。
Icon ネリー
「……わかったよ。いってくるね?」

☆ ○ ☆ ○ ☆ ○ ☆ ○ ☆

 オルタナリアの大海原を、ネリーは数日ほども泳ぎ続けていった。

 こうしているとテリメインでの心躍る日々が思い出された。今いるのは未知の海ではないけれど、そんなことは関係なかった。進む先が、どこまでも広がっている。それだけでいい。
 だけどときどき、へし折れた木材が流れてくることがあった。
Icon ネリー
「うゃ、これ……」
 長くて、平たい。裏返してみれば、文字の一部のようなものがあった―――恐らくこれは、舟板だったのだろう。
 あの渦たちが残した爪痕は、深い。もう何かを奪われることはないけれど、奪われたものは戻ってはこない。
 ネリーたちも、精一杯に戦ったつもりではある。それでも、救えなかったものがある。
Icon ネリー
「……ンゥ……。」
 だだっ広い海のど真ん中で、舟板を手にしたままネリーが浮かんでいると、大きな白い船が水平線から現れてきた。
 そこにセントラスの旗を見たネリーは、勢いよく泳いでいき、
Icon ネリー
「ねーねっ、このお船、フォーシアズにいくの?」
 水面から顔を出し、デッキで見回りをしていた中年の船員に声をかける。
Icon 船員
「やや、ネリー・イクタとは! うむ、その通りだが……」
Icon ネリー
「それじゃ、コレ、もってってくださいっ。だれかが、探してるとおもうから……」
 ネリーが舟板を、文字が見える方を上にして持ち上げると、
Icon 船員
「これは……。」
 少し、考えるような風にしてから、船員は言葉を続けた。
Icon 船員
「ウム、受け取ろう。君も道中気をつけてな!」
Icon ネリー
「はーいっ! ありがとーねっ!」
 応えてすぐ、ネリーは海の中に消えた。後のことはこの人に任せて、故郷を目指す。

☆ ○ ☆ ○ ☆ ○ ☆ ○ ☆

 一人旅の末に戻ってきたマールレーナは、どこか静かだった。人がいないわけではないが、いささか少ない気がする。
 
Icon ネリー
「うゃ? みんなどーしたんだろ……?」
 不思議に思いつつも、とりあえずネリーは自宅を目指す。
 大きな貝殻の家は、あの渦にも屈さなかったらしい。近くで見れば所々傷ついてはいるのだが、遠目に見たシルエットはほぼ変わっていない。他の建物は少なからず損害を受けているというのに。
 なにしろ元は魔物の持ち家だったのだし、そういうものなのかもしれない。いつかネリーが大人になっても、歳をとっても、その後も……この貝殻は彼女と、その子孫の住まいであり続けてくれそうだった。

 そんな貝殻の、下の穴の部分から中に入ると、真っ暗だった。これはさすがにおかしいことだった―――水中の住まいでは、光を放つサンゴの仲間を飼って照明にしているのだが、それらがどこかに持ち去られていた。
 まさか、泥棒か……でも、それにしたって、こんなありふれたものを盗る意味はない。
 ネリーの言語野が、光をもたらず呪文を描き出した。
 が―――パン、パ、パパンッ! 破裂、爆発!
Icon ネリー
「うぇぇ!?!?」
 ネリーの目には、闇がいきなり張り裂けたかのように見えた。その向こうにあったのは、あれほど息をひそめていた、人、人、人……
Icon ネプテス
「お帰り、ネリー!」
 泡が立ち上る貝殻を手にしたネプテスと……同じようにしているセレーネ、それから忘れ得ぬ街の知人たち。彼らが囲んだ大きなテーブルに、はみ出さんばかりの料理が積まれている。
Icon セレーネ
「もう、もっとちゃんと準備できたのに。お手紙でもくれてたら……」
Icon ネリー
「え、えっと、これ、どーいう……」
 きょとんとするネリーに、ネプテスは、
Icon ネプテス
「覚えてないのか? 今日はお前の誕生日だろ!」
Icon ネリー
「あ、あーぁ!」
 ようやく合点がいった。どこかで帰ろうとしているのを見て、驚かせようと準備していたのだろう。
Icon ネリー
「で、でも、いいのっ? こんなにいっぱい、食べ物……」
Icon ネプテス
「気にするな、ネリー。街のみんなが用意してくれたんだ。お前を労いたいってね」
 そのみんなは、この貝殻の家に集まっている―――元々ここはちょっとした集会所として使えるくらいに広いのだ。
Icon ネリー
「あ……ありがと……ありがとっ、みんな!!」
 もう遠慮はなかった。ネリーは、獲物をたらふく呑んだナマズのようになるまで食べ続けた。

☆ ○ ☆ ○ ☆ ○ ☆ ○ ☆

 それからまた、季節がひとつ変わった頃の、ある日。

Icon ネプテス
「皆、帰ったぞーっ!」
Icon ネリー
「たっだまーっ!!」
 馬鹿でかいウツボの化け物を担いだネプテスとネリー、それから狩人たちが街に戻ってきた。
Icon セレーナ
「おかえりなさい! さ、誰か怪我してません?」
 出迎えるのはセレーナと、癒し手たちだ。けれど、
Icon 狩人
「みんな無傷なんですよ。なんせネプテスさんとネリーちゃんがねえ、あーっという間にやっちまったもんで……」
Icon ネプテス
「俺もそんなに手ェ出しちゃいないさ。ネリーの手柄だよ。街の英雄も、そろそろ交替どきかもしれないな?」
Icon ネリー
「うゃぁ、おとーさん、そんなことない……よっ!」
 ネリーはそう言って、ゆっくりと化け物を大地に下ろした。その頭は、片側が丸ごとなくなったかのようにひしゃげている。もちろん、もう動く様子はない。
Icon セレーナ
「これでここらの海も、また平和になるわね……そうそう、ネリー、いい知らせがきたのよ」
Icon ネリー
「うゃ?」
Icon セレーナ
「今朝ね、地上の方の街に新聞が届いたんだけど……ホラ」
 セレーナはあぶくに包まれた新聞紙を取り出し、記事の一つを指し示した。

 『号外 フォーシアズ・アカデミー 地球との交信に成功!!』
 オルタナリアを滅びの運命から救い、さきの「ウニモドキ」事件でまたも大活躍してみせた、我らが最後のヴァスア、萩原広幸、宇津見孝明、そして瀬田直樹。
 彼らもとうとう永遠に地球へと去り、伝説のなかの存在となった……はずだった!
 昨日、フォーシアズ・アカデミーのリングス教授のグループが、彼らとのやりとりに成功した、その時までは!

 この頃「世界の壁」に関する研究が盛んになっていたが、ついに大きな成果が出た。
 ヴァスアの世界と我らのオルタナリアは、新たなつながりを築いてゆけるかもしれない。
 

Icon ネリー
「な……直、樹……!?」
 どうしようもない高揚感が、ネリーの胸を満たした。

☆ ○ ☆ ○ ☆ ○ ☆ ○ ☆

 フォーシアズ・カピタルには暖かな日差しが降り注いでいた。
 街もアカデミーも、ほぼ元の姿を取り戻していた。少し違うのは、こんな日にアカデミーの塔の天辺から光が散乱するようになったことだった―――復興作業の中でどうしても建材が足りなくなり、テリメインから流れてきたものも使うこととなったのだが、その中に光を浴びて輝く石が沢山あった。それらはシルバームーンの月の石かもしれないし、サンセットオーシャンの太陽の卵かもしれないし、ディーププラネットの星の欠片かもしれなかったが、いずれにせよオルタナリアにいて判るものではない。
 だが、いつの日かきっと、確かめに行くのだ……この光は、探求心を忘れぬ誓いの証としてアカデミーに設置されたものだった。

Icon シールゥ
「しっかしよく許してくれたもんだよねえ。世界の壁を超えるだなんて、昔だったら……」
 あまりに巨大なアカデミーの門の前で、シールゥ・ノウィクが浮いていた。
Icon アノーヴァ
「オルタナリアそのものが変わっておるのだ。法とて、ついてゆかぬわけにはいかん」
 今や最も人前に出ている四賢者となった、アノーヴァ・ピイヴァル、それからカラシ・ワサビもいる。
Icon ワサビ
「だよなっ、へへ、良い時代に生まれたもんだァ」
Icon クリエ
「ン…… ……」
 ぼうっと後ろを向いていたクリエは、いち早く駆け寄ってくる者に気づいた。
Icon ネリー
「みんなーっ!!」
 ネリー・イクタが、そこに来ていた。
 人混みを大きく飛び越え、アカデミーの門の前、三十メートルほどのあたりに着地し、煙を上げてブレーキをかける。
Icon クリエ
「……久し、ぶり」
Icon ネリー
「うゃあ! おくれてごめんね、待っててくれてありがとっ」
Icon シールゥ
「へへ……キミが一番楽しみにしてただろうし、ね。それじゃ、行こっか?」

 アカデミーの、テリメインから戻ってくるときに使わせてもらった塔に登る。
 一行は途中のフロアで、マシンの狭間をせわしなく駆けめぐる「A」の字を見かけた。
Icon アッチ
「ヤヤヤ、さっーっそく遠距離恋愛しに来やがったッチね?」
 ドクター・アッチが冷やかしてくる。
Icon アッチ
「ンート、言っときますけどネ、ボクもだいぶお力貸させていただいたんですからネ。そこんとこ、ちゃあああぁんと感謝ッ! したうえで……ラヴラヴするんじゃゾ??」
Icon ネリー
「うゃあ! らぶらぶしてくるよっ。ありがとね、アッチ!」
 ウインクを一つして、ネリーはそばの階段を駆け上がる。アッチはほんのり顔を赤くした。

 塔の最上階はやはり機械に囲まれていて、そこには中年の、教授にしてはまだ若い、こげ茶色の髪とヒゲの男が一人いた。リングス教授だ。
Icon リングス教授
「こんにちは皆さん、お待ちしておりました。こちらへどうぞ」
 リングス教授の手と目が、テーブル―――これもまた機械仕掛けの代物らしい―――に置かれたノートと、その横のモニターを示した。
Icon ネリー
「うん? なにこれ??」
Icon リングス教授
「ノートの方に、挨拶の言葉でも書いてごらん。いま、丁度つながっているところだよ」

☆ ○ ☆ ○ ☆ ○ ☆ ○ ☆

 地球は日本国、東京都の西側にある静かなベッドタウン、翠里町。広幸たちの住むその町には、ちょっとした山と林があった。
 そこは大人に知られたくない話ができる、子供たちの世界になっていた―――もちろん、ちゃんと地主さんはいるのだけれど。

Icon 孝明
「押さないでェ、押さないでったらさ!」
 孝明は必死に声を張っていたが、数十人に達する少年少女たちを食い止めることなど、到底できやしない。クラスメイトだけでなく、他のクラスの連中や下級生たちまでいる始末だ。
Icon 広幸
「ったく、こんなんなっちゃうから……もう、どっから漏れたのよ、僕の自由帳のコト!」
 広幸も、孝明よりは後ろにいるが、もみくちゃにされかけている。
Icon 直樹
「っ、おい、なんか出てきたぞ!」
 大きな岩の上に置かれた自由帳に、直樹は目を向ける。
 見る見るうちに、ぶっきらぼうに線が走って、

 『ネリーだよ こんにちは!』

Icon 直樹
「……へへっ!」
 直樹は鉛筆を手に取った。

 『よう、ネリーか? 直樹だ!』

☆ ○ ☆ ○ ☆ ○ ☆ ○ ☆

Icon ネリー
「わ、わわ、わーっ! なおきーっ!!」
 ネリーはノートの前でぴょんぴょん飛び跳ねる。飛び跳ねながら続きを書く。

 『しナ゛VU ⊂キ?』

☆ ○ ☆ ○ ☆ ○ ☆ ○ ☆

Icon 孝明
「と、止まって、止まって……ぐえッ」
 迫りくる子供たちを前に、孝明が陥落した。
Icon 広幸
「な、直樹! その、ちょっとはみんなに見せてあげてよ!?」
 広幸が悲鳴を上げる。恋人同士で楽しませてあげたいとは思うので、もう少しくらいは頑張るのだが。

Icon 直樹
「へへ、ったく、このバカ……」
 直樹はかまわず、鉛筆を走らせる。

 『おちついて書きな、読めないぜ』

 『ごめんね!』
 十秒ほどおいて、返事が現れた。

☆ ○ ☆ ○ ☆ ○ ☆ ○ ☆

 『まちはなおったよ、みんなもげんきだよっ』

 『へえ、よかったじゃんか』

 『わたしも、かりうどさんになったよ!』

 『オヤジさんと頑張ってるのか?』

 『うんっ! なおきは、どう?』

 『もう少ししたら小学校も卒業で、俺らも中学生だ。そんな変わらないって言うヤツもいるけど、定期試験とかあって大変らしいな』

 『なおきならきっとだいじょーぶだよっ!』

 『ありがヽ』

 直樹の顔が自由帳に押し付けられた。

 『え、えっ!? なおき!? かおでてるよっ! どーしたのっ!?』

Icon 子供たちA
「見てここ! 字が出てるっ!!」
Icon 子供たちB
「すっげぇ、ウソじゃなかったんだ!!」
 直樹を背中から押し倒した、六年生男子二人が騒ぎたてた。

Icon 直樹
「バカ! よせって―――」
 言い終わらぬうちに横倒しにされる直樹。
 いよいよ止める者がいなくなり、子供たちは自由帳に好き勝手なことを書き始める。

 『魔法学校とかあるの? 絵とか階段とか動くやつ』

 『空中大陸とか地底王国とかあるの?』

 『かっこいいドラゴンとかいんの? 見たい!』
 
 『飛空艇に乗ってみたい』

 『そっちにいるとやっぱステータス画面とか出てくるのかな!?』

☆ ○ ☆ ○ ☆ ○ ☆ ○ ☆

Icon ネリー
「う、うゃああ、直樹じゃなくなっちゃったぁっ」
 画面に矢継ぎ早に浮かんでは消える、ネリーを知らない奴らの言葉。
Icon リングス教授
「あぁ、いかんな。マシンも熱をもってきてしまってる。そろそろやめにするぞ!」
 リングス教授は、画面とノートの脇にあったレバーを上げた。ブォォォー……、ン。機械はゆっくりと機能を停止し、画面からも光が消えた。

Icon シールゥ
「なんか……向こうで知れわたっちゃってるみたいだね、こっちのコト?」
 ネリーの脇にそっと飛んでくるシールゥ。
Icon ワサビ
「残念だったな、ゆっくり話せなんでよ」
 ワサビも続ける。しかし、
Icon ネリー
「……ううん、いいのっ。直樹と……まだ、おわかれじゃない、って、わかったんだものっ!」
 そう言ってネリーは、塔の窓から空を覗き見るのだった。

☆ ○ ☆ ○ ☆ ○ ☆ ○ ☆

Icon 直樹
「ったく……切れちまったじゃねーかよ、オラ!」
 土の上であぐらをかいたまま、直樹は文句を言っていた。
Icon 子供たちA
「直樹ばっかずるいぞ、俺たちだって質問したいのに!」
Icon 子供たちB
「そうだそうだ!」
 子供たちの方も納得はしていない。
Icon 孝明
「うん、その……ルール決めてさ、これからはそれでやろうよ。僕ら、言ってみりゃ親善大使みたいなものだろ、地球とオルタナリアの……」
Icon 広幸
「そうだよ。野蛮な人たちだって思われちゃ、かなわないでしょ」
 なだめるようにして、孝明と広幸が言えば、
Icon 直樹
「だな……そのうちきっと、大人どもの知る所にもなっちまうだろうけど……」
 すっく、と直樹は立ち上がり、
Icon 直樹
「ま、そういうわけだ。オルタナリアは、確かにあるのさ」
 そう言って、林の切れ目から青い空を見上げる。

☆ ○ ☆ ○ ☆ ○ ☆ ○ ☆

 二つの世界の空。
 その先にふたりは、想い人の姿を描く。

Icon 直樹
「ネリー、待ってるぜ。また、絶対会おうな……」

Icon ネリー
「直樹、まっててね。いつかきっと、会いにいくからね……」

 その願いが叶ったとき、変わっていくのはふたりだけではすまないのだろう。地球も、オルタナリアも、取り返しがつかないほど滅茶苦茶に変転してしまうのかもしれない。
 だから、これからじっくりと考えるのだ。二つのものが共に歩んでいくために、必要なことを。
 互いの声を、届け合いながら。

 彼らの物語は、まだまだ続いていく。

 【了】
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パーティメッセージ
ワカメ
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メッセージはありません。
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メッセージ diary message battle2 battle event status
ワカメ
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PNo.584 イグナーツ
にメッセージを送った。

PNo.1263 リリウム・マイヤール
にメッセージを送った。



PNo.1312 氷山
からのメッセージ:
Icon イッカク
「……!」
貴方の言葉にハッとする。
Icon イッカク
「ああ……そう、だった。そうだった、な……すまナイ。弱気になっていたようだ」
Icon イッカク
「……ありがとう。君と友達になれて、よかった。ペンギン達も、そう思っているよ」
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ボトルシップメッセージ
ワカメ
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メッセージはありません。
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参加コミュニティ
ワカメ
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コミュニティNo.148 テリメイン医学研究室
 で、0人の発言がありました。
コミュニティNo.162 潜航日誌がんばりたい!
 で、5人の発言がありました。
コミュニティNo.287 ドット絵の沼七海支局
 で、0人の発言がありました。
コミュニティNo.428 【うちの子】貸し借りOKコミュ【よその子】
 で、0人の発言がありました。
コミュニティNo.578 七海の魔女会
 で、7人の発言がありました。
コミュニティNo.676 巡航潜水艇ケトゥス
 で、3人の発言がありました。
コミュニティNo.877 ウミネコ亭
 で、0人の発言がありました。
コミュニティNo.1519 テリメイン観光クチコミ所【テリログ。】
 で、2人の発言がありました。

コミュニティNo.676 巡航潜水艇ケトゥス
 で、1件発言しました。
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イベント
ワカメ
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穏やかな海《セルリアン》
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穏やかな波、暖かい水温。太陽の光を透かし、キラキラと輝く水中に、
光とともに舞うように鮮やかな熱帯魚達が珊瑚礁に集まる海域。

この世界唯一の海であるセルリアンは、
色々なところから集まってきたバカンス目的の観光客や、
冒険を終えた冒険者たちで賑わっている。

比較的凶暴な生物もいない、穏やかな、冬でも温暖の海である。

Icon ロザリアネット
「あら、あなたも《テラム》のバカンス希望の方?」


Icon ロザリアネット
「ようこそ、《テラム環境修復協会》へ」


Icon シュナイダー
「……何故俺はまだここに居るんだ……」


Icon ロザリアネット
「後処理のためですよ……ほら、さっさと仕事をしてください」






灼熱の火山《レッドバロン》
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地表からボコボコと湧き上がるマグマと炎。
時折堰を切ったかのようにマグマが爆発し、
あちらこちらで火柱を立てている。

絶えない炎は海域一面を赤く染め、
この先へ進む者たちを焼き尽くさんとばかりに燃え盛っている。

冷えて固まったマグマは複雑な道を描き、
その犠牲となった者の数も少なくない。

Icon イフリート
「……暇だな」


Icon イフリート
「……」


Icon イフリート
「……暇だ」


Icon イフリートの炎
「ボッボッ」






遺跡地帯《アトランド》
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かつて――巨大な都市のあった場所、アトランド。
様々な建造物があちらこちらに密集している。
それらのほとんどが海藻に覆われており、建造物のところどころから、様々な色のほのかな光が漏れている。

その光は、スキルストーンによる発光なのか、
それとも原生生物によるものなのか、
はたまた――かつて存在していた古代人の文明によるものなのだろうか――

Icon 竜の少女
「勇者様ー! 待って!」


Icon 竜の勇者
「さっさと来い! 人間に戻れたんだ、本来の目的に戻るぞ!」


Icon 野生の女
「ウホッ! ウホッ!」


Icon カスミ
「シーラ……まだ戻らないの? ……ま、良いけどさ」






嵐の地域《ストームレイン》
line

嵐と雷が吹き荒れる場所、ストームレイン。
油断すれば、上下左右もわからなくなるほどの竜巻に巻き込まれる。

このテラムで、大なり小なり旅をした者ならば、
恐らく口をそろえて言うだろう。

【ストームレインには近づくな――】

その言葉を裏付けるかのように、嵐の根本――
ストームレインの目と言える場所には、船の残骸や動物の死骸が眠っている。
最早財宝等といったものもなく、嵐の音以外は静かだ――

Icon エアブラスター
「……シュコー、シュコー。海賊、殺す」


Icon ガルガンボルグ
「なんだお前!? くそ! ここはどこだ! マリィローズ……必ず俺のモノにしてやるぞ!」


Icon マリィローズ
「あんたいつまで追ってくんの!?」


Icon 元海賊航海士
「海の底まで……」


Icon 元海賊船医
「まあ私ら海賊やめましたけどね」






太陽が解放された場所《サンセットオーシャン》
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そこは昼夜も関係なく、どこまでも黄金色に光り輝き、熱気漂う常夏のような海域。

だったのは少し前まで。
今はもう、ただの草原――。
太陽の恵みを受けた青々とした草が、木が、花が生い茂っている。
ゆっくりするにはとてもいい場所だ――

Icon アルシエル
「いやあ、いい天気だなあ」


Icon アルシエル
「……バカンスの期間は終わったし、どこか別の場所にでも行くかな?」


Icon アルシエル
「どこかで戦争でもしてないかな――そしたら飛んでいくのに」






月の眠る場所《シルバームーン》
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深い闇夜が広がっている。
上下もわからなくなりそうな暗い地域だが、
シルバームーンと呼ばれるに値する柔らかな銀の月光が、
行く道を時折照らし出している。

月は安らかに、穏やかに浮かんでいる――

Icon ???
「ふん、シュテルンめ、余計なことを……」


Icon ???
「仕方がありませんわ、あの子はまだ子供ですもの……」


Icon ???
「うむ……。まあ良いだろう。姫との約束は生きておる――我が目的は達成された」


Icon ???
「この世界の魔王を解放し、海に覆われた世界を元の世界へと戻す――探索者たちはよく働いてくれたな」


Icon ???
「次はどんな世界に行くか――」






星の集う場所《ディーププラネット》
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深海の宇宙……いつからか、そう呼ばれていた場所。
静かで暗く、不気味で、果てがないかのような錯覚さえ覚えるかもしれない。
他の海域と違い、その浮力さえもまるで宇宙にいるかのごとく、ひとかきすれば遠くまで進んでいきそうだ。

ここは死者――星の集う場所。

Icon ナナリア
「探索者の皆さま、そして探索協会会長……感謝します――」


Icon ナナリア
「テラムは、この世界は救われました」


Icon ナナリア
「母も、そして父も喜んでいるでしょう……」


Icon ナナリア
「私も、ようやく眠れる――」


Icon ナナリア
「皆さま、本当にありがとうございました――」









大地を取り戻した世界《テラム》
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世界は平和と大地を取り戻しました。
環境が安定するのはまだまだ先のことですが、
ひとまず、Seven Seasのお話はおしまいです。

次のお話は、またいずれ――










これにてSeven Seasは終了となります。

皆さま、遊んでいただきありがとうございました!
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diary message battle2 battle event status
ワカメ
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ネリーは精神を訓練した。
ネリーは精神を訓練した。
ネリーは精神を訓練した。
ネリーは精神を訓練した。
ネリーは精神を訓練した。
ネリーは精神を訓練した。
ネリーは精神を訓練しようとしたが、EXPが足りなかった。
ネリーは精神を訓練しようとしたが、EXPが足りなかった。
ネリーは精神を訓練しようとしたが、EXPが足りなかった。
ネリーは精神を訓練しようとしたが、EXPが足りなかった。

EXPを245ポイント入手した。
TPを5ポイント入手した。

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目的の決定
牛
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目的の決定
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PNo.178 ネリー
は目的:パーティメンバーに任せるを選択!

PNo.525 ナズナ
は目的:パーティメンバーに任せるを選択!


目的:バカンスする☆に決定!

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探索者の叫び
ワカメ
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???
ワカメ
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ネリーはテリメインでの冒険を終え、故郷オルタナリアで生きてゆく

Icon ネリー
「またいつか…… どっか、ボウケンにいけるといいなっ!」

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line1
diary message battle2 battle event status
ワカメ
PNo.178 ネリー・イクタ  >> 各種宣言 <<
キャラクターイメージ プロフィール
愛称 ネリー
種族 水棲人
性別
外見年齢 10歳くらい
「オルタナリア」という世界からやってきた女の子。
水棲人という種族で、ヒレや尻尾など、水中生活に適応した身体を持っている。

活発で純粋、人懐っこい。強い奴に憧れる。
食べ物で釣ってもよく懐く。たいへんな大食らいだが、誰かに奢ってもらう時は割と遠慮する。

探検をして、珍しいものを集めるのが大好き。
オルタナリアにいた頃は、住処にガラクタやらガラクタとは言えなさそうなものやらを沢山集めていたりもした。

貝のハンマーを武器とする。
この貝は地球でいうシャコガイに似た貝だが、口がギザギザに尖っている。
持ち主が気合を込めるとなぜか貝が開くため、噛み付き攻撃も可能である。
また、一部の回復魔法もこのハンマーを通じてかけるらしい。

元の世界では狩りをして暮らしていた。
獲物を前にすれば、牙を剥き、捕食者の目になる。
ヒトや仲間にはそんな顔を向けないようにすると、本人は決めているが……
[所持アイテム]
No. アイテム名 種類 強さ 備考
1 シャコガイハンマー 武器 59
装備中 魔導力強化
45
命中力強化
4
┗杖 射程1 物攻力↓ ※魔導力影響
2 海竜骨の弓 武器 57 攻撃力強化
47
┗ボウガン 射程3 物命中↓
3 腰蓑 防具 59 防御力強化
48
魔防力強化
1
┗水着
4 貝殻のヨロイ 防具 28 防御力強化
17
魔防力強化
1
┗重鎧 物防力↑ 物回避↓
5 漁師の腕貫 装飾 59 防御力強化
49
┗軽盾 物防力↑ 物回避↑ 素早さ↓
6 綺麗な輪っか 装飾 45 魔導力強化
35
┗リング 魔攻力↑ 物回避↓ 魔命中↑
7 ハンターゴーグル 装飾 57 命中力強化
47
┗ゴーグル 物命中↑ 魔命中↑ 魔回避↓
8 SS:【スキルスロット増加(7)】 常駐 4
9 SS:【アイテム購入枠10】 常駐 2
10 SS:【スキル改造枠12】 常駐 4
11 SS:【スキル合成枠2】 常駐 3
12 受身 TG 2
SS:威力減・自:被ダメージ減(1T)
13 テリメイン手巻き 料理 5
使用アイテム
14
15
16
17
18
19 効果増 TG 2
SS:威力増
20 効果増 TG 2
SS:威力増
21 SS:【訓練枠10】 常駐 2
22
23
24
25
26
27
28
29
30
[習得スキル]
No スキル SHP SMP SSP 属性 Slot 射程 【使用条件】
1 ヒール 0 10 0 3 - 味HP50%以下
┗ヒール 味:HP回復 実質SMP:10
2 ブレス 0 15 0 3 - 味SP50%以下
┗ブレス 味:SP回復 実質SMP:15
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
3 チャージ 10 0 1 3 +1 自HP50%以上
┗チャージ 敵:物理攻撃 実質SMP:16
4 スイムアップ 0 30 10 3 - 1行動目
┗スイムアップ 味:物回避・魔回避・素早さ増 実質SMP:186
  ┗魔導回復 【行動開始前】MP回復
  ┗生命回復 【行動開始前】HP回復
  ┗生命 【戦闘開始前】MHP増
5 熱もつ魔石のチカラ 0 20 20 4 4 自HP50%以下
┗ドレイン 敵:物魔吸収攻撃 実質SMP:331
  ┗魔攻 【戦闘開始前】魔導攻撃力増
  ┗魔攻 【戦闘開始前】魔導攻撃力増
  ┗熱属性 【戦闘開始前】熱属性増
  ┗熱属性 【戦闘開始前】熱属性増
6 マジックブラスト 5 10 0 3 2 自HP50%以上
┗マジックブラスト 敵:魔導攻撃 実質SMP:10
7 コンセントレイト 0 5 0 3 - 自MP50%以下
┗コンセントレイト 自:MP回復 実質SMP:5
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
8 ヒートウェイブ 0 30 0 3 3 通常時
┗ヒートウェイブ 敵3:魔導攻撃 実質SMP:30
9 ヒールオール 0 50 0 3 - 味HP50%以下
┗ヒールオール 味全:HP回復 実質SMP:50
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
10 リカバリー 50 35 0 3 - 味HP30%以下
┗リカバリー 味:HP回復 実質SMP:35
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
11 プレデターズロア 0 10 5 4 - 敵○人以上
┗バンシークライ 敵全:恐怖 実質SMP:88
  ┗【敵○人以上】 【使用条件】
  ┗恐怖 SS:恐怖付加
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
  ┗結界斬 SS:威力減・被ダメージ増(1T)付加
12 ハーティーブレス 0 85 0 3 - 味状態異常時
┗ブレッシングブレス 味全:祝福 実質SMP:85
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
13 エレメンタルフィールド 0 105 0 3 - 2行動目
┗エレメンタルフィールド 味全:熱氷渦地耐性増(2T) 実質SMP:105
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
14 タウント 0 0 32 3 - 1行動目
┗タウント 自:狙われやすくなる 実質SMP:497
  ┗生命 【戦闘開始前】MHP増
  ┗生命 【戦闘開始前】MHP増
15 ハンターズロア 0 5 40 3 - 1行動目
┗アンコール 自:物攻力・魔攻力増 実質SMP:626
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
  ┗熱属性 【戦闘開始前】熱属性増
  ┗熱属性 【戦闘開始前】熱属性増
16 リバーサルヒート 20 85 0 3 4 4行動毎
┗ブライニクル 敵全:魔導攻撃⇒凍結 実質SMP:85
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
17 大激励 0 5 12 3 - 1行動目
┗エール 味全:HP回復(微)・物命中・魔命中増 実質SMP:192
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
18 かぶりつく 0 80 50 7 2 自HP50%以下
┗ダンピール 敵3:物魔吸収攻撃 実質SMP:856
  ┗熱属性 【戦闘開始前】熱属性増
  ┗熱属性 【戦闘開始前】熱属性増
  ┗熱属性 【戦闘開始前】熱属性増
  ┗熱属性 【戦闘開始前】熱属性増
  ┗生命 【戦闘開始前】MHP増
  ┗生命 【戦闘開始前】MHP増
  ┗生命 【戦闘開始前】MHP増
19 海流の歌 0 5 32 3 - 2行動目
┗シンフォニー 味全:物回避・魔回避増 実質SMP:502
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
  ┗生命 【戦闘開始前】MHP増
  ┗生命 【戦闘開始前】MHP増
20 水棲人の踊り 50 150 32 11 - 戦闘離脱前※
┗フラ 敵全:物命中・魔命中減 実質SMP:647
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
  ┗熱属性 【戦闘開始前】熱属性増
  ┗生命 【戦闘開始前】MHP増
  ┗集約 SS:範囲を単体に・単体時威力増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗【戦闘離脱前】 【使用条件】/自動発動(※1回のみ)
21 イミディエイトブレス 0 85 0 3 - 自MP○%以上
┗ブレッシングブレス 味全:祝福 実質SMP:85
  ┗【自MP○%以上】 【使用条件】
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
22 ワイルドブレス 0 5 70 8 - 味SP50%以下
┗ワイルドブレス 味3:SP回復 実質SMP:1091
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
  ┗熱属性 【戦闘開始前】熱属性増
  ┗熱属性 【戦闘開始前】熱属性増
  ┗生命 【戦闘開始前】MHP増
  ┗生命 【戦闘開始前】MHP増
  ┗生命 【戦闘開始前】MHP増
  ┗生命 【戦闘開始前】MHP増
23 レッドホットフロウ 0 105 0 3 2 4行動毎
┗ティックルトゥー 敵全:魔導攻撃⇒麻痺・敵全:魔導攻撃⇒潜水病 実質SMP:105
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
24 弓の極意(のつもり) 0 0 30 7 - 戦闘開始時※
┗カーススロット 自:HP・SP減/TG条件変更不可 実質SMP:466
  ┗フォームチェンジH 【戦闘開始前】装備射程1減・減少時物命中増
  ┗物攻 【戦闘開始前】物理攻撃力増
  ┗物攻 【戦闘開始前】物理攻撃力増
  ┗命中 【戦闘開始前】物命中・魔命中増
  ┗命中 【戦闘開始前】物命中・魔命中増
  ┗物攻 【戦闘開始前】物理攻撃力増
  ┗命中 【戦闘開始前】物命中・魔命中増
25 ヘビーショット 0 5 35 6 +2 1行動目
┗ヘビーショット 敵:射撃物理攻撃 実質SMP:548
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
  ┗物攻 【戦闘開始前】物理攻撃力増
  ┗物攻 【戦闘開始前】物理攻撃力増
  ┗物攻 【戦闘開始前】物理攻撃力増
  ┗物攻 【戦闘開始前】物理攻撃力増
  ┗物攻 【戦闘開始前】物理攻撃力増
26 アローレイン 0 65 20 6 +1 通常時
┗アローレイン 敵全:射撃物理攻撃 実質SMP:376
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
  ┗物攻 【戦闘開始前】物理攻撃力増
  ┗物攻 【戦闘開始前】物理攻撃力増
  ┗射程増 SS:射程・追加射程1増
  ┗物攻 【戦闘開始前】物理攻撃力増
  ┗物攻 【戦闘開始前】物理攻撃力増
27 カルパッチョ 200 235 10 8 3 味必殺技前※
┗カルパッチョ 味召:攻撃⇒自:HP・祝福・物攻・魔攻増 実質SMP:391
  ┗拡散 SS:威力半減・全体化
  ┗連続化 SS:威力半減・連続化
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
  ┗【味必殺技前】 【使用条件】/自動発動(※1回のみ)
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
28 獲物寄せ 200 405 10 7 - 味必殺技前※
┗サモンガーゴイル 自:ガーゴイル召喚 実質SMP:561
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
  ┗拡散 SS:威力半減・全体化
  ┗連続化 SS:威力半減・連続化
  ┗【味必殺技前】 【使用条件】/自動発動(※1回のみ)
29 レイジ・ザ・レヴィアタン 50 630 5 7 4 通常時
┗フローズンストーム 敵列3:魔導攻撃⇒敵全:魔導攻撃 実質SMP:708
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
  ┗集約 SS:範囲を単体に・単体時威力増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
30 トリプルヒール 100 275 55 10 - 味HP50%以下
┗トリプルヒール 味3:HP回復 実質SMP:1128
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
  ┗熱属性 【戦闘開始前】熱属性増
  ┗熱属性 【戦闘開始前】熱属性増
  ┗生命 【戦闘開始前】MHP増
  ┗生命 【戦闘開始前】MHP増
  ┗生命 【戦闘開始前】MHP増
  ┗生命 【戦闘開始前】MHP増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗拡散 SS:威力半減・全体化
31 ウィンドガード 0 15 70 7 - 味必殺技前※
┗ウィンドガード 味全:守護 実質SMP:1101
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
  ┗【味必殺技前】 【使用条件】/自動発動(※1回のみ)
  ┗魔導回復 【行動開始前】MP回復
  ┗魔導 【戦闘開始前】MMP増
  ┗魔導 【戦闘開始前】MMP増
  ┗魔導 【戦闘開始前】MMP増
  ┗魔導 【戦闘開始前】MMP増
32 サイレン 0 20 80 7 - 味必殺技前※
┗サイレン 敵全:凍結・脱水・麻痺 実質SMP:1261
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
  ┗【味必殺技前】 【使用条件】/自動発動(※1回のみ)
  ┗魔導回復 【行動開始前】MP回復
  ┗魔導 【戦闘開始前】MMP増
  ┗魔導 【戦闘開始前】MMP増
  ┗中吉 【戦闘開始前】運命力増
  ┗魔導 【戦闘開始前】MMP増
33 《餓鮫》 0 165 50 9 - 通常時
┗グリード 敵:物攻・魔攻・物命・魔命強奪 実質SMP:941
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
34 もっと獲物寄せ 200 405 10 7 - 味必殺技前※
┗サモンガーゴイル 自:ガーゴイル召喚 実質SMP:561
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
  ┗連続化 SS:威力半減・連続化
  ┗拡散 SS:威力半減・全体化
  ┗【味必殺技前】 【使用条件】/自動発動(※1回のみ)
35 さらに獲物寄せ 200 150 10 7 - 味必殺技前※
┗サモンサーディン 味:テリメインイワシ召喚 実質SMP:306
  ┗連続化 SS:威力半減・連続化
  ┗連続化 SS:威力半減・連続化
  ┗【味必殺技前】 【使用条件】/自動発動(※1回のみ)
36 だめおし獲物寄せ 200 150 10 7 - 味必殺技前※
┗サモンサーディン 味:テリメインイワシ召喚 実質SMP:306
  ┗拡散 SS:威力半減・全体化
  ┗拡散 SS:威力半減・全体化
  ┗【味必殺技前】 【使用条件】/自動発動(※1回のみ)
37 ぶっぱなす 0 10 80 10 +0 通常時
┗ウリエル 敵4:射撃物魔攻撃 実質SMP:1251
  ┗物攻 【戦闘開始前】物理攻撃力増
  ┗物攻 【戦闘開始前】物理攻撃力増
  ┗物攻 【戦闘開始前】物理攻撃力増
  ┗魔攻 【戦闘開始前】魔導攻撃力増
  ┗魔攻 【戦闘開始前】魔導攻撃力増
  ┗魔攻 【戦闘開始前】魔導攻撃力増
  ┗猛毒 SS:猛毒付加
  ┗運命力 【戦闘開始前】運命力増
38 弓の極意(真?) 50 165 17 8 - 1行動目
┗エール 味全:HP回復(微)・物命中・魔命中増 実質SMP:429
  ┗集約 SS:範囲を単体に・単体時威力増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
39 グリード 0 125 50 8 - 戦闘離脱前※
┗グリード 敵:物攻・魔攻・物命・魔命強奪 実質SMP:901
  ┗【戦闘離脱前】 【使用条件】/自動発動(※1回のみ)
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
40 バブルボム 0 300 0 3 3 通常時
┗バブルボム 自:MP回復⇒敵:魔導攻撃⇒敵:SP回復 実質SMP:300
41 レインボー 0 300 0 3 - 戦闘開始前※
┗レインボー 自:物攻・魔攻・物命・魔命・物回・魔回・素早微増 実質SMP:300
42 フラ 0 125 12 8 - 戦闘離脱前※
┗フラ 敵全:物命中・魔命中減 実質SMP:312
  ┗【戦闘離脱前】 【使用条件】/自動発動(※1回のみ)
  ┗熱付与 SS:熱属性付与
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
43 グリード 0 140 50 8 - 戦闘離脱前※
┗グリード 敵:物攻・魔攻・物命・魔命強奪 実質SMP:916
  ┗【戦闘離脱前】 【使用条件】/自動発動(※1回のみ)
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増
  ┗効果増 SS:威力増

データ
目的 新たな冒険の日々へ
MHP 52737
MMP 9539
MSP --- SP なし
体力 2464 魔力 1251
敏捷 443 精神 3094
器用 965
PLV 142016
EXP 479 TP 3981
SC 409692
パーティメンバー
PNo.525 ナズナ
178
178
178
PNo.1187 ゴトー
アイコン
0 1 2 3 4
178
178
178
178
178
5 6 7 8 9
178
178
178
178
178
10 11 12 13 14
178
178
178
178
178
15 16 17 18 19
178
178
178
178
178
20 21 22 23 24
178
178
178
178
178
25 26
178
178
リンクリスト
CNo.676 巡航潜水艇ケトゥス
CNo.287 ドット絵の沼七海支局
CNo.428 【うちの子】貸し借りOKコミュ【よその子】
CNo.148 テリメイン医学研究室
PL名:切り株