Seven Seas
-DAY6-

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潜航日誌 diary message battle2 battle event status
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拾ったもの
きらきらと光るなにか
チラシ 食べものや住む場所 住む場所は欲しいかもしれない 食べものもできれば
結婚がどうとか あとビッグなリリックとやら



Icon



 何を言っているか分からないというのが正直なところだった。
 いつもの仮宿だ。さらに探索を進めていくなら、また新たな拠点か、もしくは金のかからない場所を探した方がいいかもしれない、などと呑気に考えていた矢先のこと。
 与えられると無邪気に信じていたものが取り上げられる。考えたくもなかったが現実は目の前に立ちはだかる。

「そういう契約に、なっていたはずだと思うけど」
「……契約は契約だ。よほどのことがない限りは覆す気はない」

 であれば何が問題なのか。契約通り、クロニカの求めるままに、血を与えてくれれば良いのでは。
 今更どうして誰何するというのか。

「だが、俺が、貴様が血を欲しがる理由を知ってはならないという契約ではない」

 クロニカが血を求める理由など知ってどうするというのか。
 知ったところで、何が変わるというのか。

「……生きるのに必要だから」
「足らない」
「……そういう体質だから……」
「その理由では足らない」

 ディドは貪欲だった。クロニカが血を求めるのと同じくらい、むしろそれ以上に。
 与えられずにいることが、知らずにいることが、その生命を擦り減らすというのでもなかろうに。

 飢えは常に付いて回った。
 血は、それを誤魔化すために必要だった。
 満たされるのに程遠くとも、あの赤くて昏い色をした液体が、クロニカには必要だった。



「……貴様は言ったな。《生きるのに必要だ》《だが血ではなくてもいい》《体質が変わった》」

 言った、記憶はある。
 そもそもクロニカが血を摂るようになったのも故郷を出てからのことだ。そうするように言われた。
 故郷にいた頃は、血を飲むことはしなかった。
 その頃には、体質に関して意識することすらなかった。
 満たされていたから、必要がなかった。

「……血じゃなかったのは、血じゃなくてよかったからだけど……今は、血で補うのが、一番自然で、負担が少ない。……お互いに……」

 お互いに。自分で言いながら、疑問に思って首を傾げる。
 どうだろう。血は、生温くて、変な味がして、喉に絡んで、胃に重く落ちる。これだけ気持ちの悪い思いをして、渇望が僅かに満たされるだけだ。本当に自分にとって負担が少ないと言えるだろうか。今となっては治せるとはいえ、相手にとっても怪我をさせなければならないのに。
 言い付けを破ってしまえば、多少どころではなく楽にはなるだろう。一番欲しいものが、本来の適切な形でなくとも得られる。
 ――こうして詰問されることが、なくなるとは分からないが。



 ディドはいつになく饒舌だった。
 言葉を尽くして、クロニカという存在を追及する構えだ。

「俺は貴様のような生き物を郷里では見たことがない」

 そうだろうと思う。
 ニールネイルは同族を持たぬ一族だ。同じ血を継ぐこと、幾つかの共通した性質だけを拠り所に一つの種族として、一つの種族として集まっている。
 クロニカと全く同じ存在は恐らくこの世に存在しない。ニールネイルに生まれた誰もがそうだった。

 そんなことをぼんやりと考えているクロニカは、ディドの言葉の真意を理解し得ない。
 彼の求めているものも。

「血を与えるということは、俺の命を与えるということ。……血を与え続けることが、巡り巡って俺の首を絞めないとは……限らねえ」

 ただその語気の強さに、気迫を否応無しに伝えられる。

「それ以外の方法があるのなら、すべて教えろ。それから選ぶ」

 決めるのは自分だと言わんばかりの声だった。
 雇用主。雇う側と雇われる側。
 主導権がどちらにあるのか、宣言するような、低く抑えられた、しかし朗々と通る。

 ディドがクロニカの退路を絶ちにかかっていることはひしひしと理解できた。
 ぴりぴりと肌が震える。触れずとも騒いでいる。

「……い、言いたくないとか、言うと、怒るか」
「言いたくないのは知っている。だが、それは関係ない」
「…………。俺も別に、いじわるで言いたくないとかじゃなくて」

 ――靄のかかる記憶の中、白い指先が頬を撫でる。
 思い出せなくとも、それが絶対であることを知っていた。

「言うのが、よくないと言われた。から、あまり」
「関係がない。言え、と言っている」

 しかし今目の前にいるのは雇用主の男だ。
 これもまた一つの絶対。自分を雇って、生きるための糧を与える男。
 一種の生殺与奪。

「……言わなかったら、ええと、あれか。雇用関係。……解消?」



 週に数度の血を除けば、本来の相場よりも格安で雇われている。ディドにとってクロニカが有用なのは恐らくその一点だろう。
 裏を返せば、血を与えることを厭うならクロニカを手放してもよかった。他を雇うなら少し払う金が増えるだろうが、それを良しとするかどうかはディドが判断することで、クロニカがどうこう言えることではなかった。

 不要とされて手放されることを今更恐れはしない。
 生まれた時から必要とされていた場所からも、言ってしまえば用済みだからと解放されたようなものなのだ。それすらクロニカは気に病んでいない。そうなってしまったのならば、仕方のないことだと割り切っている。
 問題は自分が生きることに関してだった。――ディド以外に血を求めることも、できなくはないだろう。金を得ることも、多分不可能ではない。
 しかしその両方をこなしながら生きていくとなると、どうにも途方のないことに感じられる。ただでさえ常に付いて回る飢えに気力が付いていかない。どちらかを、まあいいか、で手放してしまえば、恐らく行き着く先はまた同じだ。

 最初にディドに救われる前のように、行き倒れるのが関の山だ。
 今度はこの海で。あの歌の上手な鳥たちに、上空から、嘲笑うように見守られながら。

 他人事のように考えながら、しかしやはり、避けたいことには思えた。



「そう思うか?」
「……そうじゃないといいとは……」
「貴様が選べ」

 それを決めるのは雇用主であるディドの方だと思っていた。
 だから不意に突き付けられた――或いは、許された、示された。選択肢。まずは戸惑いの方が勝った。

 思わず面を上げる。その表情を目の当たりにして、思わず瞬きを繰り返した。
 ことばを紡ぐ口元が、笑っている。初めて見た、と思った。

「……えらぶ?」
「言わずに去るか。言って楽になるか。言わずに血を求めるか。言って去るか。――どれかが通ると思うなら、どれかを選べばいい」

 心なしか声も穏やかに響いた。
 圧の薄れた声音。縛りつけるような視線も、また同じように。許す、とでも言うような。
 クロニカの自由で、お前が決めることだ、とでも。

 粟立っていた肌が拘束を逃れて、しかしふわふわとして落ち着かない。
 示されているものが、往くべき道が、広すぎて自分では分からない。
 どうすればいいか教わっていない。
 それでも、

「……たぶん、もう一個ある」

 クロニカに分かることが、一つあった。

「言ってみろ」
「言って、去られる方」

 そういうものだと繰り返し、そう、繰り返し、語られたような気がする。
 忘れてしまうから。覚えていられないから。大事なことだから何度でもと。

 正しく生きる術を教わるまでは、秘めておかねばならぬことだと。
 利用されるか。気味悪く思われて、突き放されるか。或いは。或いは。

 他人との縁など、あってないようなものであるというのがクロニカの認識だった。
 加えてこの雇用主からはどこか潔癖の気配がする。彼の最も厭うものの一つである可能性をもクロニカは見出していた。
 伝えることに気が進まないのはそういう理由もあった。できればこの関係を維持し続けたい。生きるために。
 生きて、凌ぐために。

 それが保てなくても仕方のないことだとも同時に感じていた。



 ディドは沈黙していた。いつの間にか笑顔も消えて険しい表情をしている。
 恐ろしいとは、思わなかった。

「世の中では、おかしいから、黙っていろと言われていた。……から」

 だから、言えばそうなるかもしれない、と。

「……それは、俺が決めることだ」
「……何か、嫌なこと、言ったか?」

 険しい表情から、打って変わって不機嫌な声。押し殺すように言葉を紡ぐディドが、どこに気分を害したのかがクロニカには読み取れなかった。

「去るのか、去らないのか決めるのは俺だ。貴様じゃない。だから言えと言っている」

 決められるのが、気に食わないのだろうか。
 全ては自分が選び取ることだと。
 しかし雇用関係を解消するかどうかを決めるのはクロニカにあるとも先程ディドは言ったはずで、つまりは、どういう。

「…………お、俺が選ぶって話は」
「言うか言わないか、去るか去らないかは貴様が決めろ。俺のことは俺が決める」

 並べ立てられた言葉をどうにか噛み砕く。
 それぞれの自由意志、だろうか。この雇用主が尊重したがっているものは。
 クロニカにも求めているのだ。決めることを。選ぶことを。
 なかなか難しいことにも思えた。

 できれば、言いたくない。禁忌に近い意識。それほど繰り返し聞かされた。他にも何か言われた気がするが覚えていない中、それだけはどうにか覚えているのは、恐らく大事なことだからだ。

「……ディドは、なんで、知りたがる?」
「理由は言った。足らないからだ」

 足らない。何が。思わず考え込んでから、理由、だったろうかと掘り起こす。理由。動機。生きるため。では足りない。のだったか。
 生きるため。それ以上。クロニカの。



「……必要なのは、……ええと、人間とか」

 とりあえずと口を開いてから、表現の難しさに言葉が詰まる。人間、でなければならないということはない。生きているもの。巡りのある、次世代を残せる生き物。

「とりあえず、人間に近い方がいいんだけど、……とにかく、そういう生き物の、精気、みたいなものなんだけど」
「精気」

 鸚鵡返しに言われて頷く。
 意図的な摂取が必要になったときに、そう伝えられた覚えがある。それまでは自ずから満たされていたものでもある。

「そうなんだと言われた。……意識して摂ったことが、今までなかったけど」

『血を貰って生きなさい。物足りないだろうけど、それが今は一番いいし、安全』

「誰かに頼んでもらうのなら、血が、一番早いから、……だから、血がいい」

『……大丈夫、すぐに――』



 『足りる』だろうかとディドを窺い見る。
 ひどく機嫌を損ねた、ようには見えた。やはり説明としては不十分なのか。これくらいは言っていいだろう、の範囲内では足りないのか。
 まだ詰問が続くのだろうか。できれば避けたい、ぼんやり考えるクロニカに、

「……ひとの命を啜る生き物か」

 目を伏せたディドの、平坦な声。
 そういう血が強いらしいと付け加えるが、今度はいらえがない。沈黙が続く。気まずさが募って、でも、と思わず肩を落とす。

「血はまずいな。血で食べると疲れる。仕方ないけど」

 恨めしげに腹部を擦る。湧き上がった厄介な気持ちを、耳に届いた舌打ちが吹き飛ばす。

「……でも、多分、摂らないとまた動けなくなるから――」

 取り繕うにも下手な言い訳よりも、ディドが小刀を取り出す方が早かった。滑らかに裂かれた手首、溢れた血が器に落ちる。
 赤い瞳になお濃い赤を映して、クロニカが目を瞠る。満たされるもの。求めているもの。
 拍子抜けに与えられたものに、喉が鳴る。

 そちらばかりに気を取られたクロニカ、ディドが睨みつける。さっさと塞げと傷口を示した。
 我に返ってスキルストーンを拾い上げた。掌を翳す。淡い光が、血を流す傷を覆って塞ぐ。
 元通りだ。失われた血以外は、何もかも。

「……うん。やっぱり覚えてよかった」

 これで気兼ねなく、には少し遠いが、罪悪感だとか遠慮とかはかなり薄れる。解放された気持ちで器を手に取る。
 教わった食事前の作法はディドの郷里のそれとは違ったようで、傷の治りを確かめた彼には掌を振られた。もういい、という仕草だ。いつもと同じ。

「ありがとう、ディド」

 礼儀に告げて与えられた血を呷れば、あの生臭い鉄の味が口内を刺し鼻腔を擽る。
 それでも、それだけでも、その中の微かな精の気配を嗅ぎ付けて、この身体は歓びを得るのだ。
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パーティメッセージ
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PNo.68 クロニカ・Y・ニールネイル
からのメッセージ:
Icon クロニカ
「新しいところに行くのか?」

PNo.201 ディド=パシャ
からのメッセージ:
Icon ディド
「次へ行く」
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メッセージ diary message battle2 battle event status
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PNo.66 シンテツ・ウナミ
にメッセージを送った。

PNo.71 迷探艇エルキュール&ポワロ
にメッセージを送った。

PNo.137 マリン
にメッセージを送った。

PNo.465 イグニス=ファタス
にメッセージを送った。

PNo.964 アズテア・ドーン
にメッセージを送った。

PNo.988 キィス・アトリー
にメッセージを送った。

PNo.1165 クラック
にメッセージを送った。

PNo.1310 WHO-L
にメッセージを送った。

PNo.1359 アルトリウス=ペンドラゴン
にメッセージを送った。

PNo.1439 おさかなとかみさま
にメッセージを送った。

PNo.1454 ガーデン・イール
にメッセージを送った。

PNo.1471 ヴィーネマン
にメッセージを送った。



PNo.65 メル=シィ
からのメッセージ:
Icon ひつじ
「メェメ…!」

小首を傾げ合って一秒、何故だかわかりあえたかのように嬉しげな鳴き声を上げるひつじです。この僅かばかりの時間で一体何がわかったというのでしょうか。
その視線の先を辿っていけば、ひつじのきらきらした碧い双眸はあなたの角にくぎづけのようでした。もしかしたら、仲間だと思っているのかもしれませんね。

Icon ひつじ
「メェ?」

ひつじの視線があなたの動作に合わせてゆっくり足元へと動いていきます。新鮮な魚がわさわさと蠢いていました。ひつじはそれを徐ろにむんずと"手"で掴みあげ、あなたの方へと差し出してきました。そしてまた小首を傾げます。
お近づきのしるしにプレゼントしたいのでしょうか。いえ、わかりませんけれどね。

PNo.76 ノクティルカ
からのメッセージ:
Icon ルカ
「ええと……」
[あなたの質問に、少し考え込んでから、たどたどしく答える。]
Icon ルカ
「どんなだかは、ぼくはよく分からなくて、でも星だから、きっと星の形をしてると思う……?」
Icon ルカ
「……だいじなものだって、そう言ってたから、だいじなものの形もしてるのかも……」
[多分、と最後に付け加えて、またしばらく黙り込んでしまった。]

PNo.201 ディド=パシャ
からのメッセージ:
Icon ディド
「この世界が変わっているのか、俺とお前の郷里が腐っているのか」
Icon ディド
「生まれで仕事の決まる場所は他にもあるようだな」
Icon ディド
「あの石は、俺でも扱えるぐらいだからな。
魔力とやらについては知らないが……」
Icon ディド
「……金の分は十分だ。あとは血の分働いてもらう」
Icon ディド
「ああ、並ばれると邪魔臭い。後ろで魔法を打っていろ」

PNo.488 水底の亡霊
からのメッセージ:
Icon ***
「!」

青年が目を指差すことで、言葉が伝わったと判断したのでしょう。
そうそう!と言わんばかりに頷きます。
気をよくしたらしい幽霊は、続けざまに口を開きました。

Icon ***
「――――――、―――――――――――――――。
―――――…――――――――――――――。
…――――、―――――――…、」
Icon ***
「―――……―――――――――――、―――――?
――――、――――――――――――――?」


Icon ***
「………」


Icon ***
「…、……?」


Icon ***
「???」


しかし、どれだけ話しかけても不思議そうな顔をしたままの青年に違和感を覚えたようです。
彼女も再び、首を傾げます。

Icon ***
「…――――――、―――?―――――――?」

ひらひら。
幽霊の冷気漂う手のひらが、青年の顔の前を行ったり来たりしました。
まるで意識の確認をするかのような仕草です。
ひらひら。ひらひら。

PNo.528 サラサ・ソーラ
からのメッセージ:
Icon サラサ
「目的の者ではなくてすなまいな・・・」
Icon サラサ
「ああ、『シノビ』というのは我が一族の古くから伝わる本に書いてあったんだが、一国の長の裏方と言った仕事をする職業らしい。」
Icon サラサ
「故に情報収集などを学んできた故な、どんなことでも知りたいのだ。そして知識や記録として残していきたい。」
Icon サラサ
「故に『ニールネイル』とやら、教えていただきたい。
もしかしたら百年くらいでいろいろな情報も手に入れることができるかもしれないしな。」

PNo.557 ナダル・コリエンテ
からのメッセージ:
Icon ナダル
「おう!ならおれと一緒だな!」
Icon ナダル
「あれ、試験にしては簡単すぎた気もするけどな。」
Icon ナダル
「だーくえるふ、おに……どっちも聞いた事ねえな。」
Icon ナダル
「……おれ?生まれつきこうだぜ?親も、仲間も。」
Icon
ぴこぴこと尾鰭が動く。
Icon ナダル
「そういや、お前、名前なんていうんだ?
おれはナダル。コリエンテの群れのナダルだ。」

PNo.645 ヴィンセント・イドール
からのメッセージ:
Icon (伸ばされた両手に驚き一瞬身をすくめるが、そっとその腕に手を重ねた)
Icon ヴィンス
「おっと、そこまでじっと見つめられると照れちゃうなあ。ま、一応この顔が自慢でね。
でも、キミの顔もかわいいと思うよ。自身を持っていいんじゃないかな。」
Icon (手を伸ばし、頭を撫でようとしている。どうやらこの男、完全に貴方の性別を勘違いしているようだ)

PNo.912 ドリスルーブラ・メルゴモルス
からのメッセージ:
Icon ドリス
「魔導具って言っても、魔術を使うヒトだけが着けるわけでもないけれど。
 私には分からないわね」
Icon ドリス
「本人に聞いてみるのが、一番早いんじゃなくて?
 雇い主なんでしょ」
Icon ドリス
「見た目で決めつけるのはよくないわね。
 見えてるものなんて、案外アテにならないんだから」
Icon ドリス
「……好奇心旺盛ねェ。
 なァに、坊やは魔導具に興味があるの?」
Icon ドリス
「でも、名乗りもせずに質問ばかりしてくるのって、感心しないわ」

PNo.927 ミカンテ
からのメッセージ:
ほっぺを指でつついてみると、ソファのような感触が返ってくる。

Icon
(ほっぺに何か違和感を感じるようだが、まだ何が起こっているか気づいてない)
Icon
(3秒ほどして、ほっぺに触れられていることに気づく)

黄色い生物は、飛び上がったように驚き、ばっと距離をとった。

触られることに慣れていなかったようだ。

Icon ミカンテ
「~~~?!」

おびえているのか恥ずかしかったのか、大きな手をばたばたさせている。威嚇か抗議か何かだろうか。

PNo.948 鉄山紘介
からのメッセージ:
Icon クリス
「そうそう、仲が良くて距離が近くて、男女ですからね、もうそういうことでよいではないですか。」
Icon 紘介
「…良くはない。いいか、クロニカさん。俺達は確かに仲がよさそうで、距離が近い男女ではあるが、その、つがい……恋人同士じゃない。」
Icon 紘介
今は。
(などと小さく付け加える。)
Icon 紘介
「それで、あんたは何か用なのか?茶化しに来ただけか?」

PNo.970 ギベオン=ナミビア
からのメッセージ:
 意味もなく触手がうねりながら。
 名乗りを聞きつつ、何度か頷いて話を続ける。
 
Icon ギベオン
「名乗り方にもいろいろ流儀があるもんだなぁ……いや、面白ぇもんだ。
 ここ最近、結構各所違う土地から人が流れ込んできてるくせぇからな?
 おかげでどうもこう、里の違いが出てきて見えて興味深く思えちまうんだわ」
Icon ギベオン
「かくいう俺も、こっちには出稼ぎで来てる傭兵だがな。
 それでもまぁ、それなりに長ぇこと稼がせてもらっちゃいる。
 多少センパイ面できる程度ぐらいには、こっちも長いもんだなぁ」
Icon ギベオン
「……ん? あぁ、コイツか。俺様ぁワーオクトパスっつー種族でな。
 個体的な名残で残ってる触手があるんだわ……奥の手にも使えるぐらいにはな」

 そう話しながらも、波に漂いながら触手は踊る。
 時にツッコミとかも入れられそうなぐらいには、機敏に動いていた。

PNo.981 フィリベール
からのメッセージ:
Icon フィリー
「クロニカっていうんだね、ふぅん。
あ、私はフィリベールだよ。フィリーって呼んでくれるかな。」
Icon フィリー
「アハハ、うんツノはね、動かないよね。
ツノとかってやっぱりぶつけたりすると痛いのかな…。」
Icon フィリー
「で、クロニカはなに、羽がほしいの?飛びたいとか?
君は羽がなくても十分凝った見た目してるよね。
少なくとも人間ではなさそうだけど、君ってなあに?」

PNo.987 カルペシュ
からのメッセージ:
Icon カル
「そ~、おれだけ。見た目以上に格好良さがあるだろ~?
何回も攻撃できるように特訓中だし、乞うご期待だぜ。」
Icon
「痛いのか、そりゃそうか。頭に生えてんだもんな。
普通の人間にツノないよな? 何?」

ここであっと何かを思い出してばたばたする。

Icon
「そういや名前聞いてなかった?
おれカルペシュ~」

PNo.1186 グランドレフト・ゲートキーパー
からのメッセージ:
(伸ばされた手を取り筏へと引き上げる)

Icon グランドレフト
「さっきの、とは」

(少年が筏の上で安定したのを確認すると、自らは海面へと歩き出す)

Icon グランドレフト
「これの事か?」

(そして、海面で立ち止まると、振り返り少年に確認する)

Icon グランドレフト
「これは、私の意図でおこなっている訳では無い」

Icon グランドレフト
「この世界に来る前に診断してもらったのだが、どうにも呪いの類らしい」

PNo.1341 デジデリオ
からのメッセージ:
【貴方がボトルシップメッセージの主だとわかり、ほっと安堵するデジデリオ】

Icon リオ
「よかった、間違っていたらどうしようかと。でもこうして出会ったからには何かの縁だもの」

Icon リオ
「とく、どころかあれは試験体そのもの……だと今になって思うよ」

【とポツリと呟く】

Icon リオ
「クロニカくん、だね。俺のことは気軽にリオって呼んでね。周りからは結構酷いアダ名で呼ばれたりしちゃうけど自由に呼んでもらって構わないから」

Icon リオ
「え、あああ、うん、うんうん、人間だよ。真っ当な人間。もしかして俺何かおかしいところあったかな!? 見た所君は人間ではない……みたいだけど、他の種族にはバレちゃうのかな……」

【と何だか慌てた様子。自分にかけられている呪いに気付かれたのか内心焦っている】

PNo.1386 マリナ・マーマル
からのメッセージ:

先ほどの演習相手である、黄色い雨具を身に着けた存在が海中をすべるようにクロニカの元に向かってくる。

その手には以前にクロニカが流したボトルシップメッセージを持っている。

Icon マリナ
「これを流したのはそっちか。
これを読むとテリメイン以外からきたみたいだがどこからきた目的はなんだ?」
Icon マリナ
「そういえば陸で見たことがある気がするな。もう一人のやつに声をかけられていたように思う。どういう関係だあの陸の協会のやつらによって決められた相手か。」


近づいてくるなり一息でまくし立てるようにしゃべる。
黄色い雨具の奴からやや押されるような圧を感じる。

Icon マリナ
「こっちはマリナだ。テリメインの海出身で陸のやつらに組まされて海底遺跡の探索をしていて海を汚されないようにするのが目的だ。」


一方的にしゃべり始める。

PNo.1391 アルストリア=エーテルフォージ
からのメッセージ:
Icon アルス
「…へ?
別にアンタ見てたわけじゃねーけど…。
何だ、この石入れて流したの、アンタかい?」
Icon アルス
「同じ…ねぇ。。。
(貴方の角やら耳をチラリと認めて)
そーかもなぁ…。
(少し、不機嫌そうな口調で返した)」

PNo.1461 リンシア・シャンティ
からのメッセージ:
Icon リンシャン
「はい、普段は深海に寝床があるんですが…最近は昆布やら海藻やらを身体と船に巻いて、移動中に寝たりしてます(怠惰ではありません)
そちらはどうしていますか?海はお好きでしょうか?」
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ボトルシップメッセージ
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PNo.234 群青=クレア
からのボトルシップメッセージ:
(ボトルの中に、ドクターフィッシュの琥珀色の甘露煮と一枚の手紙が入っていた)
「遺跡の探索中に襲い掛かってきた魔物を捌き、料理を拵えたところとても美味しかったため、この喜びが誰かに届くよう祈りつつ流します。
ドクターフィッシュ…医者の魚と呼ばれる魚の身の味も、なかなか『いいしゃ(いいじゃ)』ないと思ったけど、ほかの人の意見ははてさて。」

PNo.615 食材調達係非常用食料1号 ぶた
からのボトルシップメッセージ:
Icon 非常食
「ぶうぶうぶう!(おししいです!マックスたん、鍋はみんなで食べるのが楽しいですね。とさかからこのような出汁が……このぶたにはとさかがないのがにくいです。)」

PNo.660 五十里イコ
からのボトルシップメッセージ:
小料理屋などの客商売の門口の盛り塩のルーツは中国の晋時代と言われています。皇帝は後宮に千人以上の妾を住まわせていました。帝の訪問を勝ち取るために、一人の妾が門口に竹の葉を、門前に盛り塩をしました。すると、帝を乗せた牛車の牛が竹の葉や塩に足を止め、塩を舐め始めます。如何ともしがたく、帝はこの妾の家に牛車を止めました。
こうした故事から、盛り塩は来てほしい人(客)を引き寄せるおまじないとして広まりました。

PNo.886 ナイン
からのボトルシップメッセージ:
[>ボトルには一枚の手紙と柔らかな布に包まれた銀色に輝く小さな玉が入っている…
Icon "メリークリスマス&ハッピーニューイヤー
 ささやかなプレゼントとお年玉をあげるわ。
             真っ赤なおめめのサンタより"
どうやら同封されていた玉は純銀製のようだ

PNo.1077 ラリマ=カフナ
からのボトルシップメッセージ:
小瓶に紙片が入っている。
「これを受け取ってくれた者へ。新年明けましておめでとう。
ところで今年をより良い年にするために、
ちょっとしたお守りを作ってみたのだが。
もし貰ってくれるというなら、訪ねてみてほしい」
片隅には『ラリマより』と、探索協会員番号が書かれている。

PNo.1312 氷山
からのボトルシップメッセージ:
Icon イッカク
「……」
氷の塊が流れていく。

PNo.1368 ワン・ジェンジー
からのボトルシップメッセージ:
Icon 人の上半身ほどある赤い大きな足形が押した紙が丸めて入っている。
横には「天誅」と書かれている……

PNo.1532 ソフィ・アクアビット
からのボトルシップメッセージ:
Icon 【あなたの元に金色の箱が流れ着きました。宝箱のようです。https://goo.gl/fiiGs9】
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参加コミュニティ
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コミュニティNo.68 混ざり血の溜まり場
 で、3人の発言がありました。
コミュニティNo.45 かに
 で、45人の発言がありました。
コミュニティNo.162 潜航日誌がんばりたい!
 で、24人の発言がありました。
コミュニティNo.428 【うちの子】貸し借りOKコミュ【よその子】
 で、20人の発言がありました。
コミュニティNo.557 フヴェズルング級巡洋艦四番艦ミドガルズオルム
 で、4人の発言がありました。
コミュニティNo.582 海の家”かもめ亭”
 で、5人の発言がありました。
コミュニティNo.644 學校
 で、5人の発言がありました。
コミュニティNo.676 巡航潜水艇ケトゥス
 で、6人の発言がありました。
コミュニティNo.1003 絶望えび剥き工場
 で、47人の発言がありました。
コミュニティNo.1103 突撃メッセコミュ
 で、13人の発言がありました。
コミュニティNo.1199 画像・日記・台詞抽出許可
 で、0人の発言がありました。

コミュニティNo.45 かに
 で、1件発言しました。
コミュニティNo.68 混ざり血の溜まり場
 で、1件発言しました。
コミュニティNo.162 潜航日誌がんばりたい!
 で、1件発言しました。
コミュニティNo.557 フヴェズルング級巡洋艦四番艦ミドガルズオルム
 で、1件発言しました。
コミュニティNo.1003 絶望えび剥き工場
 で、1件発言しました。
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練習戦闘 diary message battle2 battle event status
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Icon クロニカ
「……ひとり?」
Icon ディド
「…………」


Icon リゼちゃん
「あっ!よろしく~!(…って、ふたり~~っ!?)」
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戦闘開始!
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クロニカ(前)
HP
422/422
HPHPHP
MP
153/153
MPMPMP
SP
135/135
SPSPSP
ディド(前)
HP
569/569
HPHPHP
MP
74/74
MPMPMP
SP
130/130
SPSPSP
リゼちゃん(前)
HP
708/708
HPHPHP
MP
127/127
MPMPMP
 
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クロニカはアイテムNo.1 ひとつめ を武器に装備!
クロニカはアイテムNo.2 着の身着のまま を防具に装備!
クロニカはアイテムNo.3 リング を装飾に装備!

ディドはアイテムNo.1 黒い石製ナイフ を武器に装備!
ディドはアイテムNo.2 軽やかな布 を防具に装備!
ディドはアイテムNo.7 金糸の装飾 を装飾に装備!

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リゼちゃんはアイテムNo.1 Sアース を武器に装備!
リゼちゃんはアイテムNo.2 ゾーン・クラウド を防具に装備!

line


line

line

line1
ターン1
line3
line
クロニカ(前)
HP
422/422
HPHPHP
MP
153/153
MPMPMP
SP
135/135
SPSPSP
ディド(前)
HP
569/569
HPHPHP
MP
74/74
MPMPMP
SP
130/130
SPSPSP
リゼちゃん(前)
HP
708/708
HPHPHP
MP
127/127
MPMPMP
 
line

line

line

ディドの行動!
Icon ディド
「(手を前に差し出した)」
スイムアップ!No.1 スイムアップ
リゼちゃんのジャストガード!
ディドのスイムアップをガード!

line

リゼちゃんの行動!
Icon リゼちゃん
「そーれ、それそれ~♪」
クロール!No.1 クロール
リゼちゃんの素早さが上がった!

line

クロニカの行動!
クロニカの必殺技が発動!
エアロシュート!!必殺技! エアロシュート
リゼちゃん155のダメージ!
line

line1
ターン2
line3
line
クロニカ(前)
HP
422/422
HPHPHP
MP
143/153
MPMPMPMP
SP
125/135
SPSPSPSP
ディド(前)
HP
569/569
HPHPHP
MP
64/74
MPMPMPMP
SP
125/130
SPSPSPSP
リゼちゃん(前)
HP
553/708
HPHPHPHP
MP
115/127
MPMPMPMP
 
line

line

line

ディドの行動!
ディドの必殺技が発動!
Icon ディド
「…………」
砂の舞必殺技! ボディブロー
リゼちゃん23のダメージ!

line

リゼちゃんの行動!
Icon リゼちゃん
「待ってあげないよ~っだ!」
クロール!No.1 クロール
リゼちゃんの素早さが上がった!

line

クロニカの行動!
ジェリーフィッシング!No.1 ジェリーフィッシング
リゼちゃん148のダメージ!
リゼちゃんに麻痺を2追加した!
line

line1
ターン3
line3
line
クロニカ(前)
HP
422/422
HPHPHP
MP
128/153
MPMPMPMP
SP
119/135
SPSPSPSP
ディド(前)
HP
559/569
HPHPHPHP
MP
64/74
MPMPMPMP
SP
118/130
SPSPSPSP
リゼちゃん(前)
HP
382/708
HPHPHPHP
MP
103/127
MPMPMPMP
 
line

line

line

ディドの行動!
Icon ディド
「喰らえ」
ボディブロー!No.5 ボディブロー
リゼちゃんは攻撃を回避した!
Icon ディド
「……」
Icon リゼちゃん
「スイスイ~」

line

リゼちゃんはしびれている……! 命中↓ 回避↓ (2)
リゼちゃんの行動!
Icon リゼちゃん
「泳ぎには自信あるよん♪」
クロール!No.1 クロール
リゼちゃんの素早さが上がった!
麻痺(2→1)

line

クロニカの行動!
ジェリーフィッシング!No.1 ジェリーフィッシング
リゼちゃん156のダメージ!
リゼちゃんに麻痺を2追加した!
line

line1
ターン4
line3
line
クロニカ(前)
HP
422/422
HPHPHP
MP
113/153
MPMPMPMP
SP
113/135
SPSPSPSP
ディド(前)
HP
549/569
HPHPHPHP
MP
64/74
MPMPMPMP
SP
111/130
SPSPSPSP
リゼちゃん(前)
HP
226/708
HPHPHPHP
MP
91/127
MPMPMPMP
 
line

line

line

リゼちゃんはしびれている……! 命中↓ 回避↓ (3)
リゼちゃんの行動!
Icon リゼちゃん
「そーれ、それそれ~♪」
クロール!No.1 クロール
リゼちゃんの素早さが上がった!
麻痺(3→2)

line

ディドの行動!
Icon ディド
「喰らえ」
ボディブロー!No.5 ボディブロー
リゼちゃん22のダメージ!

line

クロニカの行動!
ジェリーフィッシング!No.1 ジェリーフィッシング
リゼちゃんは攻撃を回避した!
Icon リゼちゃん
「スイスイ~」
line

line1
ターン5
line3
line
クロニカ(前)
HP
422/422
HPHPHP
MP
98/153
MPMPMPMP
SP
107/135
SPSPSPSP
ディド(前)
HP
539/569
HPHPHPHP
MP
64/74
MPMPMPMP
SP
104/130
SPSPSPSP
リゼちゃん(前)
HP
204/708
HPHPHPHP
MP
79/127
MPMPMPMP
 
line

line

line

リゼちゃんはしびれている……! 命中↓ 回避↓ (2)
リゼちゃんの行動!
Icon リゼちゃん
「そーれ、それそれ~♪」
クロール!No.1 クロール
リゼちゃんの素早さが上がった!
麻痺(2→1)

line

ディドの行動!
Icon ディド
「喰らえ」
ボディブロー!No.5 ボディブロー
リゼちゃん37のダメージ!

line

クロニカの行動!
ジェリーフィッシング!No.1 ジェリーフィッシング
リゼちゃん150のダメージ!
リゼちゃんは麻痺に抵抗した!
line

line1
ターン6
line3
line
クロニカ(前)
HP
422/422
HPHPHP
MP
83/153
MPMPMPMP
SP
101/135
SPSPSPSP
ディド(前)
HP
529/569
HPHPHPHP
MP
64/74
MPMPMPMP
SP
97/130
SPSPSPSP
リゼちゃん(前)
HP
17/708
HPHPHPHP
MP
67/127
MPMPMPMP
 
line

line

line

リゼちゃんはしびれている……! 命中↓ 回避↓ (1)
リゼちゃんの行動!
Icon リゼちゃん
「待ってあげないよ~っだ!」
クロール!No.1 クロール
リゼちゃんの素早さが上がった!
麻痺(1→0)

line

ディドの行動!
Icon ディド
「喰らえ」
ボディブロー!No.5 ボディブロー
リゼちゃん23のダメージ!
Icon ディド
「次だ」
リゼちゃんは倒れた!

line

line

line1
戦闘終了!
line3
line

彼方より来たりては勝利した!

Icon
Icon ディド
「こんなものか」

Icon リゼちゃん
「ア、アレ?水泳で競争じゃなかったの~~っ!!」
line

line1
終了時
line3
line
クロニカ(前)
HP
422/422
HPHPHP
MP
83/153
MPMPMPMP
SP
96/135
SPSPSPSP
ディド(前)
HP
519/569
HPHPHPHP
MP
64/74
MPMPMPMP
SP
90/130
SPSPSPSP
line

line1
イベント
line3
line
穏やかな海《セルリアン》
line

穏やかな波、暖かい水温。太陽の光を透かし、キラキラと輝く水中に、
光とともに舞うように鮮やかな熱帯魚達が珊瑚礁に集まる海域。

この世界の窓口である探索者協会からも程近いこの場所は、
色々なところから集まってきたバカンス目的の観光客や、
これから冒険に挑もうとするものたちで賑わっている。

比較的凶暴な生物もいない、穏やかな、冬でも温暖の海である。

未開の地域
line
朽ちた遺跡は、時折探索の邪魔をする。
脆くなった巨大な柱が道を塞ぎ、瓦礫の影から原生生物が襲い掛かる。

見慣れぬ掠れた文字や、崩れて小魚が住み着いた家具らしきもの。
錆びつき原型を留めていない金物、珊瑚や海藻で覆われた柱――。

未開の地域に来たはずが、まだまだかつて人が居た痕跡は絶えない。
ここにはかつて生活があったのだろうか?
この遺跡は、朽ちる前はどのような姿だったのだろうか?

そしてどこまで続いているのだろうか……?

様々な想いをさざ波に乗せながら、
まだ見ぬ、広い未開の地への一歩を踏みしめる。

この険しい道のりは、まだまだ先へ先へと続いているだろう。
line

line1
通常戦闘 diary message battle2 battle event status
line3
line
彼方より来たりて 遺跡の魔物たち
PNo.68 クロニカ・Y・ニールネイル VS シーサイドスクィッド
PNo.201 ディド=パシャ カクレヌクマノミ
line

line
Icon クロニカ
「……新しい種類?」

Icon ディド
「…始めるか」



Icon シーサイドスクィッド
「死をも恐れぬ海の悪魔ァ!シィィィサイドッ!スクィィィィッ!ドゥッ!!」

line

line1
戦闘開始!
line3
line
クロニカ(後)
HP
422/422
HPHPHP
MP
153/153
MPMPMP
SP
135/135
SPSPSP
ディド(前)
HP
569/569
HPHPHP
MP
74/74
MPMPMP
SP
130/130
SPSPSP
シーサイドスクィッド(前)
HP
442/442
HPHPHP
MP
85/85
MPMPMP
SP
100/100
SPSPSP
カクレヌクマノミ(前)
HP
535/535
HPHPHP
MP
80/80
MPMPMP
 
line

line

line

クロニカはアイテムNo.1 ひとつめ を武器に装備!
クロニカはアイテムNo.2 着の身着のまま を防具に装備!
クロニカはアイテムNo.3 リング を装飾に装備!

ディドはアイテムNo.1 黒い石製ナイフ を武器に装備!
ディドはアイテムNo.2 軽やかな布 を防具に装備!
ディドはアイテムNo.7 金糸の装飾 を装飾に装備!

line



line


line

シーサイドスクィッドの魔攻!
シーサイドスクィッドの魔導攻撃力が増加!
シーサイドスクィッドの魔攻!
シーサイドスクィッドの魔導攻撃力が増加!
シーサイドスクィッドの命中!
シーサイドスクィッドの物理命中が増加!
シーサイドスクィッドの魔導命中が増加!

カクレヌクマノミの物攻!
カクレヌクマノミの物理攻撃力が増加!
カクレヌクマノミの物防!
カクレヌクマノミの物理防御力が増加!
カクレヌクマノミの魔防!
カクレヌクマノミの魔導防御力が増加!
カクレヌクマノミの生命!
カクレヌクマノミのMHPが107増加!
カクレヌクマノミのHPが107増加!
カクレヌクマノミの生命!
カクレヌクマノミのMHPが128増加!
カクレヌクマノミのHPが128増加!

line

line1
ターン1
line3
line
クロニカ(後)
HP
422/422
HPHPHP
MP
153/153
MPMPMP
SP
135/135
SPSPSP
ディド(前)
HP
569/569
HPHPHP
MP
74/74
MPMPMP
SP
130/130
SPSPSP
シーサイドスクィッド(前)
HP
442/442
HPHPHP
MP
85/85
MPMPMP
SP
100/100
SPSPSP
カクレヌクマノミ(前)
HP
770/770
HPHPHP
MP
80/80
MPMPMP
 
line

line

line

ディドの行動!
Icon ディド
「…………」
スイムアップ!No.2 スイムアップ
ディドの物理回避が上がった!
ディドの魔導回避が上がった!
ディドの素早さが上がった!

line

カクレヌクマノミの魔導回復!
カクレヌクマノミのMPが0回復!
カクレヌクマノミの行動!
Icon カクレヌクマノミ
「小さいからと甘く見るなよ!」
クラッシュ!No.2 クラッシュ
ディドは攻撃を回避した!
Icon カクレヌクマノミ
「魚よりも素早い動きっ……だとっ!」
Icon ディド
「遅いんだよ」

line

シーサイドスクィッドの魔導回復!
シーサイドスクィッドのMPが0回復!
シーサイドスクィッドの行動!
Icon シーサイドスクィッド
「楽しい愉しいダンスの始まりだァ~!!」

スーサイド!No.1 スーサイド
シーサイドスクィッド76のダメージ!
シーサイドスクィッドの水弱!
シーサイドスクィッドは水弱に抵抗した!
カクレヌクマノミ47のダメージ!
シーサイドスクィッドの水弱!
カクレヌクマノミに水弱を2追加した!
クロニカ23のダメージ!
シーサイドスクィッドの水弱!
クロニカに水弱を2追加した!
ディドは攻撃を回避した!
Icon シーサイドスクィッド
「まさか我が12触手を避けるとは……」
Icon ディド
「遅いんだよ」
シーサイドスクィッドの追加攻撃!
ディドは攻撃を回避した!
Icon シーサイドスクィッド
「まさか我が12触手を避けるとは……」
Icon ディド
「遅いんだよ」

line

クロニカは水に弱くなっている……! 物防↓ 魔防↓ (2)
クロニカの行動!
グラビウォーター!No.2 グラビウォーター
カクレヌクマノミ141のダメージ!
カクレヌクマノミに水圧を2追加した!
水弱(2→1)
line

line1
ターン2
line3
line
クロニカ(後)
HP
394/422
HPHPHPHP
MP
138/153
MPMPMPMP
SP
130/135
SPSPSPSP
ディド(前)
HP
569/569
HPHPHP
MP
64/74
MPMPMPMP
SP
125/130
SPSPSPSP
シーサイドスクィッド(前)
HP
366/442
HPHPHPHP
MP
50/85
MPMPMPMP
SP
95/100
SPSPSPSP
カクレヌクマノミ(前)
HP
562/770
HPHPHPHP
MP
62/80
MPMPMPMP
 
line

line

line

ディドの行動!
Icon ディド
「…!」
チャージ!No.5 チャージ
シーサイドスクィッド66のダメージ!

line

シーサイドスクィッドの魔導回復!
シーサイドスクィッドのMPが7回復!
シーサイドスクィッドの行動!
Icon シーサイドスクィッド
「/」
Icon シーサイドスクィッド
「ハーハハハ!踊れ踊れ、踊れェ~!」
スーサイド!No.1 スーサイド
シーサイドスクィッド77のダメージ!
カクレヌクマノミ64のダメージ!
クロニカ25のダメージ!
ディド59のダメージ!
シーサイドスクィッドのHPが23回復!
シーサイドスクィッドの水弱!
シーサイドスクィッドに対して効果を発揮しなかった!
シーサイドスクィッドの追加攻撃!
ディドは攻撃を回避した!
Icon シーサイドスクィッド
「まさか我が12触手を避けるとは……」
Icon ディド
「遅いんだよ」

line

クロニカは水に弱くなっている……! 物防↓ 魔防↓ (1)
クロニカの行動!
グラビウォーター!No.2 グラビウォーター
カクレヌクマノミ145のダメージ!
カクレヌクマノミに水圧を2追加した!
水弱(1→0)

line

カクレヌクマノミは水に弱くなっている……! 物防↓ 魔防↓ (2)
カクレヌクマノミは圧迫されている……! 素早さ↓ (4)
カクレヌクマノミの魔導回復!
カクレヌクマノミのMPが7回復!
カクレヌクマノミの行動!
Icon カクレヌクマノミ
「体を固くすることによって得た守りの力!」
ガード!No.1 ガード
カクレヌクマノミの被ダメージが50%下がった!(1ターン)
水弱(2→1) 水圧(4→3)
line

line1
ターン3
line3
line
クロニカ(後)
HP
364/422
HPHPHPHP
MP
123/153
MPMPMPMP
SP
125/135
SPSPSPSP
ディド(前)
HP
500/569
HPHPHPHP
MP
64/74
MPMPMPMP
SP
119/130
SPSPSPSP
シーサイドスクィッド(前)
HP
246/442
HPHPHPHP
MP
22/85
MPMPMPMP
SP
90/100
SPSPSPSP
カクレヌクマノミ(前)
HP
353/770
HPHPHPHP
MP
67/80
MPMPMPMP
 
line

line
Icon カクレヌクマノミ
「やはり……隠れないとだめだというのか……?」
Icon シーサイドスクィッド
「おい……いいのか?俺様のバックにはあの方がいらっしゃるんだぞッ?」

line

ディドの行動!
Icon ディド
「…!」
チャージ!No.5 チャージ
シーサイドスクィッド71のダメージ!

line

シーサイドスクィッドの魔導回復!
シーサイドスクィッドのMPが7回復!
シーサイドスクィッドの行動!
通常攻撃!
ディドは攻撃を回避した!
Icon シーサイドスクィッド
「まさか我が12触手を避けるとは……」
Icon ディド
「遅いんだよ」

line

クロニカの行動!
グラビウォーター!No.2 グラビウォーター
シーサイドスクィッド184のダメージ!
SP消費! (90 → 71)
Icon クロニカ
「……当たった」
シーサイドスクィッドに水圧を2追加した!

line

カクレヌクマノミは水に弱くなっている……! 物防↓ 魔防↓ (1)
カクレヌクマノミは圧迫されている……! 素早さ↓ (3)
カクレヌクマノミの魔導回復!
カクレヌクマノミのMPが7回復!
カクレヌクマノミの行動!
Icon カクレヌクマノミ
「己の身は己で守る!」
ガード!No.1 ガード
カクレヌクマノミの被ダメージが50%下がった!(1ターン)
水弱(1→0) 水圧(3→2)

line

シーサイドスクィッド
は倒れた!
Icon シーサイドスクィッド
「親方!親方ァ~!」

Icon カクレヌクマノミ
「(倒れた仲間を近くのイソギンチャクに隠そうとしている)」
line

line1
ターン4
line3
line
クロニカ(後)
HP
359/422
HPHPHPHP
MP
108/153
MPMPMPMP
SP
120/135
SPSPSPSP
ディド(前)
HP
490/569
HPHPHPHP
MP
64/74
MPMPMPMP
SP
113/130
SPSPSPSP
カクレヌクマノミ(前)
HP
353/770
HPHPHPHP
MP
72/80
MPMPMPMP
 
line

line

line

ディドの行動!
Icon ディド
「…!」
チャージ!No.5 チャージ
クリーンヒット!
Icon ディド
「……」
Icon カクレヌクマノミ
「よ……よくぞこの動きを捉えたな……!」
カクレヌクマノミ32のダメージ!

line

クロニカの行動!
クロニカの必殺技が発動!
ジェリーフィッシング!!必殺技! ジェリーフィッシング
カクレヌクマノミ90のダメージ!
カクレヌクマノミに麻痺を2追加した!

line

カクレヌクマノミはしびれている……! 命中↓ 回避↓ (2)
カクレヌクマノミは圧迫されている……! 素早さ↓ (2)
カクレヌクマノミの魔導回復!
カクレヌクマノミのMPが7回復!
カクレヌクマノミの行動!
Icon カクレヌクマノミ
「己の身は己で守る!」
ガード!No.1 ガード
カクレヌクマノミの被ダメージが50%下がった!(1ターン)
麻痺(2→1) 水圧(2→1)
line

line1
ターン5
line3
line
クロニカ(後)
HP
359/422
HPHPHPHP
MP
93/153
MPMPMPMP
SP
114/135
SPSPSPSP
ディド(前)
HP
480/569
HPHPHPHP
MP
64/74
MPMPMPMP
SP
107/130
SPSPSPSP
カクレヌクマノミ(前)
HP
231/770
HPHPHPHP
MP
77/80
MPMPMPMP
 
line

line

line

ディドの行動!
ディドの必殺技が発動!
Icon ディド
「……!」
砂漠の舞必殺技! ボディブロー
クリーンヒット!
Icon ディド
「……」
Icon カクレヌクマノミ
「よ……よくぞこの動きを捉えたな……!」
カクレヌクマノミ39のダメージ!

line

クロニカの行動!
グラビウォーター!No.2 グラビウォーター
カクレヌクマノミ56のダメージ!
カクレヌクマノミに水圧を2追加した!

line

カクレヌクマノミはしびれている……! 命中↓ 回避↓ (1)
カクレヌクマノミは圧迫されている……! 素早さ↓ (3)
カクレヌクマノミの魔導回復!
カクレヌクマノミのMPが3回復!
カクレヌクマノミの行動!
Icon カクレヌクマノミ
「己の身は己で守る!」
ガード!No.1 ガード
カクレヌクマノミの被ダメージが50%下がった!(1ターン)
麻痺(1→0) 水圧(3→2)
line

line1
ターン6
line3
line
クロニカ(後)
HP
354/422
HPHPHPHP
MP
78/153
MPMPMPMP
SP
109/135
SPSPSPSP
ディド(前)
HP
470/569
HPHPHPHP
MP
64/74
MPMPMPMP
SP
100/130
SPSPSPSP
カクレヌクマノミ(前)
HP
136/770
HPHPHPHP
MP
78/80
MPMPMPMP
 
line

line

line

ディドの行動!
Icon ディド
「…!」
チャージ!No.5 チャージ
カクレヌクマノミ22のダメージ!

line

クロニカの行動!
グラビウォーター!No.2 グラビウォーター
カクレヌクマノミ56のダメージ!
カクレヌクマノミに水圧を2追加した!

line

カクレヌクマノミは圧迫されている……! 素早さ↓ (4)
カクレヌクマノミの魔導回復!
カクレヌクマノミのMPが2回復!
カクレヌクマノミの行動!
Icon カクレヌクマノミ
「己の身は己で守る!」
ガード!No.1 ガード
カクレヌクマノミの被ダメージが50%下がった!(1ターン)
水圧(4→3)
line

line1
ターン7
line3
line
クロニカ(後)
HP
349/422
HPHPHPHP
MP
63/153
MPMPMPMP
SP
104/135
SPSPSPSP
ディド(前)
HP
460/569
HPHPHPHP
MP
64/74
MPMPMPMP
SP
94/130
SPSPSPSP
カクレヌクマノミ(前)
HP
58/770
HPHPHPHP
MP
78/80
MPMPMPMP
 
line

line

line

ディドの行動!
Icon ディド
「…!」
チャージ!No.5 チャージ
カクレヌクマノミ20のダメージ!

line

クロニカの行動!
グラビウォーター!No.2 グラビウォーター
カクレヌクマノミ52のダメージ!
Icon クロニカ
「……当たった」
カクレヌクマノミは倒れた!
Icon カクレヌクマノミ
「やはり……ひとり身ではダメだというのか……」
カクレヌクマノミに水圧を2追加した!
line

line1
戦闘終了!
line3
line

彼方より来たりては勝利した!
クロニカはEXPを11取得!
TPを2取得!
SCを400取得!

ディドはEXPを11取得!
TPを2取得!
SCを400取得!


Icon クロニカ
「働けたか?」
Icon ディド
「次だ」

Icon シーサイドスクィッド
「いやッ!やっぱムリィ!コワイ!ムリィ~!」
Icon カクレヌクマノミ
「(すごすごと近場のイソギンチャクに引っ込んだ……)」
line

line1
終了時
line3
line
クロニカ(後)
HP
344/422
HPHPHPHP
MP
48/153
MPMPMPMP
SP
99/135
SPSPSPSP
ディド(前)
HP
450/569
HPHPHPHP
MP
64/74
MPMPMPMP
SP
88/130
SPSPSPSP
line

line1
イベント
line3
line
朽ちた遺跡は先へと続いている。
時折迂回させられながらも、未開の地を進む……。
line

line1
アイテムの探索
line3
line
クロニカは周辺を探索…………。

ホタテのバター焼きを手に入れた!
line

line1
diary message battle2 battle event status
line3
line

PNo.68 クロニカ・Y・ニールネイル
PNo.1730 スヴェトラーナ=クリコーフ
にアイテムNo.15 バタフライ を送った。
PNo.68 クロニカ・Y・ニールネイル
PNo.1439 おさかなとかみさま
にアイテムNo.14 ボディブロー を送った。
PNo.68 クロニカ・Y・ニールネイル
PNo.258 ジュディ・アークライト
にアイテムNo.13 【味○人以下】 を送った。
PNo.68 クロニカ・Y・ニールネイル
PNo.1359 アルトリウス=ペンドラゴン
にアイテムNo.12 【自SP○%以上】 を送った。

PNo.201 ディド=パシャ
PNo.68 クロニカ・Y・ニールネイル
にアイテムNo.20 ジェリーフィッシング を送った。
Icon ディド
「使えるだけ持っておけ」
PNo.201 ディド=パシャ
PNo.68 クロニカ・Y・ニールネイル
にアイテムNo.21 マジックブラスト を送った。
Icon ディド
「『お前向き』だ」

PNo.258 ジュディ・アークライト
PNo.68 クロニカ・Y・ニールネイル
にアイテムNo.9 グラビウォーター を送った。

PNo.1359 アルトリウス=ペンドラゴン
PNo.68 クロニカ・Y・ニールネイル
にアイテムNo.12 ドレイン を送った。

PNo.1439 おさかなとかみさま
PNo.68 クロニカ・Y・ニールネイル
にアイテムNo.4 バンシークライ を送った。
Icon おさかな
「ぼく、もうこれ持っちゃってて!」
Icon おさかな
「使ってくださる方が持っていた方がいいと思うので、はい、今回はありがとうございました!」

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クロニカは魔導回復を購入した。

クロニカはSSシェルボックス(低)を購入した。
貝開封!
チャージをゲット!

クロニカはSSシェルボックス(低)を購入した。
貝開封!
ダブルアタックをゲット!

クロニカはTGシェルボックス(低)を購入した。
貝開封!
【○行動目】をゲット!

クロニカはTGシェルボックス(低)を購入した。
貝開封!
熱耐性をゲット!

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クロニカは魔力を訓練した。
クロニカは魔力を訓練した。
クロニカは魔力を訓練しようとしたが、EXPが足りなかった。
クロニカは魔力を訓練しようとしたが、EXPが足りなかった。
クロニカは魔力を訓練しようとしたが、EXPが足りなかった。

EXPを65ポイント入手した。
TPを5ポイント入手した。

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ひとつめ に 魔導力強化 を実行!
ひとつめ の 魔導攻撃力 を 1回強化した。

着の身着のまま に 魔導力強化 を実行!
着の身着のまま の 魔導攻撃力 を 1回強化した。

リング に 魔導力強化 を実行!
リング の 魔導攻撃力 を 1回強化した。

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クロニカはアイテムNo.7 ジェリーフィッシングを私有化!
クロニカはアイテムNo.12 グラビウォーターを私有化!
クロニカはアイテムNo.13 ドレインを私有化!

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スキルNo.3 マジックブラスト をアイテムNo.15 魔導回復 で改造!
スキルNo.3 マジックブラスト に 魔導回復 を付加!

スキルNo.3 マジックブラスト をアイテムNo.17 命中 で改造!
スキルNo.3 マジックブラスト に 命中 を付加!
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目的の決定
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目的の決定
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PNo.68 クロニカ
は目的:未開の地域調査を選択!

PNo.201 ディド
は目的:未開の地域調査を選択!


目的:未開の地域調査☆☆(1)に決定!

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次回練習戦闘予告
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次回予告
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彼方より来たりて 遺跡の魔物たち☆☆
PNo.68 クロニカ・Y・ニールネイル VS シーサイドスクィッド
PNo.201 ディド=パシャ エンジェルフィッシュ
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探索者の叫び
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探索者の声が聞こえてくる……!


Icon ???
「年末年始は忙しいのですわ!!!年が明けてもわちゃわちゃしちゃうのですわ!!!」
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クリスマス
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クリスマスプレゼントが送られてきた。

Icon ユニカ
「天空の賢者たる空鯨、その一部である。地上では早々に手に入るものではない貴重なものであろう。大事にするが良いぞ!」

空鯨の角の欠片を取得!
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フォーチュンクッキー
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フォーチュンクッキーが配られている。
願い事を考えながら開けると運勢を教えてくれるらしい……。

Icon クロニカ
「……なにかいいこと、ありますように?」

海底探索協会は慢性人手不足らしい
中吉

フォーチュンクッキーはこんなものだっただろうか……?
中吉のチューンジェムを取得!
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diary message battle2 battle event status
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PNo.68 クロニカ・Y・ニールネイル  >> 各種宣言 <<
キャラクターイメージ プロフィール
愛称 クロニカ
種族 混血の一族”ニールネイル”
性別
外見年齢 10代
Cronica Y Neillnail。
褐色の肌に刺青のような紋様を浮かべた一本角の男。
仄明るい朱の瞳にゆらりゆるやかに感情を覗かせる。

混血の一族"ニールネイル"に生まれた男。
長い耳を持ち、角を持ち、時に人の血を啜ることもするが、
エルフでも鬼でも吸血鬼でもない。

ただ、あるいはその血を幾らか含んではいるやもしれない。

"ニールネイル"はそういう一族だった。
あらゆる種と子を成し、多種多様の血を取り込み存続していく。
混ざる血の種類は多ければ多いほどいい。
一つでも多くの血を得て、"ニールネイル"は繁栄に近づく。

そういう考えの下に生まれ、育った男が、一族を、世界を飛び出してテリメインに辿り着いた。
たったひとつだけでいい、大切なものを見つけるために。



凸メッセ、交流歓迎です。
何卒よろしくお願い致します。
[所持アイテム]
No. アイテム名 種類 強さ 備考
1 ひとつめ 武器 16
装備中 魔導力強化
6
┗魔導石 射程2 物攻力↓
2 着の身着のまま 防具 16
装備中 魔導力強化
6
┗衣服
3 リング 装飾 16
装備中 魔導力強化
6
┗リング 魔攻力↑ 物回避↓ 魔命中↑
4 怒りイカ焼き 料理 1
使用アイテム
5 ナマコ 料理 1
使用アイテム
6 ホタテのバター焼き 料理 1
使用アイテム
7 空鯨の角の欠片 抽選 0
使用アイテム
8 渦付与 TG 0
9 焼き貝 料理 1
使用アイテム
10 シュート SS 0
11 マジックブラスト SS 0
12 中吉 TG 0
【戦闘開始時】運命力増
13
14 バンシークライ SS 0
15
16 氷耐性 TG 0
17
18 チャージ SS 0
19 ダブルアタック SS 0
20 【○行動目】 TG 0
21 熱耐性 TG 0
22
23
24
25
26
27
28
29
30
[習得スキル]
No スキル SHP SMP SSP 属性 Slot 射程 【使用条件】
1 マジックアロー 0 10 0 3 4 通常時
┗マジックアロー 敵:魔導攻撃
2 マジックブレイク 0 10 2 3 3 自SP50%以上
┗マジックブレイク 敵:魔導攻撃
3 マジックブラスト 5 20 5 3 2 自HP50%以上
┗マジックブラスト 敵:魔導攻撃
  ┗魔導回復 【行動開始前】MP回復
  ┗命中 【戦闘開始時】物命中・魔命中増
4 ヒール 0 10 0 3 - 味HP50%以下
┗ヒール 味:HP回復
5 ブレスケア 0 20 0 3 - 味SP50%以下
┗ブレスケア 味:HP回復・SP回復
6 グラビウォーター 5 15 0 3 4 自HP50%以上
┗グラビウォーター 敵:魔導攻撃⇒水圧
7 エアロシュート 0 10 5 3 +2 自SP50%以上
┗エアロシュート 敵:物魔攻撃
8 バタフライ 0 0 3 3 - 自HP50%以下
┗バタフライ 自:(1T)回避・魔回避増
9 ジェリーフィッシング 0 15 1 3 4 自SP50%以上
┗ジェリーフィッシング 敵:魔導攻撃⇒麻痺
10 ジェリーフィッシング 0 15 1 3 4 自SP50%以上
┗ジェリーフィッシング 敵:魔導攻撃⇒麻痺
11 グラビウォーター 5 15 0 3 4 自HP50%以上
┗グラビウォーター 敵:魔導攻撃⇒水圧
12 ドレイン 0 20 0 3 4 自HP50%以下
┗ドレイン 敵:物魔吸収攻撃

データ
目的 未開の地域調査(1)
MHP 455
MMP 173
MSP 150 SP あり
体力 50 魔力 348
敏捷 53 精神 154
器用 100
PLV 913
EXP 83 TP 17
SC 230
パーティメンバー
PNo.201 ディド
68
68
 
アイコン
0 1 2 3 4
68
68
68
68
68
5 6 7 8 9
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68
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68
10 11 12 13 14
68
68
68
68
68
15 16 17 18
68
68
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リンクリスト
PNo.201 ディド=パシャ
CNo.162 潜航日誌がんばりたい!
CNo.428 【うちの子】貸し借りOKコミュ【よその子】
CNo.45 かに
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CNo.68 混ざり血の溜まり場
PL名:さかな