Seven Seas

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C1082 パフェカ
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パフェが食べたくて作った小さなお店です。冒険の合間に不定期で営業しています。
とりあえずやれるとこまでやってみます。来店ありがとうございます!

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■■■メニュー■■■

★通常★
・チョコレートパフェ
・バナナパフェ
・ストロベリーパフェ
・プリンパフェ
・抹茶パフェ
・キャメラルパフェ
・マロンパフェ   
・紅茶パフェ    
・ウィンウィンパフェ
・フルーツパフェ   ☆new☆
・ミニパフェ※
・オーダーパフェ※

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★ダイスパフェ★
1・イカ墨パフェ【名の通りイカ墨を使った暗黒のパフェ】
2・イワシパフェ【抹茶ベースのパフェに焼きイワシがどーん!】
3・ナマコパフェ【生クリームとナマコのこりこり新食感!】
4・ぱちぱちパフェ【口の中でぱちぱち弾けるキャンディー入りの派手なパフェ】
5・ひえひえパフェ【ミルクとソーダのシャリシャリフローズンなパフェ】
6・ラブパフェ【お菓子いっぱいラブラブどっきゅんなパフェ】

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★サイドパフェ★ ☆new☆
・サンドイッチパフェ
・ポテトパフェ
・サラダパフェ

甘くない、いわゆるお食事パフェ。パフェ…パフェとは?
パフェグラスに入ってたらパフェだよ…でぇじょぶだ。


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★ドリンク★
・紅茶・コーヒー・各種ジュース
(ホットとかアイスとかオレンジとか言えばそれで出てきます。たぶん)

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■■■その他■■■

※ダイスパフェについて
普通のパフェじゃつまらねぇぜ!という人向けのパフェ。注文と同時にダイスを振りましょう。
次回、出た目のパフェが出てきます。またダイスを振らなくてもラブパフェ以外は普通に注文もできます。
味についてはお任せです。口に合う合わないはお好きなように。ダイスで決めたっていいんだよ!



※オーダーパフェについて
メニューにあるパフェから好きな材料をチョイスしてお好みのパフェを作ります。
【例】チョコレートストロベリーなパフェ、ぱちぱちとひえひえのコラボパフェなど



※お代について
特に細かく決めていないのでお勘定ここに置いておくぜとか、
支払いの旨を言っていただければ伝票をお持ちします。



※ミニパフェとお土産
頼めばできるらしい。


※店での過ごし方について
のんびりまったりパフェを食べるも、果敢にダイスパフェに挑戦するも、
それを見て優雅にコーヒーだけ飲むのも自由です。ただ暴れたりするのはご遠慮ください。



※店員について
Icon 作ってる人です。
知り合いが来たら出て行ったりもします。


Icon ウェイトレスです。注文は彼女にお願いします。
普段は小さな妖精ですが、店内に限り人間サイズです。




★★★★★オープン→4/15更新日より★★★★★

気がついたら一周年でした!!!!(遅い)
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コミュニティメッセージ
ワカメ
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PNo.1082 絆
からのメッセージ:

Icon バン
「フレディさんに綿あめ機を借りたよー!
 わたあめのせたパフェとかいいと思う!」
Icon エステル
「わたあめパフェねぇ…まぁ、いいんじゃない?
 ……ところで、わたあめってなによ。」
Icon バン
「あれ?知らなかった?ふわふわーっとした甘いお菓子だよ」

Icon エステル
「ふわふわ…」


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>リーヴィア
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Icon バン
「わー 華やか!」

Icon エステル
「フルーツが果物でフルーティ…」

Icon バン
「いい歌だね」

Icon エステル
「歌なの?」


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>フレディ&シャルル
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Icon バン
「やったー!さすがはフレディさん!仕事が早い!
 さすフレ!」

Icon バン
「イカ墨パフェってそう言えばまだ誰も食べてないんだよね。
 どうかなー」


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>ウィンターフェロウ
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Icon バン
「いただいていいんだよー!召し上がれー!」

頑張って三人分も作りました!フルーツ祭り状態!
盛りすぎては少し食べにくいかもしれないけれど、そこはフルーツパフェなので
フルーツは主張していかなければいけないのだ仕方がない!
でもクリームやアイス、ムースにジュレも負けてません!頑張りました!


Icon バン
「おいしい?よかったー」

シンプルに。ただその言葉が嬉しい。

Icon バン
「おれも贅沢に色んなフルーツが使えて楽しかったよ。
 ひとつだけもいいけど、色んなのがあってもいいよね。」


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>フォル
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Icon バン
「うん、店で働いてる男はおれだけだね。
 アルスと仲良し…そうだけど、え。ってことは…アルストリアの友達?」

友達の友達なの?!顔をぱあっと明るくさせた。

Icon バン
「ふふ。原価とかそういうのは気にしないで大丈夫だよー
 大丈夫。無理してないよー」
Icon バン
「そして美味しそうに食べてもらえればなにより!ありがとー!」

でもなんか途中で不思議な姿になるのは
なんだろうちょっと気になった。


Icon バン
「君は海の精霊だったりするの?」

 

PNo.77 リーヴィア
からのメッセージ:
Icon リーヴィア
「はっ――!
 なんかよく分からないけど、パフェを注文できる最後のタイミングな気がしてきた!」
Icon リーヴィア
「これぞラストオーダー!
 店員さん、ひえひえパフェを1つください!」
Icon アイラ
「あ、わ、私も食べるのです!2つくださいなのです!」

PNo.164 水の精霊『ディーネ』
からのメッセージ:
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>絆さん
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Icon ディーネ
「あら・・・・・・お土産用のパフェですか?」

Icon ディーネ
「それでは、ツバサさんとミカサさんの二人分のパフェをお土産を
 いただこうかしら?いくらになるのでしょう?」

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>フレディさん、シャルルさん
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Icon ディーネ
「なるほど、シャルルさんはお弟子さんでしたのですね」
「先生と弟子の関係でしたか。どんなことを教わってるのでしょうか?」

Icon ディーネ
「世界は広いように見えて狭いですよね。別の場所で知り合った方が
 実は見知った方と知り合いだった。お友達だった。ということが
 結構ありますよね。このテリメインの世界」

Icon ディーネ
「私は機械文明が発達している世界は想像の範囲の外でした」
「記憶がなかったので当たり前と言えば当たり前なのですが、
 この世界では書物か機械文明が発達した世界の方からしか手に入れる
 ことしか出来ない文明の情報でしたので・・・・・・」

Icon ディーネ
「魔法の世界、科学の世界はどれくらいなのか。気になりますよね」
「確かに半々と言われてみますとそんな気がします。今まで
 出会った探索者たちを眺めてみた感じの印象ですが」

Icon ディーネ
「文明の発達にともない、見えてくるものが増えた反面、
 見えてくる範囲にも限界があるので、きっと見えなくなったのかな」
「と私は感じました。あくまでも精霊として見た意見ですが、
 参考になったのであればなによりです」

PNo.794 シャウラ=G=アルニャート
からのメッセージ:
>バン

Icon シャウラ
「はい……全く味を気にしないわけではないんですが、やっぱり味は二の次でしたねぇ」
Icon シャウラ
「仕組みがわかっていればそれを模倣すれば同じものが作れる機会とは違って、品種改良は毎年同じものを造って少しずつ進める地道な作業になりそうですが、平和な時代になればそれをやる人も出てくるでしょうね」
Icon シャウラ
「……まぁ、問題はその平和な世界というのがいつ訪れるかなのですが……」
>フレディ

Icon シャウラ
「科学……というのは遅れているとはいえ、うちの世界でも片鱗は存在するものの、まさか自分が魔法を使うようになるとは思ってもみませんでしたね……」
Icon ナレーション
スキルストーンを転がしながら、そんな事を呟く
Icon シャウラ
「ボトルシップメッセージで伝え聞く、戦国時代というやつがずっと続いている感じですねぇ……。
 戦争が終わっていない物語というのは聞いたことが無かったので、てっきりうちの世界もそうなるものかと思っていたんですが……それにしても考えてみれば長いです」
Icon シャウラ
「ダラダラ……うちの世界の戦争は民族対立とかではないので、戦争そのもので死んでいなければ敗者も生き残り、傭兵になったり、また別の君主に仕えたりして戦争に参加するのも一因でしょうか? 」

PNo.956 結馬
からのメッセージ:

>PNo.1082 絆
Icon 結馬
「いや、おかずクレープは巻いてあるのがクレープであって、これは器を変えただ..いやなんでもない」
Icon 結馬
「ま、確かに口直しにはいいが・・【といいつつ、つまんでポリポリしている】
別にサイドメニューでいい気がするがな スープとか特に」
Icon 結馬
「ふむ・・? 熱々のスープを入れたパフェ・・えっどアイランド・・」
Icon 結馬
「この7つの海を模したパフェとかも面白いかもだぜ?
冒険が終わった後にでも考案してみたらどうだ?」


>PNo.697 フレデリック・アンカーソン
Icon 結馬
「ソ、ソウカー カエッチャッタカー・・・」
Icon 結馬
「え゛!? 俺がかよ!
いやいやいやいやいや、旦那には頼れる助手っていう素晴らしい相棒がいるじゃないか
俺の出る幕じゃないって【説得ロールです 4以上で説得成功6】」

PNo.1491 シア・ジャールカンド
からのメッセージ:
Icon シア
「おお! ありがとう。
サラダもサンドイッチも、パフェ風の盛り付けになると見栄えがするね!」

運ばれてきた軽食パフェを前に、感嘆の声を上げる虎。
早速フォークを手に取り、攻略に取り掛かった。


Icon シア
「うん。サラダがさっぱりしていて美味いね。ニンジントマトにキュウリに卵。
彩りも鮮やかだし、洒落た感じで食べてて面白いよ。」
Icon シア
「サンドイッチは…ハムとチーズに卵か。タマゴサンド、好きなんだよなぁ。」

虎は、ほどなく2杯のパフェを食べ終わり、コーヒーをすする。
『どっちも美味しかったよ、ご馳走様。』と店主に礼を言うその表情は、とても幸せそうな笑顔だ。


わちゃわちゃしてるね。と並べた感想を呟く青年に…

Icon シア
「ん? そんなに窮屈に感じるかい? 俺は豪勢に見えたから、悪くないと思うけどなぁ。」
Icon シア
「うーん。器のバリエーションを増やすなら、
プリンアラモードみたいな広口のガラス皿なんかはどうだろう?」
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コミュニティメンバー
ワカメ
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